味方のエラーでイライラしたピッチャーは、どう戻ればいいのか?
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エラーの解剖学|野球とミスの脳科学
鈴木一登
- 01:101.
打たれた時より、味方のエラーの方が腹が立つことがある
- 01:212.
「アウトになったはず」が崩れると、脳にはズレが生まれる
- 01:033.
「気にするな」と思うほど、エラーが頭から離れないことがある
- 01:064.
まず一度マウンドの流れを切る
- 01:245.
「落ち着け」ではなく、一回だけ長く吐く
- 01:376.
ロジンや土の感覚で「今ここ」に戻る
- 01:117.
「味方のせい」ではなく、「ランナー一塁の場面」に変える
- 01:358.
「誰が悪いか」ではなく、自分が操作できる情報を見る
- 01:319.
練習するのは「エラーされない投球」だけではない
- 02:1410.
イライラしない投手ではなく、イライラしても戻れる投手を作る
- 04:2011.
余談:ブルペンはダッシュしてから投げろ
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