TOPライフスタイルメンタル・心理学仕事も暮らしも“軽やか”ラジオ洋服70→30着に!捨てて知った驚愕の事実⚡️17:23 2024年10月3日 2,542再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次洋服70着→30着への断捨離、その方法とは?驚愕の事実!他人の目を気にして服を選んでいた秋屋麻美さん、ひるたさんの本から得た学び理想のクローゼットを手に入れるための挑戦『好き』を語るLIVE、シリーズ化の可能性は?AI文字起こし(β版) # ごあいさつ 私らしいキャリアの作り方 この番組は、保健師・キャリアコンサルタント・市中睡眠鑑定士の古谷静香が 仕事もプライベートも私らしく楽しみたい全ての女性に キャリアとライフスタイルのエッセンスをお届けしています。 今日の内容はこちら。 洋服70から30着に捨てて知った驚愕の事実。 どうぞ最後までお楽しみください。 # 洋服70→30着に!捨てて知った驚愕の事実⚡️ 以前Voicyでファッションが何かつまらなくなっちゃったっていう話と、その後にファッションにも自分軸が必要なんだっていうふうなことに気づいたっていうファッションについての放送をしました。 これを遡ってみたら、9月5日に配信していたんですね。 なのであれからちょうど1ヶ月経ちますよね。 その間に私は実は水面下でめちゃくちゃクローゼットの整理をしていました。 今日はその経過報告をしたいと思います。 まずはタイトルにある通り洋服が70着ぐらいあったんですけれども、これが今30着に減りました。 まだ捨てたいなと思っている服が10着ほどあるので、おそらく20着ぐらいになるんじゃないかなと思います。 ただ20着になったところで、また何着か買い足したいなぁとは思ってはいるんですけれども、 大体30着ぐらい前後で落ち着くと思います。 結構捨てたでしょ。半分以下になってますからね。 この30着の中にはコートも入ってます。 仕事用の服も入ってるし、プライベートの服も入ってるし、 ただジムとかに行くためのジャージとかはちょっと入ってないです。 その中でほとんどの洋服で30着で、さらにそれをもっと減らしたい。 10着、15着ぐらいに全部でなるように減らしたいなぁと思ってクローゼットの計画を立てているところでございます。 今ある服が15着ぐらいに減って、そこから5、6着ぐらい買っても20着ぐらいで生活できるんじゃないかなと今考えているんですね。 手放したお洋服のうち20着ほどは買い取ってもらいました。 セカンドストリートとかトレジャーファクトリーとか。 そしたら20着で2万円ぐらいになったんですよ。 やっぱりそれ捨ててしまっていたらゴミになってしまうけれども、 結構状態の良いものは買い取っていただけると、また次に欲しい人にお洋服を循環させることができるから、 今回初めてこういうセカンドストリートとかトレジャーファクトリーみたいな、 自分で実際に持って行って買い取りをするっていうところを初めて利用したんですけれども、すごくいいなぁと思いました。 それで今日の本題なんですけれども、洋服を捨てて知った驚愕の事実ということでお話ししていきたいと思いますね。 私は今まで過去のボイシーでも洋服の数を減らしましたっていうことは何回かお話ししているんですね。 だけど減らすんだけど、やっぱりまたこうやって70着とかまで増えてきてしまう。 減らすことはできるけれども、その後のクローゼットのマネジメントっていうのかな。 それができないわけなんですよね。私の場合。 だから捨てるっていうのは割と私捨てる手放すはできるんだけど、 その先が見えてないから闇雲に洋服を買ってしまって、また減らしてリバウンドして増えてみたいな、 ダイエットのリバウンドみたいになっちゃってたんですよね。 そこで私は前回のボイシーで秋屋麻美さんの著書を読んで、 1年3セットの服でいける制服化という最高の方法という本。 こちらが秋屋麻美さんの1冊目なんですけれども、 次2冊目に出た1セットの服で自分を好きになるっていうことで、 この秋屋麻美さんは1セットの服で365日生活することを達成したっていう制服化スタイリストと肩書きがあって、 少ない服で、それもミニマリストみたいに少なくすることが目的ではなくて、 毎日着たくなるぐらい好きな洋服だけのクローゼットを作れば、 洋服のこともくまなく愛することができるし、 ちゃんと自分のキャパシティに合った洋服を大切に管理することができるから、 まずは自分の好きな1セットなり3セットを作ろうねっていうことを提唱していらっしゃるんですよね。 秋屋麻美さんのノートも読んだりして、私も実践してみたんですけれども、 私にはちょっと難しいなぁと思うところもあって、 秋屋麻美さんは靴から揃えましょうっておっしゃっていらっしゃるんですけれども、 私靴があんまり関心がなくて、つい洋服に目が行っちゃうんですよね。 靴はあんまり関心ないから、靴からだとなかなかうまく進まないなぁ。 しかも断捨離はめっちゃ進むから着る服がなくなっていくし、 どうしようどうしようって思った時にもう1冊手に取りました。 それがこれ皆さんも読んだことあるかもしれないんですけど、 インスタのストーリーズの方では先にご紹介したんですが、 1000枚の服を捨てたら人生がすごい勢いで動き出した話という、 ファッションエディターのひるたさんが書かれた大人気なこの1冊を読んでみました。 ここで私が衝撃だったのが、 服を捨てるんじゃないんだよって。服と一緒に観念を捨てるんだよって。 観念っていうのは観光の観に念じるの念ですね。 ただ、このブルーのシャツもう着ないから捨てよじゃなくて、 なぜこのブルーのシャツをいらないと思ったのかとか、 着ないのに捨てられないワンピースがあった時に、 なぜ私はこのワンピースを捨てられないのかって。 ひるたさんもやっぱりアキアさんと同じで、自問自答することが大事って書いてあるんですよ。 このワンピースを捨てたら洋服がない人って思われるんじゃないか。 洋服がない人イコールオシャレじゃない人って思われるんじゃないかってことは、 洋服の数がオシャレに直結してるっていう観念を自分が持ってるってことなんですよ。 だからこのワンピース全然着ないのに捨てられないのは、 その観念も一緒に捨てないから捨てられないんだよってことが書いてあって、 これがもう本当にビビビと着たのと、 あとはクローゼットに他人を入れないって書いてありました。 誰かにこれを着てたらオシャレって言われるから持ってるとか、 夫がこの服を気に入ってるから持ってるとか、 親が、お母さんがこの洋服を選んでくれたから持ってるみたいな、 そういうクローゼットに他人を入れちゃダメだってこともおっしゃっていたし、 私がなんで洋服がリバウンドしちゃうのか、数が増えていっちゃうのかっていうのを知りたくって、 このアキアさんとヒルダさんの本を読んで、 私が気づいた驚愕の事実っていうのが、 他人の目を気にして服を選んでいたってことなんですよ。 自分で好きな服を選べてると思ってたんですけど、 でもやっぱり周りからどう見られるかっていうことを意識して洋服を選んでいるから、 いつまでたっても自分が心から好きっていう洋服だけじゃなくて、 クローゼットの中に他人がいて、周りの誰かに気に入ってもらえるような洋服を選んでたから、 無難な洋服ばっかりになってしまって、ファッションがつまらなくなっちゃったんだなっていうことに気が付きました。 自分で選んでると思ってたけど、思っていた以上に周りの目とか、周りの期待する自分のために洋服を選んでたんだなってことに気が付いて、 それを今どんどん手放すべく私のクローゼットが新しくなっていますので、またこちらのファッションの続編楽しみにしていてくださいね。 ひるたさんの本は心からめちゃくちゃお勧めします。 # 好きを語るLIVE、シリーズ化⁉️ 今日は洋服を70着から30着に捨てて知った驚愕の事実についてお話ししました。 もうね、私がリバウンドしたもう一つの理由っていうのがあって、 それはね、私がどんな服を着たいかっていうイメージがちゃんとなかったっていうことなんですよ。 そう、それもね、驚愕の事実だったね。 