AI目次
学級会で開花する「尖り力」とは
生井先生の学級会実践、その極意
45分間の学級会、時間の有効活用法
学級会における教師の役割とは
子どもたちの成長を促す学級会設計
AI文字起こし(β版)
白黒先生の「教育よもやま話」
白黒先生/森岡健太
  1. 01:31
    1.

    オープニング!

  2. 55:57
    2.

    学級会トーーーク!生井先生×森岡でとことん語り尽くします!

  3. 00:26
    3.

    次回予告

コメント

avator
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Asu ka
2024年11月25日
アーカイブありがとうございます😍💕
本を読みましたが、お二人の話を聞いて、もう一度読み返したいと思っているところです。
生井さんの考え方がステキだし、それを引き出す白黒先生のファシリが素晴らしすぎます✨
ありがとうございました😍💕
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
2024年11月26日
ASUKAさん、ありがとうございます!
生井さんから吸収できる考え方がたくさんありましたね!
私もかなりレベルアップした気になれました。
本当にレベルアップできるのは実践してからだと思うので、ぜひ実践を積み重ねていきましょう✨
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くろ
2024年11月25日
目の前の子どもがスタートで、そこからどんな力をつけていくか、学級活動を軸にしながら学級経営を行なっていく営みを学校全体でシェアできたら温かい学校がつくられていき、幸せな教室が増えていくのだろうなと思います。
学級活動で身につけさせたい資質能力は生きる力に直結するので、介入したい時に介入していいし、教師がどういうマインドで臨むかという部分を大切に校内に広げていけるように精進します!
素敵な対談をありがとうございます😊
返信
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
2024年11月26日
くろさん、ありがとうございます!
これはぜひ学校単位で広げていきたいなと思いますよね。
でも、まずは自分のクラスでできることをしていきたいという思いもあります(今年度、私はクラスがないですが…)
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ゴッティ公式アカウント
2024年11月25日
「尖り」を出していい環境なのか。教師集団も同じ。
とても納得しました。学校全体で共に進んでいくこと自体は共感していますが、ある年の職員室は、トガリを凹ませようとする動きもあります。その時、私も学級通信の実践で悩むことが多くありました。
しかし今は、管理職の先生や同僚から励みになる言葉をいただくようになりました。そういう環境にいると、これまでの学びを多くの同僚に伝えるために何ができるのか考える自分になりました。
きっと生井先生の学級も一人一人の尖りが認められ他者のために頑張る子が育っているんですね
返信
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
2024年11月26日
ゴッティさん、ありがとうございます!
日本では、どうやらトガリを凹ませようという動きがありますよね。
この間、子どもたちに道徳の授業をしたときには凸凹があるからこそ助け合いが生まれるし、面白い!と意見が出ていました。
まさにその通りだなと思いますね✨
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ゆうゆう★
2024年11月24日
やっぱり白黒先生、よきファシリテーターだなーと(╹◡╹)
わたしには、できませんから‼️
お二人のトークから、
どの教科でも子どもたちにつけたい力★をつけること。
子どもたちと関わる全ての時間が
教育のプロとしてのお仕事である。
そんなこと考えた時間⏰でした。
返信
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
2024年11月26日
ゆうゆうさん、ありがとうございました!
ファシリテーターをしていると時間がすぎるのがあっという間でした✨
また、学級会について学び続けていきたいと思っています♪

白黒先生の「教育よもやま話」

白黒先生/森岡健太

小学校教師、教務主任をしています。現在、道徳専科として日々精進しています。

『おもしろすぎて授業したくなる道徳図解』
『おもしろすぎて子どもに会いたくなる学級経営図解』
『森岡健太の教材研究ノート』
『おもしろすぎて心も体も軽くなる仕事術図解』
『森岡健太の道徳板書』
(いずれも明治図書)
また、2022、2023年度は『道徳教育』を連載他、共著多数

教育のこと(学級経営、仕事術、道徳)をメインにして、時にはおもしろく、時には熱く語っていきます!通勤時のすきま時間に聞くだけ朝活をしてみませんか?

フォローお待ちしております!

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