【第7回】銀行面談で何を話す?元銀行員が教える「CRMに書かれる3つの話題」
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「銀行とは定期的に話しましょう」と言われるけど、何を話せばいいのか分からない。
実は銀行員は、面談のたびにCRM(顧客管理システム)へ内容を記録し、上司も確認します。雑談が悪いわけではありませんが、CRMに残る「仕事の会話」がないと「有益な情報を取れなかった面談」になってしまうことも。
元銀行員の視点で、銀行が一番知りたい
「いつ、いくら、どんな条件で資金が必要になるか」
を、雑談の中でも自然に擦り合わせるコツを解説します。
実は銀行員は、面談のたびにCRM(顧客管理システム)へ内容を記録し、上司も確認します。雑談が悪いわけではありませんが、CRMに残る「仕事の会話」がないと「有益な情報を取れなかった面談」になってしまうことも。
元銀行員の視点で、銀行が一番知りたい
「いつ、いくら、どんな条件で資金が必要になるか」
を、雑談の中でも自然に擦り合わせるコツを解説します。
元銀行員の財務戦略ガイド
株式会社Arriba
- 02:091.
チャプター1:「銀行と定期的に話す」って、結局なにを話すの?
- 01:382.
チャプター2:雑談でも目的はこれ:『いつ・いくら・条件』の擦り合わせ
- 09:343.
チャプター3:CRM=社長のカルテ:面談内容は記録され、上司も見る
- 01:364.
チャプター4:次の面談で渡すべき情報/銀行が書ける会話を用意しよう
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