だって自分でこういう服着たいと思って選んでたから、 そういうこうなりたい、もう見据えた上で服選べてると思ってた。 だけど、このアキアさんとヒルタさんの本を読んで、 全然できてなかったなって思いました。 ちょっとね、この辺りについてもね、 私、自分には3セットの服があればいいっていうことにも気づいたし、 あとは私はもうこの1色の服だけ着て、一生生きていけるんじゃないかっていうところまで突き詰めて、 今その1色の服だけ買えばいいのではっていうので、 表参道行ったり、新宿行ったり、渋谷行ったり、 埼玉のお洋服屋さんを見に行ったりとかね、いろいろして試行錯誤しています。 私はもうやるって決めたらもうとことんやるタイプで、 市中睡眠的にもそういう欲しい思っているんですね。 だからもうこの私の家族道的な行動に自分でもびっくりするところはあるんですけれども、 とにかく自分の納得できるっていうか、 これが私のクローゼットだっていうクローゼットと自分を同期するってひるたさんは書いてましたけれども、 これが私のクローゼットだなって思えるようなクローゼットを作り上げたいなと思っております。 ひるたさんの本もめっちゃおすすめなので、 ぜひぜひおしゃれ迷子だったりクローゼット迷子なあなたはひるたさんの本をぜひ本屋さんで手に取っていただきたいなと思います。 刺さるワードがめちゃくちゃいっぱいありますのでおすすめです。 はい、ではここからはいただいたコメントにお返事させていただきます。 昨日の放送好きを伝えるという挑戦をした話にコメントをいただきました。 まずは早さんからです。 静香さん、昨日はインスタライブのアーカイブを家事をしながら拝見しました。 静香さんのノート愛があふれるライブで熱く語る静香さんにとっても癒されましたといただきました。 ありがとうございます。 そして早さんも昔交換日記がすごく好きだったということだったり、 ライブ後にはノートが書きたくてうずうずになりましたですとか、 あとは静香さんのようにノートで自分とおしゃべりする、つながるという感覚はまだまだなので、 もっともっと自分とつながれるようにノートで自分の声を聞けるように対話していきたいと思いました。 というのとプラスして、静香さんの好きをひたすら語るはぜひシリーズ化してほしいです。 絶対に需要あると思いますといただいています。 マジですか?需要ありますか? まずはもう、今私が集中しているこのクローゼット作りについて1時間ぐらいめっちゃしゃべれますよ。 秋屋さんとひるたさんの本のいいところだけでも1時間しゃべれると思う。 やりますか?やっちゃいますか?やっちゃおうかな?ということでまたちょっと考えたいと思います。 やっちゃおうかな?と思ってます。 次、空さんからいただいています。 静香さんみなさまこんにちは。インスタライブありがとうございました。 静香さんのノート愛がとても伝わりました。 そして好きを語る可愛らしさも見えてこうやって人の良さがにじみ出てファンが増えていらっしゃるんだなと思いました。 だってうれぴーありがとう。 旦那様との日記を読み合う時間って素敵ですね。憧れまーすといただきました。 夫と日記を読み合ってるっていう話をすると皆さんから結構反響があるのでこれはまたちょっと話ししないとだなと思います。 おすすめですよ。やってみるといいと思います。 人の良さにじみ出てましたか?本当ですか? 実は腹黒いブラック静香もいるのでそのブラック静香も時々出していこうと思いますよ。 お楽しみに。 最後てんてんさんです。 静香さんインスタライブアーカイブで堪能させてもらいました。 ノート愛ビシバシと伝わってきましたよ。 私も誰かが好きについて語っている姿を見ることが大好きです。 なので静香さんのライブは頑服でしたよ。 またぜひ第2弾もお願いしますということで。 やっちゃおうかーって思ってます。今こう腕まくりしてる感じね。 えどっこな感じで豆絞りとか額に巻いてる感じです。 ハッピーみたいなの着てやっちゃいますかーってやってる感じですけれども。 ちょっと第2弾ファッションやろうかなどうだろう。 ファッションやろうかな。 