#733 道徳教育6月号「うわばれた自由」の考察〜教材の最深部に届く教材研究の仕方〜
白黒先生の「教育よもやま話」
白黒先生/森岡健太
小学校教師、教務主任をしています。現在、道徳専科として日々精進しています。
『おもしろすぎて授業したくなる道徳図解』
『おもしろすぎて子どもに会いたくなる学級経営図解』
『森岡健太の教材研究ノート』
『おもしろすぎて心も体も軽くなる仕事術図解』
『森岡健太の道徳板書』
(いずれも明治図書)
また、2022、2023年度は『道徳教育』を連載他、共著多数
教育のこと(学級経営、仕事術、道徳)をメインにして、時にはおもしろく、時には熱く語っていきます!通勤時のすきま時間に聞くだけ朝活をしてみませんか?
フォローお待ちしております!
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6月号も自信作です!!
ホテル見つかって良かったです🤭
自由がテーマの教材って面白いですよね‼︎
揺さぶり発問からのやり取りがそれはそれは白熱するという…✨両方のいいとこ取りと時代。面白い視点ですね😍
自由がテーマのときは、毎回話し合いが熱くなりますね!
時代に応じて考えることも変わってきていると思うんですよねー✨
わたし、好きですよ
行き当たりばったりの旅‼️
四国一人旅をしたときは
自由に旅しました╰(*´︶`*)╯
最高でした😊
その土地のひとの温かさに触れて
日本ていいなと思えました。
大人のわたしだって
わがままに生きたい
本当の、、って
難しい😓
だって、ひとによって
ふつうって違うし
終わり方が難しいですね。。
それらを超えたところ❓
教材から離れて自分ごとに‼️
勉強になります(╹◡╹)♡
行き当たりばったりの旅行もまた楽しいもんだなぁと笑
教材から完全に離れるわけでもないけど、いい距離感を保ちつつ…という感じですかね?
そうです。そうです。
時代の空気感にあってないなぁと感じることは多々ありますね。そこは気をつけていかないとなぁって!
そうなんです。「ここを教えたい」が見え見えだと、「こう言っておけばいいのね」ってなりがちですよね。
そこを気をつけたいものだなぁと。