AI目次
甲子園誤審:なぜ「見てない」がアウト?
脳の予測が視覚を凌駕するメカニズム
決定的タイミングがもたらす知覚の歪み
見ているのに見えていない?注意の限界
「ちゃんと見ろ」では誤審はなくならない
AI文字起こし(β版)
エラーの解剖学|野球とミスの脳科学
鈴木一登
  1. 02:02
    1.

    今回の判定、何が起きていたのか

  2. 01:16
    2.

    人間は「見てから判断」しているわけではない

  3. 01:41
    3.

    「完全にアウトのタイミング」が強すぎた

  4. 01:20
    4.

    目に入っていても「見えていない」ことがある

  5. 01:18
    5.

    審判も全部を同時には見られない

  6. 01:14
    6.

    一度「アウト」と思うと、その後の情報が弱くなる

  7. 01:35
    7.

    判定を早く完成させてしまう

  8. 02:36
    8.

    経験があるからこそ予測も強くなる

  9. 01:14
    9.

    審判の誤審と選手のエラーは似ている

  10. 01:48
    10.

    「ちゃんと見ろ」では誤審はなくならない

コメント

avator
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にゅ〜ぶる‪🐹CoderDojo姫路🏯公式アカウント
8月13日
予測で判断、なるほど!
確かに今回の誤審、判定が早かったですね。

私は、直ぐに訂正すれば良かったのに…って思いましたが、審判さん、タイミングの確認のみで、後の選手見てないんですよね…なんで?って気になりました🥺なぜ、判断が断定になってしまったのか…

PS.
野球用語の指摘ですみません💦
今回のはクロスプレイ(タッチ必要)ではなく、フォースプレイになるかと思います。
返信
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鈴木一登|エラーの解剖学公式アカウント
8月13日
確かにあのプレーはフォースプレーでしたね💦
細かく聴いていただいてありがとうございます

エラーの解剖学|野球とミスの脳科学

鈴木一登

野球のエラーを「技術不足」「メンタルが弱い」「集中力がない」で終わらせず、心理学・脳科学・身体の仕組みから読み解く番組『エラーの解剖学』です。

「練習ではできるのに、なぜ試合ではできないのか?」
「なぜ一度のエラーが連鎖するのか?」
「なぜ突然、送球が乱れるのか?」
「プレッシャーがかかると身体では何が起きるのか?」

スポーツトレーナーとして選手の身体に関わってきた経験と、心理学・認知科学の知見をもとに、実際の野球で起きる“失敗”を解剖していきます。

選手はもちろん、指導者・保護者・トレーナーにも、「エラーを減らすために何をすればいいのか」「ミスした選手にどう接すればいいのか」まで具体的にお届けします。

エラーを責める前に、エラーが起きた理由を考える。

野球を見る目、選手への接し方、そして自分自身のプレーが少し変わる。そんな番組を目指します。

リクエスト・取り上げてほしいプレー・お悩みはコメント欄まで。

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