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耳から美味しいフードウェルネス
耳から美味しいフードウェルネス
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    日本の手料理はワールドワイド/手抜きは息抜き/家族を甘やかしてはいけない/子どもは苦いの嫌いは自然な防御反応/思い出の料理は案外些細なもの?etc…

  2. 00:59
    2.

    とはいえ余った食材は捨てたくない。とにかく味噌汁の具にする、カレーの具にする、お好み焼きの具にする、ナムルにする、くらいの気軽さの方が捨てないことにつながるのかも。(微妙に2チャプター目突入しちゃいました、すみません…)

コメント

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グミ
2023年7月1日
今と比べると、自分が子どもの頃は簡単な食事でした。お弁当もです。ご飯に、お魚かお肉を焼いたおかずという感じでした😅たまにカレーだったり餃子だったりくらいだったと思います。とんかつや中華料理は、たまの外食時のご馳走でした。
いつの間にか、おうちご飯がレストランのメニューみたいになって😨
私も現在、持続可能なおうちご飯を模索しているところです。
簡単で美味しいレシピを書きためる。茹で野菜、ゆで卵を常備する。毎日の夕飯をカレンダーに書き込み、献立の参考にするなどしています♪
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耳から美味しいフードウェルネス公式アカウント
2023年7月2日
料理はこだわり過ぎてハードル(期待水準)が上がってまい、それが毎日になると苦しくなる…という状況が多くの家庭で起こっているような気もしてしまいます💦
近年の傾向はSNSの影響などもあるのでしょうか…振り回されすぎずに「持続可能性」の観点も大切にしたいですね。

準備が容易で飽きずに食べられる常備食や鉄板レシピを蓄積することも大事ですね。何だかんだでレシピ本やサイトもさることながら、自分の過去の記録が何より役に立つのかも?とも感じました^ ^
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グミ
2023年7月2日
料理は、元々興味のある無し、ステージによって時間や予算に余裕がある無し、家族の人数の変化などによって変遷があるのが自然だと思います。クアッカさんの仰るとおり、「ねばならない」という呪縛から自由になりたいものです🗽
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yuuhei0610
2023年6月30日
料理を生業にしていた頃の感覚が抜けないからなのか…焼いたお肉やお魚、パスタetc変化が早いものは早く食べて欲しい‼️と家族に対して思ってしまう事あります😰

考えるところは考えつつ、考え過ぎないバランスで料理を楽しく作りつつ美味しく食べてもらえるように頑張ります🫡

対お子様と言うわけではないのですがパスタならペンネなど…お肉やお野菜は煮込んだりと出来立てや温め直して変化の幅をあまり大きく感じさせない料理が良いのかな?など思ってしまいました。
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耳から美味しいフードウェルネス公式アカウント
2023年7月2日
料理をお仕事にされていたのですね!それゆえにコウテンケツさんと近い感覚をお持ちなのかなとお見受けしました💦

こだわりの塩梅が難しいですが、お子様が大きくなってから分かる日が来る…と思いつつ今を楽しめるに越したことはない気がしました。

確かに家庭向き料理として、そもそも変化の幅が少ない料理の方が向いているかもしれないですね。なるほど勉強になります、そのような観点でのレシピ本などがあっても良いのになと思ってしまいました😁
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みずくらげ
2023年6月30日
思い出の料理は、具合の悪いときに作ってもらえた「卵のかい焼き」です。
豆腐が入っていたので、このレシピが近いです。
https://cookpad.com/recipe/900074
子どものときから不思議な名前だなぁと思っていて、母に聞いても漢字は知らないと言われていましたが、検索してみて「まさか貝焼きだったのか!?」と驚いています😅青森には全くゆかりがないのですが…
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耳から美味しいフードウェルネス公式アカウント
2023年7月2日
卵のかい焼き、初めて聞きました👀
確かに青森県下北半島の伝統料理、とありますね。現地では貝殻を使うのでしょうか、面白いですね🥚🐚
家庭料理って由来が謎なものあったりしますよね笑 もしかしたらどこかで青森と関わりがあったりしたのでしょうか😁
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に こ
2023年6月30日
『本当はごはんを作るのが好きなのに、しんどくなった人たちへ』だけ、ものごい量のレビューですね!
コウケンテツさんが、
『子どもの保育園の着替えを洗濯して、風呂掃除もしなければ。』と家事を担われていたのも、驚きです。
クワッカさんの『毎日料理を作っても・・、』のくだり、現実的で すごく臨場感あるなーと思ったら、コウケンテツさんのお言葉だったのですね。
この配信が、辛い想いをしている方に 届きますよーに🍀*゜
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耳から美味しいフードウェルネス公式アカウント
2023年7月1日
本の中までご覧頂いたのですね!それにしても凄いスピード感です👀
レビューの量だけでは比較出来ないところはありますが(そもそも有名な方というだけでも違うので)、レビューの通り、実体験も踏まえた素晴らしい本だとは感じました。
自分は家庭があるわけではないですので(笑)、個人の感想だけではここまで臨場感は出なかったかもしれませんね。(ただコンテンツクリエイターとしてはもっと精進せねばと課題は感じました😅)
いずれにせよ、しんどい思いをしている多くの方々が少しでも救われることを願うばかりです^ ^
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看護のお仕事
2023年6月30日
あー、むちゃくちゃ首もげ(頷き)放送でした。
家人がとにかく買いすぎで、その賞味期限切れ、痛み初めの食材(→救出食材と呼んでいます)を使って何を作ろうか...と頭を悩ませていた時は、料理が苦痛でした。今は作りたいものを作るようになり、気分が変わりました。
物事や考えにとらわれがちなことを自覚してそこから少し離れられて、少しスッキリしています。
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耳から美味しいフードウェルネス公式アカウント
2023年7月1日
食材すら自分で選べない(+使い切らなければというプレッシャー)環境での料理だと、もともと料理好きでも苦痛になりそうですね…😅
家庭を持って以降料理がしんどくなったと感じる人も少なくないそうですが、自分の食べたいものを作るという観点がどうしても忘れられがちにれなることも影響している?気もしました。現実的に難しい所もあると思いますが、「ねばならない」に囚われすぎないことも大事ですね^ ^
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