#709 「働き方改革」なんてなかったから、24時間戦っていた少し前の世代の話。【リスナーさんの体験談より】
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20年前のご経験をいくつか投稿いただき、2005年ごろはまだまだ「量的負荷」がかかる働き方をしていたなぁとも思い出しました。現在は、働き方改革などの効果もあって、「量的負荷」を掛けることはかなりできなくなっています(ブラック企業がまだ存在することは別の話)。
いかに「質的負荷」につながる仕事を創出できるかが課題なのだと思います。そのことを教えてくれた本は、以下の通りです。こちらもぜひ、お読みください。
●古屋星斗 『なぜ「若手を育てる」のは今、こんなに難しいのか 〝ゆるい職場〟時代の人材育成の科学』 日経BP 日本経済新聞出版
https://www.amazon.co.jp/dp/4296115030/
いかに「質的負荷」につながる仕事を創出できるかが課題なのだと思います。そのことを教えてくれた本は、以下の通りです。こちらもぜひ、お読みください。
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田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
- 01:231.
「今日のテーマ」は?/お願い:「700回記念アンケート」、DL特典もあります♪リンク↓
- 08:542.
働き方今昔物語。(おすすめの本は、放送概要に!)
- 05:403.
私も20年前に…。(病名:「中心性網脈絡膜症(ちゅうしんせいもうみゃくらくまくしょう)」)
コメント

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ありがとうございました♪
翌日会社で吐いて全く午前中は仕事にならず喫茶店でサボっていたことを思い出しました
そういった働き方をしていたのが営業マンとしてのステータスだったことが今とのギャップに笑っちゃいます
それが間違ってたわけでもないし正しかったわけでもない
ただ自分の人生の一コマとしては面白いストーリーだったことは確かですね