☆227:食品添加物「不使用」表示が今後減っていく?/コメント御礼🙇♂️
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耳から美味しいフードウェルネス
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- 10:001.
「食品添加物の不使用表示に関するガイドライン」の策定が進んでいます。よく見かける「無添加」や「○○不使用」の表示について明確なルールがなく消費者が誤認するケースも散見されることから、表示例を10類型に分けて整理したものです。
- 09:502.
ガイドラインに対するパブリックコメントが凄い...総御意見数758件、PDF189枚にも及んでいます。/3:35~コメントありがとうございます☆
コメント

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添加物については、「食べてはいけない」系の本がありますよね。読むと怖いなと思ってしまいます。正しい情報を得ることも、正しい判断をすることも難しいと感じます。
また添加物不使用の商品が多くあることで、無添加の方が良い(添加物が悪いもの)という認識が自然と刷り込まれてしまう問題もあるのだと思います。
添加部の危険性について言及する本も少なくないですし、正しい情報がなかなか得られないと余計不安にもなり、判断も難しくなりますよね。今回のガイドラインが少しでも良い方向に進むきっかけになることを願うばかりです。
気にしすぎると本当に何も食べられない、またはかなり高額の費用がかかったり。😅
何を知識として得て、
何を選択して、
何を取り入れるか。
そんな中で今回の放送もとても勉強になりました☺️
いつもありがとうございます☺️
どこまで追い求めても完璧は得られないので、情報と上手く付き合いながら取捨選択していくことに尽きるのかなとも思います。こちらこそありがとうございます☆
,アルコール
・高塩分や高脂肪
・タンパク質やビタミンやミネラルや食物繊維の不足
・運動不足
・過度なストレス
つまり普段の生活習慣の方が健康への影響は、ずーっと大きいです。
↑添加物以外はエビデンスあり
ちなみに添加物を避けたがる人は、添加物がないと作れない豆腐や蒟蒻を体に良いからと好んで食べますよね。
個人の意見ですが、添加物を使わなかったりオーガニックの食品で「単価が高い」ものの多くは、原材料や製造にコストがかけられる分当然美味しいのかなと思います。
そもそも昔から慣れ親しんでいる食品の製造には添加物が欠かせないですし、有り難い存在であることも忘れずにいたいですね^ ^
なるほど確かに、添加物と美味しさに直接の因果はなくても、何かしら相関している側面はあるのかもしれません👀
いつからそのような癖がついてしまったかは記憶にないですが
そんな癖があっては生きていけないですよね
とても興味深い資料?ですね
かなりのボリュームなのでゆっくりと読みたいと思います
貴重な資料、ありがとうございます
表示の問題は言葉の使い方の難しかさも感じますね
ただ見れば見るほど余計に気になることもありますよね、自分もそんな節があります…笑
パブリックコメントはそれにしてもすさまじい意見数ですが、それだけ関心の高さが伺えます👀
分かりにくいからこそ不安に感じてしまう側面もあると思うので、言葉の分かりやすさも大事ですよね。このようなガイドラインや基準ももう少し分かりやすく書かれていると良いのにな…とも思います😅