TOPビジネスマーケティング 日曜夜の『推しごと』研究所 〜AI時代に選ばれ続ける、愛され企業の生存戦略〜#1 AI時代「推される企業」が生き残る!?24:24 4月5日 66再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「推し」と「仕事」の融合が鍵現代を覆う「静かな退職」の実態Z世代と変わる従業員の価値観社内ラジオが拓く組織活性の道Voicy声の社内報最新機能の全貌AI文字起こし(β版) # 企業の推される力とは?/ 推される力は「組織づくり」にも重要な観点 / 「静かな退職」と社内ラジオ etc.. 日曜夜のお仕事研究所 こんばんは、日曜夜のお仕事研究所、所長の土井です。 研究員のサッチーです。 今週からスタートしたこの番組、 音声かけるテクノロジーで豊かな日々をつくるをミッション2 音声プラットフォームのVoicyが AI共生時代における企業の発信戦略や どんな組織づくりが必要なのかを考える番組となっております。 組織で働くすべてのビジネスマンとともに選ばれる会社になるには どのようにすればいいのかというのを探求していきたいと思います。 Voicyの土井と申します。 Voicyでは法人事業の責任者を務めております。 エリア的には人材系とか組織開発を行っておりまして この音声を使うことによって もっともっと仕事が好きになるんじゃないかとか 音声市場ってもっともっと高くなってくるだろうなと思っていますので 今はそういった企業さんの音声発信とか 社内ラジオっていう使い方も最近増えてますけれども そういったものを支援していたりします。 趣味はですね、僕の推し活というか 最近推してるもの? 最近推してるものというか ずっと推してるんですけど 私はサッカーが趣味でございまして 昨年1年間会社を退職して サバティカルタイムですよね キャリアーブレイクっていうのを行いまして ヨーロッパ中心に海外にいてサッカーを見るというですね 趣味が 素晴らしい そういう自分が行動しちゃうっていうこともね やってたりはしますので 所々そういうネタも挟んでいけたらなと思います。 はい ではサッチお願いします 私も同じくボイシーの法人事業部で 職種としてはマーケティング、マーケター担当 あとはカスタマーサクセスとか いろいろとチームの中で働いております 私は今ボイシーが2社目でして 社会人の4月で5年目に入る 比較的まだまだひよこという形でやらせていただいております 最近の推しなんですが 私は昔からアイドルが好きです 最近のところで言うと結構SNSにバズってますね ミルクが一推しです 美女いいじゃんね 美女いいじゃん メツとか メツね はい 知ってるような人 そういうのうといですもんね うといね はいありがとうございます ということで今回は AI時代に押される企業だけが生き残るというような そういったテーマでいくつかお話をしていきたいなと思います それでは最後までお付き合いください 日曜夜のお仕事研究所 最初のコーナーは探求テーマになります 毎週一つのテーマに絞ってお話ししようと思っているんですけども 今日は初回放送ということですね この番組のタイトルでもある 企業がファンを作るみたいなことをテーマに いろいろ深掘りをしていきたいなと思っています この番組のタイトルなんですけども 日曜夜のお仕事研究所 これ押しがですね 押すっていう 押し勝つの 押し勝つの押しなんですよ とお仕事ですね仕事と絡めた造語になってます なんで私たちこの番組 お仕事っていう風にしたのかっていうところからまず そうですね これ何時間くらい考えたかな 番組のタイトルこうでもないあーでもないっていって そうですね結構重ねましたね 重ねたよね 3、4回くらいラリーをいろいろお互い持ち寄って出して なんかしっくりこないねっていうのを言い合って これさっきが日曜夜のお仕事研究所で っていうアイディア出してくれて これが一番しっくりきていて このお仕事っていうのと 押し勝つの押しっていう掛け合わせをしているのは なんでボイシーがやってるかも含めてなんですけど やっぱりこの企業で働くっていう 働く時間が多いにも関わらず まだまだこの意欲が低かったりとか 仕事に楽しめてないっていう 押し勝つっていう時ってすごい熱狂するじゃないですか 時間忘れて全ての時間もお金も 全てそこに投資するみたいな 没頭するよね ずっとそこにのめり込むっていう形で 