AI目次
不満な判定から次球への影響とは?
判定後の視線リセット術
怒りの中でも体感覚を取り戻す呼吸
感情と戦術情報を峻別する視点
感情に流されず戻る技術の習得
AI文字起こし(β版)
エラーの解剖学|野球とミスの脳科学
鈴木一登
  1. 02:15
    1.

    「今のはボールだろ」と思った瞬間、次の一球はもう始まっている

  2. 01:49
    2.

    まず審判から視線を切る

  3. 02:26
    3.

    「落ち着こう」と考えるより、一回だけ長く吐く

  4. 01:45
    4.

    「ふざけるな」と「今日は外が広い」は別の情報

  5. 02:24
    5.

    判定に怒らない練習ではなく、「戻る練習」をする

  6. 03:22
    6.

    余談:高校野球の外はストライクだと思って練習をしよう

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avator
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エラーの解剖学|野球とミスの脳科学

鈴木一登

野球のエラーを「技術不足」「メンタルが弱い」「集中力がない」で終わらせず、心理学・脳科学・身体の仕組みから読み解く番組『エラーの解剖学』です。

「練習ではできるのに、なぜ試合ではできないのか?」
「なぜ一度のエラーが連鎖するのか?」
「なぜ突然、送球が乱れるのか?」
「プレッシャーがかかると身体では何が起きるのか?」

スポーツトレーナーとして選手の身体に関わってきた経験と、心理学・認知科学の知見をもとに、実際の野球で起きる“失敗”を解剖していきます。

選手はもちろん、指導者・保護者・トレーナーにも、「エラーを減らすために何をすればいいのか」「ミスした選手にどう接すればいいのか」まで具体的にお届けします。

エラーを責める前に、エラーが起きた理由を考える。

野球を見る目、選手への接し方、そして自分自身のプレーが少し変わる。そんな番組を目指します。

リクエスト・取り上げてほしいプレー・お悩みはコメント欄まで。

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