TOPライフスタイル子育て親子によりそう!そうくる先生悪口やちょっかいでしか、人と関われない子18:33 2025年6月19日 777再生 問題を報告する 再生する シェアする 「相談したい」 「こんなシチュエーションでロープレやって」 という方は、こちらにお書きください😊 https://forms.gle/6uRB9fVatUsx2Niy6AI目次悪口やちょっかいの裏にある真実とは?満たされない心、その根本原因を探る具体的な関わり方、3つのステップ親子で感動、まさかの指輪購入秘話子どもと行きたい場所、募集中!AI文字起こし(β版) # 本人が実は困っている どうもそくる先生です。子供だけでなく、大人も楽に笑顔になれる子供への関わり方について日々発信をしております。 今日もよろしくお願いします。 今日はテーマが、悪口やちょっかいでしか人と関われない子です。 実際にご相談をいただいたんですけども、私も結構こういったお子さんと関わってきました。 でもその度にね、なんでこの子はって、いつもその子に対して私も感情的になって、その子の責任みたいなところね、その子のせいでって思った時もあったんですけども、 実はその子自身が困っていたんですよね。 なのでそこに目を向けることによって具体的な関わり方っていうのは見えてきます。 今困られている方、ぜひ最後までお聞きいただけるとうれしいです。 ではどうぞ。 # 満たされない心を満たすという関わり 悪口やちょっかいでしか人と関われない子です。 こちらについて具体的な関わりとか考え方をご説明していきたいと思います。よろしくお願いします。 今日のご相談は、こんな方にお勧めです。 あえて悪いことをする子、いませんか。もう私もずっと経験上あるんですけども、 そんなことをやったってあなたが悪者になるだけだよとか、 そんなことをしてもみんな喜ばないよって言うんだけども、全然子供からそれと響かないんですよね。 またやると。最初はきつく叱ったら、一瞬子供もシュンってなって、 反省したのかなと思うんだけども、もう数分後とか早かったら数分後ぐらいにはもう子供はまた悪いことをすると。 それの繰り返しですよね。こっちも叱るみたいな。ずっと私はやってきました。 あとこんな方にもお勧めです。何度もその子に対してやめるように言ってもやめなくて、結局関わる大人自身が辛くなるというパターンですね。 そういう子さん、お子さんというか、ご経験がある方はぜひ最後までお聞きいただけたらと思います。 では実際にね、そもそも子供ってっていうところなんですけども、私はこう思っています。 どんな子にも当てはまると思うんですが、悪い子だから悪口を言う、ではないと思ってるんですよ。 その子が悪いから悪口を言ってるってことではないんです。 じゃあどういうことか。その子なりにそういった行動には目的があるはずだというふうに見ます。 そうですよね。何にも考えずにやってるわけないと思うんですよ。 何かそこには意図があるとか、自分が達成したい目的があるって言うはずです。 だからこそ、視点としては、なぜそんなわざわざあえて悪いようなことを言うのか。 人に対して普通にね、こんな悪口とかちょっかいでしか関われないんじゃなくて、 遊ぼうよとか、これしようよとか、輪に入れてよっていうふうに言ってほしいんだけども、それが言えないと。 それには多分何かしらの目的があって、そういう目的とか理由があってね、そういう悪口とかになってくると思うんですよね。 じゃあ実際にそのお子さんが悪口やちょっかいを出す目的って何かって話をしていきます。 そのお子さんが例えば対友達とか子供に対してだったら、こんなのを考えますね。 その対象の子と遊びたい、輪の中に入りたい、一人になりたくない、いろいろありますね。 遊びたいんだったら遊ぼうって言ってくれればいいんだけども、それがなかなか言えないっていうね。 あと輪の中に入りたい、普通に入れてって言えばいいんだけども、それが言えない。 なんか気を引くような態度としてちょっかいをかけたりとか、悪口を言ったりとか。 やっぱり人はなかなか一人になりたいって、寂しいって、誰かと関わっていたいっていう欲求が必ずどこかにあると思うので、一人になりたくないと。 ただその一人になりたくないから誰かと一緒にいたいんだけども、それがうまく相手に関われないっていうのもあります。 あと対大人ですね。大人に対しては悪口ちょっかいをやる理由としては、甘えたいっていうのがありますよね。 自分の方を振り向いてほしい。けどその甘え方がわからない。 ここらへん後でまた原因を言いますけど、なんでこんなわざわざ悪口ちょっかいでしか甘えられないのかっていう原因は後で言いますけども。 あと目的としてはどのくらい自分のことを受け入れてくれるか試し、試し行動ってやつですよね。 ちょっとした小さいいたずらとか悪口とか言いました。大人が反応しました。 まあ仕方ないな気をつけなさいよぐらいで優しく言ってくれました。じゃあもうちょっと過激なこと言ったら許してくれるか。もうちょっといいか。 自分のことをどれくらい受け入れてくれるか、許容してくれるかっていうのを試してるっていうのがありますね。 あと話を聞いてほしい。普通に自分の思いを聞いてほしいんだけども、ただなかなかうまく言えない。 でもその話を聞いてほしいのは何かこうもしかしたらSOSを走ってるかもしれないですよね。 あと普通に話し相手がいなくて話してほしいんだけども、どういうふうに話しかければいいかわかんなくて結局悪口やちょっかいになってしまう。 あとは自分に対して興味を持ってほしいとかもあると思います。 