TOPビジネスマーケティング 日曜夜の『推しごと』研究所 〜AI時代に選ばれ続ける、愛され企業の生存戦略〜#18 「寿司を売るな、理念を売れ」従業員を“劇団員”に変えるすし銚子丸の体験価値設計24:12 8月2日 14再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次店舗が劇場に?銚子丸の革新組織ギネス記録達成!感動を生む体験価値寿司職人15日で育成?驚きの人材戦略「寿司を売るな、理念を売れ」の真意モチベーション向上と業績の相関とはAI文字起こし(β版) # 店舗を劇場、従業員を劇団員と位置付ける独自の組織設計 / お客様の声と他業種の体験から生まれた体験型サービス / 固定観念を打破する若い世代・女性の積極登用 / 抽象的な理念を現場レベルの行動に繋げる設計etc. こんばんは日曜夜のお仕事研究所所長の土居です。 研究員のさっちーです。この番組は音声かけるテクノロジーで豊かな日々を作る をミッションとするVoicyがAI時代における企業の発信戦略 そしてどんな組織づくりが必要なのかを考える番組です 組織で働くすべてのビジネスマンとともに選ばれる会社になるためにはどうすればいいのか を探求してまいります それではさっちー今週もよろしくお願いしまーす オープニングのあれすごいスムーズになりましたね そう最近ね噛まなくなった これなんだろうな 3テイクぐらいしましたね 俺なんか上手くなったのかな 上手くなってきてる気がしますよ でも発声練習はちょっとこれからなんかたくさんしてもうちょっと上手くなりたいなって欲求が生まれてる よく喋りたい欲が出てきてるんですね いや俺この間のびーさんのさのび隊に出させてもらったじゃん あそこの雰囲気とかのびーさんの進行 話の上手さ声の質 もうすべてが素晴らしかった だから声のプロを間近で見て仕事現場として イベントとかでのびーさんにお会いする時って別にそののびーさんとして会うじゃないですか 仕事現場として見たのが結構あれだったからね だからやっぱ声のプロというかねラジオのプロってやっぱなんか結構迫力あったし のびーさんなんて自分であの編集しながら音量とか変えたりしてるね ああやって進行できる人ってかっこいいなって思いました 最近僕のビルなんだけど サッチの最近のお仕事を聞いてなかったからね 私はもうあのしょっちゅうなんですけど半年単位ぐらいですぐ飽きちゃうんですよ であのちょっと前まで私ミルクが ミルクも飽きたの? 完全に飽きてはないです ただ熱量がやっぱその当時からするとちょっと落ちてきちゃって これはなんかこれこの間自分のチャンネルでもちょっと話したんですけど なんか昔よりやっぱあの摂取できるコンテンツ量が増えすぎちゃって 押すのが疲れるそのあれも追わなきゃで最近売れてきてテレビの出演量も増えて 個人で sns を持ち youtube チャンネルを持ち見るも多すぎてもう無理みたいな 追い切れないってこと? 追い切れなくてなんか今まではこっちが追いかける側だったのに向こうの狂気がありすぎてなんか逆に追われる ヤバいみたいな あれも来てるこれも来てるみたいな 例えるならその好きな人 愛されるより愛したいってやつ? そうですそうです なるほどね っていう心理がすごい働いてるんじゃないかって今まで飽きてきた人たちがいると思います 確かに だから私結構ジャニーズジュニアが好きだったんですよ デビューしちゃうとやっぱそこで色々供給とかも増えてくるじゃないですか 押したいのに向こうからの供給が増えすぎちゃうと 追われてる感覚になっちゃって仕事感が出てちょっと落ち着いちゃうみたいな 僕の場合は逆にサッカーって海外サッカーって土日しかやらないのよ 平日もやってくれよって思うけど 土日しかやらないんですか? 土日しかやらない めっちゃ良心的 社会人押しやすいっていうか そうそう社会人が押しやすい しかも夜中だから土日の夜中しかやらないから でもその代わりもっとやってくれよっていう感覚はあるよ それぐらいの方がいいんですよ多分 だから押してるのかな?