#881 「傾聴と共感的理解」とは、どういうことか。腹落ちした解説を皆様ともシェア。
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過去の傾聴、アクティブリスニング関連放送は、コチラ。
●アクティブリスニング関連一覧
https://blog.trainocate.co.jp/blog/voicy_career_013-0#active-listening
●1on1関連一覧
https://blog.trainocate.co.jp/blog/voicy_career_013-0#one-on-one
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田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
- 01:251.
「今日のテーマ」は?
- 07:042.
自分の中に自分の経験を持ってくるのではない。相手の経験を自分の頭の中に想像すること。
- 04:463.
男性育休がもっと長期のものとして当たり前になるといいなと願っています。
コメント

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共感的理解の説明を聴きながら、これがキャリアコンサルタント養成講習で聞いた『クライアントの隣に座って、同じ景色を眺める』ことなのかと納得しました。
同じ経験があるから分かりあえるというのはありますが、それは経験の共有から起きる『同感』であって『共感』ではないんですね。
『経験していないことは理解できない』と思ってしまいますが、共感することはできるんだなと気付きました。
いつも学ばせて頂いています。
これからも放送楽しみにしております!
このセッションは、まだまだ男性が育児に参画する場合に壁があるという事例がたくさん聞けて私も勉強になりました。しかし、男性は長期育休が取れないとか、母親の方が大変とか、ジェンダーバイアスに気づいていない発言する方もおり、根深いなと感じました。