仕事がそういう姿になったらすごくいいなって思っていて ボイシーってすごくこういうファンダムとかを形成していて 音声メディアって実はこういうリスナーとパーソナリティの距離が近くて ファンが作りやすかったりとかっていうのもするんですよね 本当ですよね ボイシーにいるとそこすごく感じますよね なんか普通にフラッとパーソナリティさんがオフィスにやってきて よく来るよね みんなこんにちはみたいな感じで わーナイナイさんだみたいな あとリスナーさんのことを私たち社員も覚えてますよね 誰々さん誰々さんっていう風にやっぱ名前で結構覚えてて その方たちがコメントしてくれたとかリアクションしてくれたとか 私たちが何かリリースを出したりするときも ボイシーという会社として出してるリリースに対して何かリアクションしてくれるとか 私たち法人の事業部でボイシープロってサービスを売ってますけど それに対してリアクションしてくれるとかもあるじゃないですか 一緒に考えたいですとかね それって本当にお互いのボイシーというプラットフォームに対しての なんか押し勝つみたいになってるんじゃないかなって それで行動してるって熱狂してるって状態が生まれているなと思ってて これなんでこうなってるかっていう深掘りとかは まだあんまり我々もできてないじゃないですか そうですねなんかすごいけどなんでなんだろうっていうのは あんまり言語化できてないですよね この番組ではここをなぜこういう押し勝つをするのか 人が行動するのかっていうところを研究しながら 仕事においてもファンダムとか熱狂っていうところを落とし込めると もっとよりよく生き生きと仕事が楽しく働けるっていう 社会が作れるんじゃないかなと思っていて そういうものをこの番組ではいろんな企業の事例とか ボイシーはもちろん複数の企業のやり方とか ファンダムっていうところを分解していって 落とし込んでいきたいな研究していきたいなっていうような 元生まれた番組になっています ということで今日はですね それのこの企業がファンを作るっていうところの中でも より社内とかに焦点を当てた深掘りを 今回は研究テーマにしていきたいなっていう風に思ってますので 次のところからそういった深掘りを話していきたいなと思います 日曜夜のお仕事研究所 所長の土井と研究員のさっちーが 全国のコミュニティFMを結んでお送りしております では続いてはラボケーススタディのコーナーですね 今日は企業の押される力の中でも 社内に焦点を当てて考えていきたいなと思っております この押される力って何も対顧客だけじゃなくって 社内とかね組織作りにおいても重要なワードになっているかなと思ってまして 僕たちもお客さんと向き合うときに この社内ラジオとかねエンゲージメントを上げていきたいっていう そういうご要望がやっぱり増えてきているので 今日はちょっとざっくりとしてね どういう現象が起きているのかっていうところについて 話していきたいなと思っております なんかよく最近書籍とか後 広告とかでも見かける静かな退職っていうワードはよく目にしますし なんかそういう状態って確かにあるのかなっていうふうに思うんですけど 静かな退職ってそもそも何っていう キーワードなんじゃないかなと思ってます これ本当言葉が結構先走っていて静かな退職とかね 心の退職って言われていて いろんなところで結構研究としても取り上げられているんだけど 静かな退職の定義ってちょっと改めて話すと その企業において退職はしてないんだけど もうほぼほぼ貴族意識とか愛着とかはない状態で 最低限の自分の仕事ミッションとかをなして それ以上はもう何もしませんよって割り切ってる しがみつき状態みたいな感じだよね 日本はそういう状態に陥りやすいような気もしますけどね 海外とかってやっぱ成果がすごく求められる 首になっちゃうからね だけどそんな中やっぱ日本は入れようと思えばやっぱ入れるっていうのもあるから でもそれ放置し続けるのって 個人のキャリアにとってもあんまり良くないし 会社の成長も鈍化するし いいことではないですもんね 窓際とかそういった方々が増えると やっぱ周囲に対しても組織が良くない状態に陥ってくるんで これは本当どの企業でもやっぱ起こっていることなんじゃないかなって思うんですよね 若手のそういう静かな退職状態も結構多いような気はしてて 私はその人も自己紹介で話した通り 社会人5年目の代なのでいわゆるZ世代っていう 括りに入れられる世代だと思うんですよ ただこの私たちの世代って 就活をしてる時からもうコロナがあったり あとは就寝雇用というものがないよねみたいな そんなものはないよね さっき言って辛い世代だよねそう思うとね 結構今の社会人の10年目いないくらいの世代って 結構しんどい世代だと思いますけどね 先が分からないしこのままこの会社にいて どういう状態になれるのかとか あんま見えない状態で入社してる人も多いので ゴールが見えないよね 見えないですね どこ目指したらいいんだろう この会社でいいのかな 他にキャリア積んだらいいのかなとかね 逆にもしかしたら周りの大手のところに入った子とかだと 逆に今そこに入れたからもう安心 やることだけやりますみたいなモードに入っちゃう子もいるよね 静かな退職って一番怖いのは 終わってたから安心で入って そのまま会社にしがみつこうってなるんだけど 大手企業も就寝雇用が 豊田ですら就寝雇用終わっているから その静かな退職の期間が例えば10年15年あったら その人のキャリアとかスキルって全くない状態で リストラされちゃって 40歳50歳になって世に放たれました できることない もうね何ができるんですかあなたって いう状況になるじゃない だから静かな退職って僕は退職した方がいいのに もうそうなった時点で退職した方がいいじゃん絶対 だから企業にとっても従業員にとっても本当にいいことはないから この静かな退職を解決するものとかは必要だし 双方にやっぱり取り組むべきことがあると思うんですよね 従業員側はもっともっと会社に帰属意識を持たせなきゃいけないんだけど でも上司ガチャとか言うじゃない この上司とは相性が合わないとか 仕事めっちゃ頑張ろうと思ってたけど バーンアウトっていう 過労とかねプレッシャーがすごくてっていう 不本意にこういう静かな退職になっちゃう人たちがすごく多いかなと思う でも結構マネージャーと言われる管理職への負荷高くないですか 今ってやっぱプレイングマネージャーが求められるとか それが普通なんですかねどうなんでしょう会社によるのかな 前職とかだと結構大きい会社だから そうですねなんだろうね プレッシャーとプレイングっていうところが両方つきものになってて よく言われるのは管理職って最大8人課長とかでも見れる範囲って8人って言われてるんだけど そこに対してプラスで自分の数字もやらなきゃいけない 今って上司だから何でもやりますよっていう時代じゃないから その会社からやれって言われたらやれっていう状態じゃないですか なんでですかみたいなやりたくないんですけど この世代間マネジメントの難しさってそういうところで この役員が5,60代で3,40代のマネージャーとかのコミュニケーションっていうのは 結構世代の色合いが結構似てるっちゃ似てるんだけど この平成のゆとり世代からZ世代のコミュニケーションって 結構このスマホとかインターネットのテクノロジーの進化によって一気に変わってきてるから 感じます?感じる感じる感じるんだ なんか分かんないですね逆にそう言われるじゃないですか 管理職の人たちの声としてはそういう声ってやっぱり私たちの世代にも届くんですけど なんで世代間ギャップ世代間ギャップって言うけど 私たちはやっぱり今しか知らないというか 何が違うのか逆に分かってくれないみたいな 何を言ってんのこのおじさんたちはみたいな風になってるような気がしますよね そこが多分お互いの歩み寄りなんですかね 組み合わせが全然できてないような そうだと思うお互いの認知が取らなきゃいけないっていうのが一番最初のペースだと思うんだけど 今回世代でくくっちゃったけどもちろん人にはよると思うんだけど 僕の場合だったらやれって言われたことはもう100%やらなきゃいけないみたいな時代だったから とにかくそれをやって認められるっていう 拒否権なし 拒否権なしとりあえずやれよ すごい軍隊ですね 軍隊軍隊 軍事的な 軍事的だ 軍事的組織ですね 軍事的組織なのよ でも今って そういうのないかもしれないよね でしょ 今さっきもそうだけどさ なんでやるんですかってそのさ目的とか法愛が大事じゃん 何のためにっていう腹落ちしないといけないじゃん そうですね腹落ちしないとなんかもはや動けないみたいな それぞれの素質あると思います 人によってそこは違うとはもちろん思いますけど 結構その何のためにやるのとか よく飲み会とか そこなんで行かなきゃいけないんですかとかってよくあるじゃないですか 