TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット医療・健康ナビ「なくすりーな」市販の風邪薬はどう選ぶ?#37313:36 2019年12月4日 1,264再生 問題を報告する 再生する シェアする 医療・健康ナビ「なくすりーな」相談されたい薬剤師 吉田 聡00:041.タイトルコール01:502.オープニング02:563.市販の風邪薬はどんなものがある?02:434.市販の風邪薬の選び方03:045.病院に行くのはどんなとき?00:416.いただいたコメントへのお返し02:207.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ジューン2019年12月4日市販の胃薬は年末年始と需要が多そうですね。個人的には湿布薬、湿布軟膏の細かい使い分けが、知りたいです。温感、冷感の違いや大小様々な大きさの使い方など知りたいです。返信 吉田 聡2019年12月5日リクエスト有難うございます!実は、痛み止めの湿布や軟膏の場合って使い分けはあまりないんですよ。特に、温感・冷感に関してはどちらを使っても効果は同じで、好きな方、合う方を使う形でOKです。ちなみに、捻挫や何か炎症を起こしているような時、怪我などの急性の処置は冷やす、肩こり・腰痛など慢性の痛みにに関しては温めるという原則はあります。でも、湿布はそこまで冷やしたり温めたりする効果はありません。その為、好きな方を使って大丈夫なんです。詳しくは#250のアーカイブを参照してみてください^^ 吉田 聡2019年12月5日でも、塗り薬や貼り薬全般って言う意味で面白いと思うので、それに関してはまた375回でお話ししますね〜!
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個人的には湿布薬、湿布軟膏の細かい使い分けが、知りたいです。温感、冷感の違いや大小様々な大きさの使い方など知りたいです。
実は、痛み止めの湿布や軟膏の場合って使い分けはあまりないんですよ。
特に、温感・冷感に関してはどちらを使っても効果は同じで、好きな方、合う方を使う形でOKです。
ちなみに、捻挫や何か炎症を起こしているような時、怪我などの急性の処置は冷やす、肩こり・腰痛など慢性の痛みにに関しては温めるという原則はあります。でも、湿布はそこまで冷やしたり温めたりする効果はありません。その為、好きな方を使って大丈夫なんです。詳しくは#250のアーカイブを参照してみてください^^