もしかしたらちょうどいいのかな? また来週これが見れるとか そういう楽しみ感とかワクワク感みたいな 早く次見たいなみたいなのがなかなかこうやっぱりそうするとあれもこれもあるみたいな 今ストックこんだけあるんだけどみたいな状態になっちゃうとちょっと疲れちゃって なるほどね 押すのに疲れちゃう これ多分話し始めるとオーバーしますよ いいんじゃない? そうだね 本題にそろそろ行きましょうか ということで日曜夜のお仕事研究所 今週もよろしくお願いいたします 今週のテーマは先週お話をさせていただきました 調子丸さんの後編でございます 前回は調子丸さん 実際に組織っていうところが状況が良くなくて老木に入られたりとかっていう課題が多くあったんですけれども それらを調子丸改革2.0という名の下 大改革を行い売上曲がって離職率も下がるっていうね そういうお話をさせていただきました じゃあ具体的に何をやったのかっていうね ちょっとユニークなポイントもありますので いくつかご紹介できたらなと思っております 調子丸さんですね 実は独特なコンセプトがありまして 店舗あるじゃないですか 店舗を劇場って位置づけをしてるんですよ ディズニーみたいな形でね ステージってことですね そうステージ 従業員が活躍するステージ で劇場って位置づけていて スタッフ全員を調子丸一山の劇団員って呼んでるんですよ スタッフとかね 店員さんじゃないんですよ 劇団員の団員なんです 演じる場所なんですね 店舗が 輝く場所でございます お客さんは観客です これはただの言い換えをしてるんじゃなくて 組織設計にまで落とし込まれてるのがすごいポイントでございまして まず役職が面白いです 店長は劇場の総監督です そして握り場の責任者は座長でございます 劇団の主役演者のポジションですね座長は 味だけじゃなくておもてなし体験っていうのを大事にされてまして これらを全体をリードするという方 コールのリーダーはお上 料理全般を統括する料理長 しかも従業員専用の裏口には劇団員専用入り口っていう張り紙もされております なるほど でもこういう劇団に例えるのはイメージなんとなく分かるなと思ってて そういう劇とかってああいう作品をお客さんにみんなで届ける一つの作品としてっていう ステージとかってすごいそういう意識強いと思うんですけど それをこのお店でも体現しようよみたいなのが きっかけでというかそういうのがあった上でのコンセプトなのかなって感じはしますね でもこの雰囲気って楽しいよね 俺らも会社に来てさ 劇場行ってくるわみたいな 今日も舞台で演技してくるわみたいな そうですよね だからやっぱそういうだけでイメージは違うと思うし 実際にこのコンセプトが生まれたきっかけっていうのは 二つありまして一つ目は創業者がアメリカの高級百貨店 ノードストロームっていうところで スタッフの接客に感銘をまず受けたんですね 二つ目がお客さんのアンケートの一言に 調子丸に入るとまるで舞台に来たような感じ そう これら二つが重なって じゃあ店を劇場にしようっていうふうに生まれたのが2003年ですね 結構前 結構前でした だからこれらの取り組みをされてまして こういう劇場だから演目もあります 店内の水槽から魚をすくってお客さんの目の前で捌くっていう こういうのを水槽パフォーマンスって言ってるんですけど あとおすすめ商品をお盆に乗せて客席を回る 駅弁っていうのもやられています そして調子丸の題名詞 マグロ解体ショーですね やっぱり体験っていうのがすごいみたいですよ ショーみたいな形で だからそれらを見に行きたいとか もちろんお寿司を楽しみに行くっていうこともあるんですけど こういったものもサービスの一つになっている そのお店でお寿司を食べるっていうことを劇として楽しむみたいな そうそうそうそう それもなんかすごくこのきっかけの二つ目のお客さんの声というか 実際にその今その時点で来てくれてるお客さんがどういうふうに感じてるのかっていうところから そこを伸ばそうもっとそこに強みを出そうっていうふうにしてるのが すごく最近私によってファンベースの考え方だなって思いますね だから何が好きなポイントなのって 推しポイントどこなのって 意外とそういったものに耳を傾けないとわからないこと多いですからね そうだからこのお仕事研究所もね なぜ従業員のあなたはこの会社で働いてるんですかみたいなね ああそうですね そういうポイントも大事でね そういうポイントめっちゃ大事ですね サッチはなぜ母医師で働くんですかみたいなね ちょっと今即興で答えないかなとヒヤヒヤしましたが お話をしましたけどもそういった取り組みをされていまして ちなみにこのマグロ解体所はですね 2015年11月に71店舗同時にマグロを解体しまして ギネス世界記録に認定されております おめでとうございます 71店舗ですよ すごい同時に これなんで撮ろうと思ったか知らないけどね 寿司山前のあれの次ぐらいにすごいおもしろい 話題になるよね この劇団員の行動指針っていうのもありまして まず接客はニコニコ 言葉はハキハキ 行動はキビキビ そして寿司はイキイキ いいですね ゴロがいいな 全部ゴロがいい だからこういう笑顔を徹底するために 板前全員が笑顔の写真を撮って投稿する 笑顔テストっていうのがあります それを城長がフィードバックをして そんな顔してまだダメだよ ニコニコしてないよ でもこれ結構辛いよね 結構だな 本当劇団なんですね 劇団 前日彼女に振られても ニコニコしていなきゃいけないっていうね それ劇だから どんなに落ち込むことがあろうとも ここは劇場で来てくださる 観客の皆さんを楽しませる場所なんだって そうなんですね 面白いな 実際研修とかにも力入れてまして 岡見さんの研修では 名旅館のプロを講師に招いて研修を行う そして板前さんにはミシュラン経済の寿司店で 修行させるプログラムっていうのも 存在しているんですね 普通にすごいな 言って言葉を選ばずに言うと 回転寿司じゃないですか そんな別に お客さんもそこまで期待してるのかなって 経営観点から見たら思っちゃう ライトに安く それなりに美味しい寿司が食べればいいって 思っちゃいそうなところですけど 割とその安めの寿司回転寿司チェーンって そっちの路線だと思うよね 機械化して おそらくこのお客さんが何を求めてる っていう問いに対しての 店に行くと劇場みたいっていうところを とことん追求しようっていうところなんでしょうね そうですね なんかそれもすごい組織づくりの 根本に組織の何かがありそう そういうふうに お客さんのために行って慣れるのも 何かありそうなヒントは ただ問題もありまして 寿司を作るのに熟練した職人さんっていうのも 多くいらっしゃるんですけれども 高齢化をすることによって 現場を離れ始めたんですね なのでシンプルに 良いお寿司を提供できる人が少なくなったっていうのが 問題になってまして そこで作ったのは 長島る立志塾っていうのを作りました なんかそういうの知ってますよ お寿司じゃないですけど おたふくソースが お好み焼きのなんか 講座みたいな お店の開き方みたいなのを おたふくソースさんがやってた 知ってて おたふくさんもそうだよね なんか近しいことあるかもね そうかもしれない だからその ソースを売ってるんじゃないみたいなね そうですそうです お店を支援するんだっていうね だからお寿司を提供するっていうことに対して 長島るさんは自分たちはそういう利益用とか っていうことだけではない そういう視点があっての こういう取り組みなのかな でも確かにそうかもね だからいろんな お寿司を作るところだけじゃなくて 120個の講座があります 教える項目も個々のレベルに合わせて 学ぶことができまして 結果15日で寿司を握れるようになるとか 100日で現場に立てる仕組みが完成するとかね 従来は何年とかもかかっても 職人さんって成長できないんですけど 何年も修行するって言いますもんね そうですよね 下積みして いわゆる職人が上がるときに 暗黙地というか 本当は俗人化してるものだから こういったものを長島る一種塾では しっかりと形式化して 再現線があるような形のコンテンツに落とし込んで 繰り返し見て 寿司の職人になるっていうね そういった取り組みも この立志塾ではやられていました なるほど かなり教育コストみたいなところには 投資をされているという取り組みですね そういうことですね 前編でも取り上げた通り 実際に高齢化が起きているので 人材育成っていうところにも 強化をしていまして 前話した20歳の店長が登場したっていうね お話をしましたし これ登場することによって 職場環境が変わって 一人一人の成長スピードが 一気に上がったんですよ だから20歳の店長とかも増えるっていう 肯定されるっていうね 固定の概念にとらわれないっていうところも すごいポイントなんじゃないかなと思います あと女性の活躍というところでも 大きく変化がありまして 女性管理職の比率がですね 7.7%まで上昇しました 女性の役員比率は33% あと時短勤務の女性社員を積極的採用して 女性寿司職人を増やすっていうね なかなか見ないじゃない 確かにあんまり見ないかもしれないですね こういう女性のしっかり働いてもらうっていうね 