野球
心理学
AI目次
サードのファールフライ独特の難しさとは?
真上を向くと自己位置を見失う理由
打球変化と周囲の障害物への対応
実践的練習で感覚統合を養うには?
落球を防ぐ感覚統合プレーの真髄
AI文字起こし(β版)
エラーの解剖学|野球とミスの脳科学
鈴木一登
  1. 01:27
    1.

    サードのファールフライは、普通のフライとは少し違う

  2. 03:16
    2.

    真上を見ると「自分がどこにいるか」が分かりにくくなる

  3. 01:50
    3.

    ファールフライは「落ちる場所」が最後まで変わりやすい

  4. 01:39
    4.

    「真上のフライだけ」を捕る練習では足りない

  5. 02:29
    5.

    サードのファールフライは「目」ではなく感覚統合のプレー

  6. 01:47
    6.

    余談:真上のフライは難しい

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エラーの解剖学|野球とミスの脳科学

鈴木一登

野球のエラーを「技術不足」「メンタルが弱い」「集中力がない」で終わらせず、心理学・脳科学・身体の仕組みから読み解く番組『エラーの解剖学』です。

「練習ではできるのに、なぜ試合ではできないのか?」
「なぜ一度のエラーが連鎖するのか?」
「なぜ突然、送球が乱れるのか?」
「プレッシャーがかかると身体では何が起きるのか?」

スポーツトレーナーとして選手の身体に関わってきた経験と、心理学・認知科学の知見をもとに、実際の野球で起きる“失敗”を解剖していきます。

選手はもちろん、指導者・保護者・トレーナーにも、「エラーを減らすために何をすればいいのか」「ミスした選手にどう接すればいいのか」まで具体的にお届けします。

エラーを責める前に、エラーが起きた理由を考える。

野球を見る目、選手への接し方、そして自分自身のプレーが少し変わる。そんな番組を目指します。

リクエスト・取り上げてほしいプレー・お悩みはコメント欄まで。

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