AI目次
試合で「あがる選手」なぜ?本質解明
「今の不安」と「不安体質」を区別
同じ状況でも選手で違うプレッシャー
自信より「冷静に戻る術」を共に創造
監督は「緊張」でなく「普段とのズレ」
AI文字起こし(β版)
エラーの解剖学|野球とミスの脳科学
鈴木一登
  1. 01:59
    1.

    緊張しやすさは「メンタルの強さ」だけでは決まらない

  2. 01:56
    2.

    「今の不安」と「不安になりやすさ」は分けて考える

  3. 01:41
    3.

    同じ満塁でも、選手によって「意味」が違う

  4. 02:25
    4.

    「もっと自信を持て」ではなく、戻る方法を一緒に作る

  5. 02:58
    5.

    監督が見るべきなのは「緊張しているか」ではなく「普段とのズレ」

  6. 02:46
    6.

    状態不安と特性不安、2つの特徴を整理する

  7. 03:43
    7.

    余談:小学校の時の発表会

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エラーの解剖学|野球とミスの脳科学

鈴木一登

野球のエラーを「技術不足」「メンタルが弱い」「集中力がない」で終わらせず、心理学・脳科学・身体の仕組みから読み解く番組『エラーの解剖学』です。

「練習ではできるのに、なぜ試合ではできないのか?」
「なぜ一度のエラーが連鎖するのか?」
「なぜ突然、送球が乱れるのか?」
「プレッシャーがかかると身体では何が起きるのか?」

スポーツトレーナーとして選手の身体に関わってきた経験と、心理学・認知科学の知見をもとに、実際の野球で起きる“失敗”を解剖していきます。

選手はもちろん、指導者・保護者・トレーナーにも、「エラーを減らすために何をすればいいのか」「ミスした選手にどう接すればいいのか」まで具体的にお届けします。

エラーを責める前に、エラーが起きた理由を考える。

野球を見る目、選手への接し方、そして自分自身のプレーが少し変わる。そんな番組を目指します。

リクエスト・取り上げてほしいプレー・お悩みはコメント欄まで。

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