日本課題に対しても着手をするっていうところも 一つポイントなのかなというところでございます 結構組織のいろんな改革をしていくことで みんなが生き生き働けるようになり それを劇団として さらにお客さんにそれを還元していくっていう 中から変わってお客さんの体験価値を さらにパワーアップさせていったっていう その順番がすごくわかりやすい いいまとめ方するね 聞きながら思ったことをそのまま感じましたが なのかなって思いました そうですね ということで後編も行きたいなと思います 前編で劇団員みたいな取り組みをしていきましたけれども ちょっと話が逸れますけれども 私たちも組織でね 会社としてやるっていうのはちょっと大きな話だけど 組織で職場は何々 サッジは何々員みたいなね 僕が団長とか そういうのもあってもいいんじゃないかなと思って 実は今回の取り組みって この劇団員っていう言い方一つで 仕事の意味が変わってると思うんですよね なるほど だから結構業務とか作業にフォーカスされがちで 例えばオフィシャルのアルバイトさんって 例えばホールスタッフだったら皿を運ぶのが仕事でしょみたいなね でも劇団員って呼ばれると 観客を楽しませるためのパフォーマンスをすることが 仕事に変わるじゃないですか 価値観とか概念が変わる気がするんですよね それはわかるかもしれないな 結構お寿司屋さんだと 私たちとは今やってる仕事とはちょっと離れますけど よく職種って言い分けると営業とか マーケターとかって分かれるじゃないですか それで区切ると何となく自分の頭の中で それは営業の仕事とか これはマーケの仕事みたいな感じで 何か区切ろうとしちゃうみたいなのは 人間の無意識なところでありそうですけど そうだね だから最終的な提供価値は何なのっていうところで 例えば僕らの仕事って 企業の音声配信を支援するわけじゃない 音声配信を本当に心地よく 低リスク低コストで話すことによる 空間作りとかディレクションとか そういう意味合いでの 何かネーミングとかあったらいいかもしれないね そうですね 音声プロデューサーみたいな ディレクター? ちょっと分からないですけど 空間作りプロデューサー とかになるとまたちょっとやり方 どういうことをしていこうかみたいなのが 発想が変わってくる気がするんで 変わってくるよね 松島さんの話のように 劇団員っていう表現にするっていうのは 意外とコンセプトでしろって思うかもしれないですけど ちょっと変わる気がしますね 自分の考え方が仕事に向き合う時の 実際これ研究結果もありまして 病院の清掃員いるじゃないですか いらっしゃると思うんですけど 掃除をしてるっていうふうに思うか 患者さんの回復環境を整えてるって思うかで モチベーションが全然違うっていうのが これは数値的な研究結果で出てるんですよ これは理にかなってる 劇団員っていう肩書きが 自らあなたはパフォーマーだよって 役割意識を組織に実は実装している 循環させているっていう というネーミングで全然変わるよっていうところで ただすごいところは この働き方改革をしたっていうところと 売上が本当連動してるっていうところが すごいいいポイントだと思うんですよね 創業者の堀地さんが 実際自ら言葉でおっしゃられている言葉がありまして この番組もすごいピッタリだなって思うんですけれども 寿司を売るな 理念を売れっていうね これは商品とか寿司を食べてもらうっていうこともそうだけど おそらくこれはお客様に感動を届けるっていうところで 理念をしっかり劇場で提供できるっていうところ この辺りが根本なんでしょうね それらをみんなが分かっているっていう でもなんかすごい分かりやすいな 意外と確かに理念はあって 自分たちのサービスが何を届けたいかは 形としては存在してるけど いざ自分の業務まで落とし込むと そことの距離がすごく離れてたりとか あるあるな気がして その会社の理念とかはあるんだけど 今自分のやってることがそこにどう繋がってるか 分からないみたいなとか 確かにそうだね それが今回のこの調子丸さんの場合は その理念に対して あなたは劇団員としてこういうことをやるんだよとか 団長としてパフォーマンスを提供する 結構理念って壮大じゃないですか ちょっと抽象度高いものなのに いざ現場の業務になると さっき言ったように営業とかマーケット かなり具体性が増していくと そこの距離がどんどん開いていっちゃうんで もうワンクッションそういうコンセプトみたいなところで