☆246:食生活の選択が"環境”にも影響する?
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耳から美味しいフードウェルネス
耳から美味しいフードウェルネス
- 08:241.
肉食・動物性食品の環境負荷の話が言われていますが、確かにヴィーガンやベジタリアンになったり反芻動物の肉を減らすだけでも温室効果ガス削減に繋がる可能性はあるようです。(PMID27812156)/動物性食品を無くせば全ての火力発電を原子力発電に変える位の削減に繋がるかもという試算もあるようです。(31409926)
- 06:102.
「The Planetary Health Diet」も提唱されています。地球環境に優しい食事は人にも・腸内環境にも優しいかも?
コメント

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なるほど8月4日は栄養の日なのですね😁栄養士さん以外の一般でも視聴出来るイベントなどあるのでしょうか?楽しみにしています。
牛たちのゲップなどによる温室効果ガス発生が叫ばれる中、代用肉を推進する動きも盛んになっていますよね。
ベジタリアン、ビーガン食など人間の食べる方向を少しずつ変えていく必要性がありますよね。ただ…代用肉など加工した食品が増えていったときにそれはそれでエネルギーが使われるんだなぁと思うこと、代用肉を作るときの添加物なども気になったりするので、できる限り自然に近い状態で食することを念頭に置いた食生活をすることが大切なんだろうなと強く思います♪
かといって、動物性たんぱく質を全く止めるのは難しい…。
人間に食べられたり、ミルクを利用するために生まれてくる動物たちが気の毒に思ってしまうのはわたしだけ?
環境負荷を考えるとジレンマに陥ります。
スーパーに並ぶお肉や牛乳からはイメージが沸きにくいだけで、そもそも環境の観点以前に今の畜産のあり方自体が異常なのかもしれないですよね。。とはいえ植物性であれば良いとも限らないですし、いずれにせよ「自然」の意識を大切にしていきたいですね^ ^