キャッチャーはなぜ「捕る」より「止める」を意識するとミスするのか?
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エラーの解剖学|野球とミスの脳科学
鈴木一登
- 01:071.
「絶対に後ろへ逸らせない」が難しさを増やす
- 01:062.
安定することと、身体を固めることは違う
- 01:193.
ワンバウンドは、跳ねてから対応していては遅い
- 01:074.
同じ球でも、グラウンドが違えば跳ね方は変わる
- 01:055.
捕る球と止める球の間には、かなり広いグレーゾーンがある
- 01:316.
ボールを見てから考えるのではなく、見え方そのものが動作につながる
- 01:177.
全部ワンバウンドだと分かっている練習では、判断を練習できない
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止めた後、ボールがどこにあるかまでがブロッキング
- 01:149.
「止める」より「受ける」と考えた方が合う選手もいる
- 01:5410.
キャッチャーに必要なのは「壁」ではなく、変化できる身体
- 03:0211.
余談:全員キャッチャーをやってみよう
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