☆344:料理の「ねばならない」にさよならを
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<参考文献>
本当はごはんを作るのが好きなのに、しんどくなった人たちへ
コウケンテツ 著. ぴあ, 2020.9
https://amzn.to/3PvNuZy
ほしいのは『つかれない家族』 : ワンオペ家事&育児に絶望した私が見つけた家族のシアワセ (講談社の実用BOOK)
ハラユキ 著. 講談社, 2020.11
https://amzn.to/46t7IZN
時間があっても、ごはん作りはしんどい
小竹貴子 著. 学研プラス, 2022.5
https://amzn.to/3Dbt54N
料理が苦痛だ
本多理恵子 著. 自由国民社, 2018.11
https://amzn.to/443JJ1U
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ハラユキ 著. 講談社, 2020.11
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時間があっても、ごはん作りはしんどい
小竹貴子 著. 学研プラス, 2022.5
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料理が苦痛だ
本多理恵子 著. 自由国民社, 2018.11
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耳から美味しいフードウェルネス
耳から美味しいフードウェルネス
- 09:541.
日本の手料理はワールドワイド/手抜きは息抜き/家族を甘やかしてはいけない/子どもは苦いの嫌いは自然な防御反応/思い出の料理は案外些細なもの?etc…
- 00:592.
とはいえ余った食材は捨てたくない。とにかく味噌汁の具にする、カレーの具にする、お好み焼きの具にする、ナムルにする、くらいの気軽さの方が捨てないことにつながるのかも。(微妙に2チャプター目突入しちゃいました、すみません…)
コメント

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いつの間にか、おうちご飯がレストランのメニューみたいになって😨
私も現在、持続可能なおうちご飯を模索しているところです。
簡単で美味しいレシピを書きためる。茹で野菜、ゆで卵を常備する。毎日の夕飯をカレンダーに書き込み、献立の参考にするなどしています♪
近年の傾向はSNSの影響などもあるのでしょうか…振り回されすぎずに「持続可能性」の観点も大切にしたいですね。
準備が容易で飽きずに食べられる常備食や鉄板レシピを蓄積することも大事ですね。何だかんだでレシピ本やサイトもさることながら、自分の過去の記録が何より役に立つのかも?とも感じました^ ^
考えるところは考えつつ、考え過ぎないバランスで料理を楽しく作りつつ美味しく食べてもらえるように頑張ります🫡
対お子様と言うわけではないのですがパスタならペンネなど…お肉やお野菜は煮込んだりと出来立てや温め直して変化の幅をあまり大きく感じさせない料理が良いのかな?など思ってしまいました。
こだわりの塩梅が難しいですが、お子様が大きくなってから分かる日が来る…と思いつつ今を楽しめるに越したことはない気がしました。
確かに家庭向き料理として、そもそも変化の幅が少ない料理の方が向いているかもしれないですね。なるほど勉強になります、そのような観点でのレシピ本などがあっても良いのになと思ってしまいました😁
豆腐が入っていたので、このレシピが近いです。
https://cookpad.com/recipe/900074
子どものときから不思議な名前だなぁと思っていて、母に聞いても漢字は知らないと言われていましたが、検索してみて「まさか貝焼きだったのか!?」と驚いています😅青森には全くゆかりがないのですが…
確かに青森県下北半島の伝統料理、とありますね。現地では貝殻を使うのでしょうか、面白いですね🥚🐚
家庭料理って由来が謎なものあったりしますよね笑 もしかしたらどこかで青森と関わりがあったりしたのでしょうか😁
コウケンテツさんが、
『子どもの保育園の着替えを洗濯して、風呂掃除もしなければ。』と家事を担われていたのも、驚きです。
クワッカさんの『毎日料理を作っても・・、』のくだり、現実的で すごく臨場感あるなーと思ったら、コウケンテツさんのお言葉だったのですね。
この配信が、辛い想いをしている方に 届きますよーに🍀*゜
レビューの量だけでは比較出来ないところはありますが(そもそも有名な方というだけでも違うので)、レビューの通り、実体験も踏まえた素晴らしい本だとは感じました。
自分は家庭があるわけではないですので(笑)、個人の感想だけではここまで臨場感は出なかったかもしれませんね。(ただコンテンツクリエイターとしてはもっと精進せねばと課題は感じました😅)
いずれにせよ、しんどい思いをしている多くの方々が少しでも救われることを願うばかりです^ ^
家人がとにかく買いすぎで、その賞味期限切れ、痛み初めの食材(→救出食材と呼んでいます)を使って何を作ろうか...と頭を悩ませていた時は、料理が苦痛でした。今は作りたいものを作るようになり、気分が変わりました。
物事や考えにとらわれがちなことを自覚してそこから少し離れられて、少しスッキリしています。
家庭を持って以降料理がしんどくなったと感じる人も少なくないそうですが、自分の食べたいものを作るという観点がどうしても忘れられがちにれなることも影響している?気もしました。現実的に難しい所もあると思いますが、「ねばならない」に囚われすぎないことも大事ですね^ ^