AI目次
「球速当て」は究極の脳トレ?
打者が本当に見る「あと何秒」
予測誤差が脳を鍛えるメカニズム
正解率より「ズレ」を見る練習法
速球対応は「早く動く」ではない
AI文字起こし(β版)
エラーの解剖学|野球とミスの脳科学
鈴木一登
  1. 01:39
    1.

    バックネット裏でできる、かなり簡単な脳トレ

  2. 02:02
    2.

    打者が見ているのは「何キロ」より「あと何秒」

  3. 02:11
    3.

    135キロだと思った球が142キロだった時、脳は何をしているのか

  4. 02:06
    4.

    球速当ては「正解率」より、自分のズレを見る

  5. 02:53
    5.

    速い球に反応するとは「早く動くこと」ではない

  6. 02:11
    6.

    余談:スマホで球速が測れる時代

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avator
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エラーの解剖学|野球とミスの脳科学

鈴木一登

野球のエラーを「技術不足」「メンタルが弱い」「集中力がない」で終わらせず、心理学・脳科学・身体の仕組みから読み解く番組『エラーの解剖学』です。

「練習ではできるのに、なぜ試合ではできないのか?」
「なぜ一度のエラーが連鎖するのか?」
「なぜ突然、送球が乱れるのか?」
「プレッシャーがかかると身体では何が起きるのか?」

スポーツトレーナーとして選手の身体に関わってきた経験と、心理学・認知科学の知見をもとに、実際の野球で起きる“失敗”を解剖していきます。

選手はもちろん、指導者・保護者・トレーナーにも、「エラーを減らすために何をすればいいのか」「ミスした選手にどう接すればいいのか」まで具体的にお届けします。

エラーを責める前に、エラーが起きた理由を考える。

野球を見る目、選手への接し方、そして自分自身のプレーが少し変わる。そんな番組を目指します。

リクエスト・取り上げてほしいプレー・お悩みはコメント欄まで。

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