その未来のためにそういうコンセプトがあります みたいな物語が設計されてると 自分たちも取り組みやすいのかもしれないですね 確かにそうだね 俺もちょっと振り返ってみると 大きな理念とかは皆さんあると思うんですよね 調子丸さんがなんでこんな成果出たかっていうと 現場への落とし込み方が 会社そして組織個人みたいなところの単位で すごく理にかなってるなと思って で主に現場に対しては あなたは劇団員なんだよ ここの職場は劇場で こういったパフォーマンスをすることが 理念につながってるんだよっていう設計が なんかものすごく上手くされたんだろうね 一貫してますねすごく だからこそそれこそその長時間労働でも ただそれこそ寿司を握る ただお皿を運ぶっていう そういう労働の仕方じゃなくて 自分たちは劇団員として お客さんが喜ぶことをやってるんだっていう なんか共通認識というか みたいな思ってたのでしょうか 多分そうでしょうね じゃないとこのMPSっていう数字は上がらないでしょうし 社内外ともに押される会社になってるんでしょうね 調子丸さんは 今サイト開いてたんですけど 調子丸さんのトップに さあおいしい舞台へって書いてあります 行きたくなったね 行きたくなった めっちゃ行きたくなりました これを聞きのリスナーさんも ぜひ調子丸さんに 近隣の結構全国にある 関東圏なんですよ そう関東圏に90店舗なんで 関東の方はね 並ぶと思いますけれども ちょっと気になりますね 気になるよね でもこの体験価値っていうところが まさにこれからは中ポイントだと思いますし 僕もざうおって知ってますか わかりますよ ざうおってお宝作ってね あそこすごく好きなんですよ 楽しい 楽しい 家庭が好きみたいな ちなみに僕の実家から とこ1分2分くらいにざうおがあるんですよ 子供の頃から行ってまして 無邪気な僕はもう魚釣りまくって タイを釣りまくるっていうね なんかただおいしいだけじゃなくて それは値段に限らずですけど そこにやっぱ体験価値が乗っかることによって なんか自分の記憶としても すごくそういうのって残るだろうし お客さんにとっても それこそお寿司 例えば開店寿司といえば っていう風に染み込んだから NPSが上がったみたいな でもそうでしょうね 感じなのかもしれないですね ということで あっという間にエンディングのお時間でございます ちょっとお疲れモードになっていますね あのいつもこれ2本分撮ってるんですけど だんだん後編の後編になってくるとですね キリが悪いって 夕方っていうのもあるかもしれないですね 言い訳ばっかり並べました ということで 日曜夜のお仕事研究所 みなさんいかがだったでしょうか 本日の研究報告です 職場は劇場だ 私たちの職場も劇場です そうですよね でも結局は2Bにしろ2Cにしろ お客さんっていうものがいるから ビジネスって成り立ってるわけで 体験価値って結局どういう風に届けるかっていう時に うまくそれを表現してるのが 劇団っていうことなのかもしれないですね 僕らの場合だったら 収録みたいな 収録 職場は収録室だみたいな 私たちは収録家 プロデューサーだみたいな 収録ってずっと気合入るじゃない だからそれらを その空間にありますもんね 収録の空間みたいな それらを体現していきましょうっていうのは 落とし込みやすいかもしれないですね やってみましょうか ということでこの放送の完全版は Voicyでも配信しております また本日の内容で ためになったり 面白いと思っていただけましたら ぜひXでハッシュタグお試験で 感想をつぶやいていただけますと 大変励みになります それでは明日からの月曜日 皆さんのお仕事が少しでも楽しい お仕事になりますように お相手はどいと さっちーでした それではおやすみなさい もっと見る #すし銚子丸 #推し研 日曜夜の『推しごと』研究所 〜AI時代に選ばれ続ける、愛され企業の生存戦略〜VoicyPro24:121.店舗を劇場、従業員を劇団員と位置付ける独自の組織設計 / お客様の声と他業種の体験から生まれた体験型サービス / 固定観念を打破する若い世代・女性の積極登用 / 抽象的な理念を現場レベルの行動に繋げる設計etc.コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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