時間外ですよねみたいな業務時間外なのに行かなきゃいけないんですかとか そういう会話が出てくるのもやっぱなんか なんでなんだろうな そうこれね なんでなんだろう これめっちゃ深掘りたいんだけど この今マズロの五段階欲求が変化してて それ聞いたことあります 今までっていうのはまず安全とか政治的欲求とか 食べていけるかとかね 住んでいけるかっていう最低限な欲求から始まって でその後承認欲求とか自己実現欲求があって 僕らの時は時代的な経済的なところもあるけど まず食わなきゃいけないとか 移住を確保しなきゃいけないっていう 最低限生きるために仕事してたから だから何を言われても生きるためにやります その日飯を食うためにやります そこまでひどくないけど そこまでではないけど ちょっとそういう要素はあったのよ でも私たちはそれはあるけど でも確かになんかやりたくない仕事をしてとか 我慢をしてまでその状態にはなりたくないみたいな どっちかというと自分のやりたいこととか 自分がその仕事をすることでどうキャリアに結びつくのとか 何かしら内発的な どうなりたいみたいな 自分がこういうキャリアを描きたい こんな社会人になりたい 将来こういうことがしたいみたいな ざっくりとしたビジョンがあるから それにちょっとでもかすらないものに関しては なんでってなってくるんだと思います 有効求人倍率も全然違ったし 僕らの場合ってその会社辞めたら 次転職できるのかなっていう不安もあるから なんですか? あんまり求人自体があったって 転職をするっていう文化がそこまで一般的じゃなかったというか 会社辞める人って逃げたなってよく言われるし それもまだ2010年代とかはまだちょっとあった気がして 今は全くないじゃん 10ってそんな前じゃない そうだね10年前 ここをもうちょっと深掘っていくと さっきのマズローの五段階要件が だいぶ変化してきてるっていうところがあって 皆さん自己実現したいっていうところが 一つテーマになってきてるので その部分はいろんなこれからケースパーティーで 話していきたいなとは思ってます ということですね 結構喋りました 熱く喋ってしまったんですけども 一旦ちょっとこれブレイクタイムということですね この番組では私たちの推し曲も お送りしていきたいなというふうに思ってます 今週は私サッチのセレクトになっているんですけども 最近SNSでもめちゃくちゃバズってます ミルクで爆裂愛してる 全国のコミュニティFMを無線でお送りしています 日曜夜のお仕事研究所 ここからはラボケーススタディ後半戦です 前半戦では静かな退職といった課題から 現代社会における会社組織でのコミュニケーションの変化とか そういった難しさみたいなところに触れてきたんですけれども まさに私たちボイシーが提案していきたいな というふうに思っているのが社内ラジオなんですよね 社内ラジオって近しい言葉でもありながら まだあまり実践してない企業って多かったりするんですけど 僕たちボイシーは ボイシー声の社内報っていうサービスを提供していまして 実はこれ2023年にHRアワードを アインズさんと一緒に受賞したっていうこともあって こういう音声とかラジオを使って 社内のコミュニケーションを活性化させるとか 経営者が考えてることを もっとみんなに熱量とかも含めて伝えていくっていう そういう社内ラジオっていう使い方がすごく多くなってるんですよね さっきもやっぱり管理職 ワンオンとかそういう場って結構どの会社も設けてる会社さん多いと思うんですけど やっぱりそこに集約しちゃうというか その1対1の関係では密にコミュニケーション取れてるかもしれないけど それはやっぱり管理職のマネージャーによってやっぱり差分もあるし 独人化しちゃうのよ そうですよね そのダメなマネージャーに会ったらその人変えるっていうのは相当難しくって 社内で研修とか管理職研修やってもやっぱりそれは一時的なものになってくるんで 会社として何か支援をするものはないのかとか コミュニケーションの場を作れないかっていう場作りとか 会社としての取り組みとして 社内ラジオっていうやり方がすごく多くて 私たちも社内でそういうコミュニケーション 部署横断でやったりするじゃないですか 結構その業務とはちょっとかけ離れた ある意味全然関係ない会話とかの中で ちょっとしたその人の気づきとか 雑談とかからこの人ってこういうものがあるんだっていう認識が生まれるから だから仕事がうまくはかどったりとか