☆316:小さな町の壮大な調査・"久山町研究”にみる認知症予防~The Hisayama Study~
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耳から美味しいフードウェルネス
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久山町では1961年から住民を対象に追跡調査が開始され、1985年からは認知症研究もスタート。野菜もさることながら、たんぱく質→筋肉→運動→社会的交流の観点からみても、食は貯筋のための投資なのかもです。(もちろん運動も大事です^^)
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やはり歯も大事。野菜や動物性たんぱく質などの摂取量や、咀嚼の脳機能の影響もあるかも。重要な示唆を与えてくれる研究が積み上げも人々の未来を支える投資なのかなと感じます。
コメント

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私が生まれたのが1961年!
まさに同世代(笑)
認知症は、60代以降からが勝負な気がしていましたが
それまでの過ごし方も大切ですね!
色々な要因が絡まり、発症するのだと思いますが、確かに身体を作る食事は基礎への投資ですね😊
かと言って、楽しく食事ができる事も、好きなモノを食べる事ができる事も体調が良くなければ楽しめませんね。長年の研究室の先生やメンバーの方々にお礼を伝えたいですね。
今日もありがとうございます😊 次回も楽しみにしております♪
そのあとaudible で精神科医の和田秀樹さんの本を聴いていたら「久山町のデータでは‥」と出て来ました😳有名なんですね。
今回の放送も何度か聴いて、実生活に活かしたいです。
ありがとうございました😊
食事、運動、社会生活は知らず知らずに落ちていきやすいから、保つことを意識していきたいです。
研究のご紹介、ありがとうございました。