6.25✴︎夏至を境に、少し軽くなりたい~「こうあるべき」の重い荷物を下ろす にしてみる
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夏至は「手放し」に最適なタイミングとも言われています。人生の節目で手放してきたものを振り返ると、つながり・アイデンティティ・積み上げてきたもの、と毎回種類が違いました。あなたが手放したいものはなんですか?手放すとは「なくす」ことではなく「今ここに戻ってくる」こと。夏至の切り替わりのタイミングに、一緒に考えてみませんか。
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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夏至に手放す。NZ・苗字・東京、そして「こうあるべき」
- 05:124.
5分間瞑想
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終わりの挨拶/コメント返し
コメント

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夏至の日は父の日と重なりました。
娘と友達2人が計画してくれ、三家族でカラオケイベントでした。
私は娘にプレゼントされたキンキラの白いブレザーを着て郷ひろみさんの『2億4千万の瞳』を熱唱、バックダンサーは、妻、娘、孫2人でした。
他2人のお父さん達も自分の歌(すごい)を熱唱しました🎤
それと私の手放しの目標は、『焦りを手放す』『怒りを手放す』かな?
旅行ですが、高校生留学とはお見事です。又、旅行の行き先もすごい。
旅シリーズでは、びっくり体験をよろしく🙏