AI目次
「できる」を「わかる」にする意義
ICT活用で思考・表現を促す術
子どもの気づきを知識に変える対話
知識と技能が一体となる好循環
技能を爆発させる単元デザイン
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:46
    1.

    タイトルコール

  2. 01:52
    2.

    本編①「『できる』を『わかる』にしていくための活動」

  3. 02:20
    3.

    本編②「ICT活用で思考・判断・表現、そこから知識に」

  4. 03:51
    4.

    本編③「知識と技能を一体化する」

  5. 01:46
    5.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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TAKAHIRO
1月18日
探究的に進めるために、
対話をしながら知識にしていくこと
ホワイトボード機能(楽しいところと難しいところ)を使って思考・判断・表現につなげること
分かる→できる→技能の高まり→思考・判断・表現につなげること
大変分かりやすかったです🎶
付箋に書き出すことで言語化と視覚化ができていいですね✨
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇‍♂️
返信
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ゆめてぃぶ
1月16日
2年生担任をしています。
ちょうど跳び箱に入る前なので
とても勉強させていただいています!
次回も楽しみにしています✨
(ししゃも)
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
「FunCan体育」の発信を応援して下さる方がいましたら是非よろしくお願いします。

FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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