もっと読む
AI目次
ペットボトル水、年間9万個のマイクロプラスチック
水道水とボトル水、摂取量の驚くべき格差
ナノプラスチックが引き起こす深刻な健康リスク
世界のプラスチック規制と日本の「恵まれた状況」
インフラ整備が鍵、ペットボトル依存からの脱却
AI文字起こし(β版)
耳から美味しいフードウェルネス
耳から美味しいフードウェルネス
  1. 10:00
    1.

    日常の水を全てペットボトルからだと追加で90,000個のマイクロプラスチック(全て水道水なら4,000個)摂取/水道水が飲めずペットボトルの水がインフラの国も多く、選択肢があるだけ日本人は恵まれている?行動研究も今後必要かも(まずは我が身だなと痛感…💧)

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
雪あずき
1月8日
この画像見ながら聴いてたら以前にナショナルジオグラフィックで見たヒト脳のCT画像でマイクロ?ナノ?プラスチックが集中しているのを思い出して背筋がゾワゾワしてきました。ペットボトルはなるべく避けてますが空気中の埃に混じってたりとかまでは対応に限界ありますね‥個人レベルでも出来ることにアンテナ張りたいです
返信
avatar
耳から美味しいフードウェルネス公式アカウント
1月9日
そうですね、大気中にもマイクロプラスチック(とりわけナノプラスチック)は浮遊しているので避けて通れない所はありそうですが…マイクロプラスチックをこれ以上増やさないという観点も含めて、日常生活の出来るところから出来る範囲で、ということに尽きるでしょうか…💦

ポン菓子資料のアンケートもありがとうございました!学校の課題図書になった写真えほんをモチーフにしていたのですが、こども向けというに割には文字数からして多く、初心者には難しいと痛感しました…😅
avatar
に こ
1月6日
くあっかさん、マイクロチップは、
海底に溜まり、魚が汚染されると聞いていましたが、ナノマイクロプラスチップは、軽いので、海面に浮き上がり風に乗って陸地に飛んで来るそうです。少し前の記事ですが、最近の戸建住宅にも増えている人工芝。これも太陽光線での劣化があり、マイクロプラスチックとなり、風に乗って 拡散しているとか。
返信
avatar
耳から美味しいフードウェルネス公式アカウント
1月8日
遅くなりすみません!人工芝のマイクロプラスチック問題は確かに言われていますよね。
(もしかしたらこの放送(☆357マイクロプラスチック放送後のコメント回?)などで言及していたかもしれません。)

マイクロプラスチックは海洋のみならず、陸地にも、そして大気中にも飛散(しかも粒子が細かい)していると言われており、あまりにも身近で避けては通れない課題と感じます。
現実的に難しい側面もありますが、月並みながら出来る範囲でも日常の意識からなのかもしれません💦
avatar
耳から美味しいフードウェルネス公式アカウント
1月8日
そういえば以前放送していたなあとリマインドになりました、ありがとうございます😁

☆357:まだ研究途上ですが、マイクロプラスチックの現状を話す回
https://r.voicy.jp/Yd9eqZPA9k4
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
こちらのチャンネルでは有料放送はしておりませんが、応援頂けますと大変励みになります!!差し入れは制作費に充当し、より一層皆さまに楽しんで頂ける放送を目指してまいります☆

耳から美味しいフードウェルネス

耳から美味しいフードウェルネス

☆「耳から美味しい編集室」(小ネタ版・2025年5月〜)と合わせて毎日配信しています。
https://r.voicy.jp/6d9A5noM98y

耳から美味しいフードウェルネスです。いわゆる「グルメ」な内容とはまた違った、食と健康の話やちょっとした豆知識をご紹介します。

☆本チャンネルは小ネタ版も含めて現在すべて無料放送ですが、その代わり広告が表示されます。。
 広告を出さないようにする方法がありますので、もしお困りの方はご参考ください。↓
 https://r.voicy.jp/Gw9rMAq1mj3

※2023年4月より「放送概要」欄の機能が追加され、☆325の放送回以降はなるべく出典情報を放送概要欄に記載するようにしています。
それ以前の放送回の出典情報、それ以外の放送回でごも不明点などありましたら、お気軽にご連絡頂けますと幸いです。
(本当は遡って更新できればと思いますが手が回らず、お問い合わせ頂いた回から優先対応いたします。)

当チャンネルは「Voicyクリエイターズラボ」発の企画から誕生したチャンネルです。
農林水産省「ニッポンフードシフト」推進パートナーでもあります。
https://nippon-food-shift.maff.go.jp/

新着の放送