#238 看護師になって知った“命”に向き合う本当の「強さ」
10:09
737再生
仕事も暮らしも“軽やか”ラジオ
古谷しづか/起業10年目/保健師
- 00:181.
ごあいさつ
- 09:512.
大学病院の病棟で看護師として3年勤務して感じたのは、命に向き合いながら働く人たちの強さ。常に学び、命への敬意を忘れず、より良い看護を探究するひたむきさ。患者様とご家族のために何ができるのか?真摯に向き合う姿はプロフェッショナルそのものです。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
yuttyko
2022年5月11日
しづかさん。命の現場で働く看護師へのエール✨しっかりと受け取りました✨お話の中でしづかさんの溢れてくる想い、溢れる涙はなんだろ?と想いを馳せながら拝聴しました。「不甲斐なさ」私も新米ナースの時からそして今も沢山、味わってきた感覚です。でも、その度に私の話を聞いてくれる同期。叱咤激励してくれる先輩。そして許してくれる患者様。さらには感謝をされる事もありました。私の「不甲斐なさ」は沢山の人達に支えられ、私を成長させてくれている。そんな大切な感覚です。しづかさん、温かいエール✨ありがとうございました。
