#186 営業でも1on1でも採用面接でも意識して実践したい「掘り下げ質問」。「横滑り型」から「深堀り型」へ。(告知あります)
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ベテランでも「掘り下げ」はなかなかうまくいかなくて、なぜかといえば、「わかった気になる」からなんですね。
私たちは、日常会話で、かなり「わかった気」で過ごしているもので、生活はそれでも大して困らないのですが、こと、仕事となると、「ちゃんと聴いてない」ことがあとあと何かと問題になることもあります。
私たちは、日常会話で、かなり「わかった気」で過ごしているもので、生活はそれでも大して困らないのですが、こと、仕事となると、「ちゃんと聴いてない」ことがあとあと何かと問題になることもあります。
田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
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「横滑り型」より「深掘り型」を。たいていの場面で使える質問術。
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コメントの紹介と解説。お知らせ。3/28火曜、12-13時コラボ生放送します。リンクあり。
コメント

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エスせん
2023年3月27日
小学生にインタビューの授業を行うと、「横滑り型」のオンパレードとなります。小学生の場合、掘り下げるように言っても難しいので、とりあえず「それは何故ですか」と続けて質問させています。「好きな食べ物は何ですか」「イチゴです」「それは何故ですか」「甘くて酸っぱいのが好きだからです」…と続けば、この後は「甘いだけの食べ物は好きじゃないんですか」とか「甘くて酸っぱいミカンはどうですか」など、次の質問が出やすくなります。まぁ、大人だと、この程度の質問ではダメでしょうが…。
河原あずさ@Voicyパーソナリティ「コミュニティ思考AtoZ」
2023年3月27日
コラボ生放送、よろしくお願いします!楽しみにしています!