☆280:日本人に"乳がん"が少ないのはなぜ?
11:02
1,359再生
耳から美味しいフードウェルネス
耳から美味しいフードウェルネス
- 08:351.
日本人を含めたアジアでは、欧米諸国と比べて乳がんが少ないと言われてきました。国立がん研究センターが「乳がんはリスクを下げる可能性あり」としている大豆(イソフラボン)をはじめ、日本人の食文化が寄与しているところがあるかも?(写真:第75回がん対策推進協議会/資料6-2)
- 02:282.
近年では欧米諸国で乳がんが減少傾向にあるのに対して、日本では増加傾向にあるようです。日本の食文化も尊重しつつ、女性の社会進出に過度な負担をかけない意味でも、旧態依然とした家事の男女差を無くしていけると良いですね。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
食べたもので身体は作られると言うし。こうして国立癌センターの報告をみると、反省しちゃいます。
子供のころの大豆の好影響もあるのですね^ ^
チャプター2の『 なるべく手料理じゃなきゃいけない 』は、無くなって欲しいです。私は料理苦手というか、何でも美味しい🤣
手料理は、夫が担当が常識になってくれたら、たまに頑張って作る気になれます。
何でも美味しい、は素晴らしいことだと思います。料理は本当に個人差がありますよね(自分も苦手です笑)、、パートナーが料理好きだとありがたい限りですね🍳
まれですが男性にも患者さんはいるようですね
がんは遺伝と言われことがありますが
遺伝はほんの少しでやはり生活習慣(食事・睡眠・運動・ストレスなど)が
原因になりそうですね
来月(10月)は乳がん啓発「ピンクリボン」月間ですね
そして11月は男性特有のがんの啓発運動ですね
日本人はやらないと思いますが、ある外人さん(先生)が口ヒゲを伸ばしていました
それが啓発活動のようです
もちろん罹患した方が悪いという訳では決してないですが、生活習慣はやはり影響するようなのでコントロール可能な範囲で心掛けたいですね。
外人の先生が口ひげ伸ばし?はよく存じ上げないですが(笑)、多くの人が関心を寄せるきっかけになり、啓発活動が少しでも身を結ぶことを願ってやみません^_^