ノートもできるし手帳もできるし。 ちょっとまたインスタライブやろう。ありがとうリクエストしてくれて。 私は毎日手帳に1日の短い振り返りを書いていますが、 手帳に書ききれないほどの感情があるときには、 ノートに書くことで心がすごく整えられていると感じています。 夫婦で書く日記も憧れますねーといただきました。 ほうほうなるほど手帳にも1日の短い振り返りを書いていらっしゃる。 それがノートの役割になっているのかもしれないですよね。 確かに。 私、皆さんのおすすめの手帳を見て気づいたこともあったんですけれども、 私がこんなにノートを書くのは、ちった手帳を使っているからなんですよ。 それはなぜかというと、ちった手帳にはワークとかがないから。 だから自分でノートにワーって書いてるんだろうなーって思いましたね。 逆にシンプルだから私はちった手帳が好きなんだなということにも気づきました。 このあたりもまたもうちょっと話したいね。 話したいことばっかりだよ。 全然ボイシーに追いつかないよって思いながらいつも話しております。 いつも皆さん聞いてくださりありがとうございます。 コメントくださったてんてんさん、くぅさん、はやさん、どうもありがとうございました。 コメントめっちゃ嬉しいです。 ということで今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。 次回もキャリアとライフスタイルのエッセンスをお届けしていきます。 お気軽にコメントやフォローでつながってくださいね。 そうだった、インスタライブは今日までの視聴となりますので、 まだ見てなかったということは今日がラストチャンスです。 あれどこまで話したかな。 今日も素敵な一日をお過ごしください。 古谷静香でした。ではまたね。バイバイ。 もっと見る #断捨離 #仕事 #ファッション #アラフォー #40代 #マインド #洋服 #あきやあさみさん #捨てる決断 #昼田祥子さん 仕事も暮らしも“軽やか”ラジオ古谷しづか/起業10年目/保健師00:301.ごあいさつ09:382.洋服70→30着に!捨てて知った驚愕の事実⚡️07:163.好きを語るLIVE、シリーズ化⁉️https://www.instagram.com/shizuka.furuyaコメント感想・質問・応援メッセージを書こう mikity2024年10月3日しづかさんのクローゼットリバウンドの表現に、私もそうだなぁーと思いながら聴かせて頂きました。「観念を一緒に捨てる」というキーワードがしっくりきたので、クローゼットではないですが、部屋の一角に2年前から捨てようと思って捨てられるていないデスクトップのパソコンに対する心の内側にちょっと意識を向けてみようと思いました!✨好きを語るLive、もっと聞いてみたいです♡私もCITTA手帳がシンプルで好きです!が、みなさんのオススメの中からワーク付きの手帳も気になってます(^^)2返信
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企画発表🌟9月みんなで【軽やかチャレンジ】🕊️ 10分・9月2日・ 483再生AI目次9月企画「軽やかチャレンジ」の概要片付け・美容・フッ軽で「軽やか」に目標宣言で軽やかチャレンジ参加の秘訣古谷静香が挑む「軽やか」具体例軽やかさを追求するコミュニティの力
Voicy6年目🎉40代からは“軽やか”がキーワード🕊️ 9分・9月1日・ 514再生AI目次Voicy6年目、軽やかさへの決意チャンネル名「軽やか」の真意心と体の軽やかさの正体軽やかに生きるノート術の秘訣軽やかさへの誘いと特別企画
「観念を一緒に捨てる」というキーワードがしっくりきたので、クローゼットではないですが、部屋の一角に2年前から捨てようと思って捨てられるていないデスクトップのパソコンに対する心の内側にちょっと意識を向けてみようと思いました!✨
好きを語るLive、もっと聞いてみたいです♡
私もCITTA手帳がシンプルで好きです!が、みなさんのオススメの中からワーク付きの手帳も気になってます(^^)