AI目次
教師の悩む板書:克服のヒント
長い発言から「核」を見つける術
子供の「本当に残したい言葉」
言葉足らずな意見を深める対話
板書の最終秘訣:伝わる確認法
AI文字起こし(β版)
白黒先生の「教育よもやま話」
白黒先生/森岡健太
  1. 01:51
    1.

    雑談

  2. 03:54
    2.

    お話が長いあの子の言葉

  3. 03:56
    3.

    言葉足らずな場合

  4. 00:12
    4.

    次回予告

コメント

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こざ
6月5日
何を残して欲しいか聞くとその子の「芯」がその子も見えてきますよね😊
そうやって発言も育てていく教室をつくることが当たり前にしていきたいな〜
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
6月7日
こざさん、ありがとうございます!
そうなんです。その子の芯が見えてきたら、そこを発言として残しておきたいなって思いますよねー!!
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土屋綾乃
6月4日
本人に確認するのが1番ですね💡
子どもの発言を勝手に変えてしまうのは絶対❌
要約してあげることで、本人もまとまってなかった思いが明確になることもあります。でもやっぱり最後は確認⚠️
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
6月7日
土屋綾乃さん、ありがとうございます!
ついつい授業者の都合で変えたくなるのですが、そうならないようには気をつけておきたいものですね!
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ゆうゆう★
6月4日
迷います😅
子どもに問いかけるんですね❤️
子どもも嬉しいし
教師側も迷わなくていいですね😊
まとめて書いて、確認することあります
それはいいのかな❓
子どものオッケーでたら
いいと言うことだと理解しました‼️
だから、図解なんですね
子どもたちにも、分かりやすい🎉
返信
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
6月7日
ゆうゆうさん、ありがとうございます!
子どもに確認を取れたら一番理想的かなって思いますね。
そして、そこで「違うよ!」と言えるような関係性になりたいものです✨

白黒先生の「教育よもやま話」

白黒先生/森岡健太

小学校教師、教務主任をしています。現在、道徳専科として日々精進しています。

『おもしろすぎて授業したくなる道徳図解』
『おもしろすぎて子どもに会いたくなる学級経営図解』
『森岡健太の教材研究ノート』
『おもしろすぎて心も体も軽くなる仕事術図解』
『森岡健太の道徳板書』
(いずれも明治図書)
また、2022、2023年度は『道徳教育』を連載他、共著多数

教育のこと(学級経営、仕事術、道徳)をメインにして、時にはおもしろく、時には熱く語っていきます!通勤時のすきま時間に聞くだけ朝活をしてみませんか?

フォローお待ちしております!

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