※フードウェルネスと全然関係ない回です💦眼内コンタクトレンズの手術を受けた話です。
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耳から美味しいフードウェルネス
耳から美味しいフードウェルネス
- 09:251.
虹彩と水晶体の間にレンズを挿入するICL(眼内コンタクトレンズ)。3mmほど切りますが縫合はせず自然とふさがります。角膜を削るわけではないので近視が強くても可能で、(再手術すれば)取り外すことも可能です。
- 08:202.
裸眼と同じ感覚という訳ではなく、まだ光の輪も出ますが、嫌な見え方ではありません。技術の進展には感謝ですが、今の・未来のお子さんには目を大切にしてほしいなと思います。
コメント

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今年もどうぞよろしくお願いします💕
ICL初めて聞きました。わたしは片目は0.1、もう片目は1.5。
中学生の頃急に片目だけが視力が落ちてその頃からスーパーガチャ目の天然の遠近両用状態😂遠くも近くも見ることができます。
中には、ガチャ目だと遠近感がなくなるという方もいますが、少しずつ片目が悪くなったのでモーマンタイでした。ただ、学生の頃は、かなり頭痛持ちで頭痛薬が手放せなかった覚えがあります。
そんなわけでさほど苦労もせず
幼い頃、メガネに憧れていたのですが、メガネやコンタクトをしなくてはならない(必須な)方々にとっては逆ですね。
これからろうがんがすすんでも、ある程度は悪い方の目が支えてくれると思うと、スーパーガチャ目は神さまが与えてくださった奇跡かもしれません。
クワッカさまは「ずっとコンタクトをつけているんですが」系のコンタクトはつけていないことを半分否定する言葉を何度言ったでしょうか🤣
かなり言ってます😁
またがICLレンズは紫外線カットが普通と聞きますが、最近はバイオレットライトの重要性が視力回復に必要とも聞いて、悩んでます。
もし、フードウェルネスさんがその辺について調べられていましたら、教えてくださいm(_ _)m
バイオレットライトはすみません、初耳でしたが調べてみたところ360~400nmの波長とのことで、
ICLのレンズは387nm以下の紫外線を90%以上カットすると言われているため、ある程度範囲が被っていますね。。
少なくとも眼軸長伸長が進む未成年はICLの適用対象外ですが、
近視が強い場合は成人以降も近視が進む人もいるため、影響はあり得るかもしれませんね。私もアンテナを立ててみようと思います。取り急ぎの回答ですみません💦
今年もよろしくおねがいします
医療技術の進歩により選択の仕方によってはQOLを良くすることが出来ますよね
私も視力は悪くてメガネですが今のところ手術は考えていないですが
手術することによって確実に世界は変わるんだろうなということは想像できます
フードウェルネスさんの選択は健康投資のひとつだと思います
歯列矯正も同じくね
自分のカラダ、大切にしたいですよね
歯とか目とか、フードウェルネスさんは健康にきちんと投資していらっしゃいますね。
リベ大の両学長のパートナーさんが「ICLの手術をしてすごくよかった」と言っていらして、私もICL検討したことがあります。
はあちゅうさんもVoicyで放送していらしたような。
乱視悪化や老眼開始までの推定年数(親族にリサーチした)とかコンタクトによる結膜炎の受診費用とかを考えて、やめました。
でも、夜中の災害は本当に悩ましくて、異変を感じたらすぐにメガネを握らなきゃと思っています(笑)