#464 【保存版】低学年の道徳授業から考える「見える化」の話
白黒先生の「教育よもやま話」
白黒先生/森岡健太
小学校教師、教務主任をしています。現在、道徳専科として日々精進しています。
『おもしろすぎて授業したくなる道徳図解』
『おもしろすぎて子どもに会いたくなる学級経営図解』
『森岡健太の教材研究ノート』
『おもしろすぎて心も体も軽くなる仕事術図解』
『森岡健太の道徳板書』
(いずれも明治図書)
また、2022、2023年度は『道徳教育』を連載他、共著多数
教育のこと(学級経営、仕事術、道徳)をメインにして、時にはおもしろく、時には熱く語っていきます!通勤時のすきま時間に聞くだけ朝活をしてみませんか?
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低学年は、本当に教材理解でずいぶんと考えが変わってくるのではないかと思っています。
基本はどこまでいっても大切ですね✨
親子で同じ趣味って本当素敵ですね。
低学年は教材理解が9割と教えていただき、めっちゃ意識しています。
見える化……なるほど〜絵にすること有効ですね!
紙芝居も、そうやって作るんですね😳それならできそうです。
低学年シリーズ嬉しいです。ありがとうございます!
大会楽しんできました!
絵が描けるなら、絵を描いてあげると良いです!(凝ってなくて大丈夫)
低学年シリーズ定期的にやります😊
お話の長い高学年こそ、おさえなければならない人たちが一定数いるなと思っています
この前のブランコ乗りとピエロなんて、まさにそうで
お話が長いし登場人物も多いし...授業者とかなり話し合ったことがあります
そうですね!
この間の東京のときもそうでしたが、高学年の教材は複雑なものも多いですからねー