AI目次
緊張は消せない!波を乗りこなす視点
結果を分ける!緊張の受け止め方とは
自分の波を知る!パフォーマンス安定の秘訣
本番に強い自分を作る実践練習法
一流選手が実践する緊張との付き合い方
AI文字起こし(β版)
エラーの解剖学|野球とミスの脳科学
鈴木一登
  1. 02:17
    1.

    緊張を「消そう」とした瞬間、余計に苦しくなる

  2. 02:12
    2.

    大きい波でも乗れる選手、小さい波でも崩れる選手がいる

  3. 01:40
    3.

    自分はどんな波のときに、どう変わるのか

  4. 01:35
    4.

    練習では、波を小さくするのではなく種類を増やす

  5. 02:58
    5.

    緊張に強い選手は、波のない海でプレーしているわけではない

  6. 02:05
    6.

    余談:波の高低を楽しむ

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avator
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エラーの解剖学|野球とミスの脳科学

鈴木一登

野球のエラーを「技術不足」「メンタルが弱い」「集中力がない」で終わらせず、心理学・脳科学・身体の仕組みから読み解く番組『エラーの解剖学』です。

「練習ではできるのに、なぜ試合ではできないのか?」
「なぜ一度のエラーが連鎖するのか?」
「なぜ突然、送球が乱れるのか?」
「プレッシャーがかかると身体では何が起きるのか?」

スポーツトレーナーとして選手の身体に関わってきた経験と、心理学・認知科学の知見をもとに、実際の野球で起きる“失敗”を解剖していきます。

選手はもちろん、指導者・保護者・トレーナーにも、「エラーを減らすために何をすればいいのか」「ミスした選手にどう接すればいいのか」まで具体的にお届けします。

エラーを責める前に、エラーが起きた理由を考える。

野球を見る目、選手への接し方、そして自分自身のプレーが少し変わる。そんな番組を目指します。

リクエスト・取り上げてほしいプレー・お悩みはコメント欄まで。

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