コミュニケーションが生まれて何かイノベーションが起こるとかっていう そういう原理原則があって だからそこを満たすためには社内ラジオっていうのが結構よかったりするんですよ 確かに普段の会議とかだとどうしても何かプロジェクトの達成のためとか 目的があってそれに向かう会議とかがどうしても多くなっちゃいますよね 目的のための会話っていう そこは多くなってるし 今回この社内ラジオっていうテーマで 私たちボイシー声の社内のサービスを提供しているんですが 実は新しい新機能をリリースさせていただきました 今回2つのリリースをいたしまして 1つ目は完全なクローズド環境の社内ラジオっていう 上々企業の企業様とか 結構機密情報を話される会社もあるので 完全に社内の人だけに聞いてほしいっていうニーズがめちゃくちゃ多くて なのでこういう完全クローズの環境を今回新しくリリースさせていただきました 2つ目はこれもお客様の要望多数あって どの人がどれくらい聞いてくれてるのかっていう データが見たいっていう そういうご要望がありまして 今回こちらも新機能としてリリースさせていただきました なのでバイネームで 99さんが何時間聞いてるかっていうのがより分かるので エンゲージメント高い人って聞くんですよね 気になってるから そうですよね 興味あるし会社のこともっと知りたいって思うから聞く だからこれがデータとして見れるっていうのは どれくらい自分たちが今エンゲージメントを 従業員の方々が高く持っていただいてるかとか あと音声の良さって 干渉していただける最後まで聞いていただける率が80%だから よく紙の社内法とかオンラインの社内法で 検出してるケース多いんですけど 中身聞いてみるとほとんど皆さん知ってないとかね 社長の思い全然伝わってないじゃんっていう 形だけ読めって言われたらちょっと読まないかもしれないですね テキスト離れってあるじゃない なのでそういったことも払拭するために 社内ラジオっていうのは有効的になっていて 私たちはこの社内ラジオ ボイシー声の社内法をもっと広げるために この2つの新機能をこの度リリースをさせていただきました というわけでですね ぜひこの社内ラジオ 声の社内に向けた音声配信にちょっと興味を持っていただきましたら ぜひボイシープロというサービスをやっております ボイシーはVですね V-O-I-C-Y プロはP-R-Oになります ぜひ検索していただければなと思っております あっという間のお時間となりまして エンディングとなります 日曜夜のお仕事研究所いかがでしたでしょうか ということで第1回 無事に話し終えましたけれども なんとかですね いかがでしたか だいぶやっぱこの慣れなさと でもやっぱこの皆さんに 普段やっぱ私ボイシーで発信してることが多いですけど より多くの人たちに この仕事とか働くということに対しての この推しとかファンみたいなものが そういった接続が伝わっていく番組できたらいいなっていう風に 改めて今日紹介を終えて思っております そうですね これからはいろんな企業さんの事例とか 私たちが考えている思想とかも含めて あるべきなんじゃないかとか ファンダムとかね これからテーマとしては出していきたいなと思っておりますので ぜひこれから皆さんお楽しみにいただければなと思っております はい さてこの番組は音声プラットフォームのボイシーでも配信しております もう一度お聞きになりたい方は ボイシーのアプリやウェブサイトから 日曜夜のお仕事研究所と検索してみてください また今日の放送の中でためになったなとか 面白いなみたいなことが思っていただけましたら ぜひXでハッシュタグ推し研をつけて 感想を呟いていただけると大変励みになります それでは明日からの月曜日 皆さんのお仕事が少しでも楽しいお仕事になりますように お相手はどいと さっちーでした それではおやすみなさい ではまた もっと見る #VoicyPro #推し研 日曜夜の『推しごと』研究所 〜AI時代に選ばれ続ける、愛され企業の生存戦略〜VoicyPro24:241.企業の推される力とは?/ 推される力は「組織づくり」にも重要な観点 / 「静かな退職」と社内ラジオ etc..コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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