AI目次
指導案作成の定石を破る書き方
主眼と目標、その明確な違いとは
本時の意図を映す「主眼」の書き方
指導案は「案」、想定を超える対応力
指導案作成が深める自己の授業力
AI文字起こし(β版)
全力バトン、つなぎます!
S.Fukuda@全力先生
  1. 01:44
    1.

    タイトルコール

  2. 00:53
    2.

    コメント返し

  3. 01:45
    3.

    主眼と目標のちがい

  4. 02:51
    4.

    観点を考える

  5. 04:01
    5.

    指導案を捨てる

  6. 01:39
    6.

    指導案を書く過程が自分に返ってくる

コメント

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Asu ka
9月7日
ドキッ!
本時から見てました💦
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S.Fukuda@全力先生公式アカウント
9月8日
本時から見るのが悪ってことではないと思います!僕は、主眼から見ることが多いです笑
時間ないので、前日に配られたりしたら、読んでおくことのほうが多いです!

全力バトン、つなぎます!

S.Fukuda@全力先生

公立小学校の指導教諭。「時間がない」「英語が苦手」「若手とベテランの間で」全国の先生が抱えるこの悩みに、ICT×AI活用・外国語教育・ミドルリーダー論、3つの視点から、明日から使えるヒントをお届けします。

一人で抱え込まなくていい。今日誰かからもらったヒントを、また次の誰かへ。そんな"バトン"をつなぐ場所にしたくて、この番組を始めました。

週1〜2回、無理のないペースで配信していきます。頑張りすぎている先生にこそ、肩の力を抜いて聴いてもらえたら嬉しいです!

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