あと子どもも大人も共通してやってしまう理由としては、やっぱり自分も構ってほしいとか、自分という存在に気づいてほしいとか関わっていたいっていうのがやっぱり根っこになるのかなというふうに思います。 じゃあそもそもなんで悪口やちょっかいになるのかなんですけども、まず一つはですね、素直に言えないっていうのがあるかもしれませんね。 なんかこう自分が素直に言って、結局ここですね、素直に言って損した経験が過去になる。 例えば素直に遊ぼうって友達に言った時に断られた過去がある。辛いですよね。 あと大人に対して今そんな時間じゃないでしょってあしらわれたとか、そういったことが積み重なっていくと、 あそっか、普通に素直に言って遊ぼうって言ったらダメなんだとか、傷ついちゃうんだって思うと、なかなかそのまま素直な言葉っていうのは言えなくなる。 これは別に遊びたい時だけじゃないですよね。困っている時とか、何か手伝ってほしい時とか、話を聞いてほしい時とか、いろんな場面でこれをやりたいとかね、いろんな場面で自分の要求を伝えたいんだけども、 ただ素直に言って過去にいろいろな理由で断られた。別にその断る人が悪いとかいいとかそういうことじゃなくて、その子的にはあそっか素直に言ってあんまりよく自分にとってはプラスにならないんだ、損になるんだっていうふうに思い込んでいるのかもしれません。 あと、悪口やちょっかいになる理由としては、自分に自信がない。これも結構あると思います。やっぱり、堂々と自分というものには価値があるんだって思っていれば、自分の思いを相手に伝えやすいんだけど、例えば遊ぼうとかね、話聞いてって言ったら聞いてもらえるとか、遊んでもらえるとかって思ってるんだけど、自分なんてどうせ振り向いてくれないんでしょって思ったら、素直に言っても言えないんですよね。 だから何か過激なことをして、ここもそうですよね、誤学習ですね。ある意味、悪口やちょっかいで人の気を引くのは、過激なことをすれば相手が反応してくれるっていうふうに誤った学習になっちゃってるのかもしれませんね。 やっぱりどうしても悪口とかちょっかいって言われた方も無視できないんですよね、なかなか。友達なんて絶対反応するじゃん。その反応も別に笑顔とかじゃなくて、すごい嫌な気持ちで反応とか言い返されたりとかして、それ自体は、例えばね、この対象の今回の相談者のお子さんが悪口言いました。友達がまた悪口を言い返してきました。 正直、悪口言い返されたら嬉しくないんだけど、ただそれ以上に反応してもらえてるっていうことが、やっぱりそれなりにこの子にとっての欲求が満たされてるんですね。ただ満たされてるんだけども、楽しい時間にはならないじゃないですか。だからこの子は困ってるんだよ、ずっと。誰かと関わりたいな、反応してほしいな、でも素直に言えないな、素直に言えないから一番手っ取り早いっちゃ手っ取り早いですよね、悪口とか。一言で言えますからね、バカとか。 そうやって言ったら反応するじゃないですか。じゃあ反応してもらえたって言って嬉しいんですよ。ただ反応してもらえた瞬間は振り向いてくれて嬉しいんだけども、楽しくはないじゃないですか。結局相手も一緒に楽しく遊んでくれないもんだから、また何か直感を出すんですよね。そうやって悪循環になる。 その時に例えば何やってんのって大人が反応してきたら、それのせいでまた反応してもらえたって言って嬉しいんです。ただあんまりいい時間にはならない。ずっと悪循環が続いて続いてっていうようなことは結構ありますね。じゃあそんなお子さんに何が我々としてできるかということなんですけども、ここから具体策です。 例えば子供と一緒に関わりたいというふうな思いがあるなら、最初からいきなり一人で何かをやるっていうのは難しいとしたら、子供に任せるんじゃなくて大人が間に入るっていうのは大事かと思います。大人が間に入る方法っていろいろあるんですけども、例えば喧嘩になりそうなら、なる前に止めてあげるとかもそうですけども、一番やりやすいのはやっぱりこのちょっかいをかけ出しちゃうお子さんの好きですね。 好きなもの、興味のあるもので関わらせてあげるっていうのがいいと思います。例えばですよね、この子がすごくサッカーが好きだとします。じゃあサッカーをやるように仕組んであげてあげればいいんですよね。 例えば何々くん、この子と一緒にサッカーしないとか、先生も一緒にやるからとか、ママも一緒にやるからとかね、そんな感じで間に入ってあげると、やっぱりその子の好きっていうのはそのやってる行為が好きなので、ある程度友達とも楽しく関われると思います。 あとお子さんからしたら、一人になりたくないというふうな思いがあるので、輪の中に入りたいというふうな思いがあるので、そういう意味では別に一緒にやらなくてもいいんですよ。一緒の空間で同じようなことを一人で取り組んでもある程度満たされる子がいます。 だったらあんまりトラブルにも起きにくいですよね。例えば剣玉とか、見せ合うことはできるけど、別に基本一人でやるわけです。折り紙とか、別に何でも塗り絵とか、別に何でもいいんですけども、何かみんなと一緒に同じ空間で同じようなことをやれたっていうのは人と関われてるっていうような経験なので、そういうのもこちら側から提示してあげるのもいいと思います。 あと大人に対してちょっかいとか、悪口を言ってくる子に対しては、やっぱりその子なりに何かSOSを発しているので、まずは素直に話を聞けるような関係性というのを気づいてあげるのがいいと思います。しっかりと話を聞くとか、理解を示すとか、そこら辺をしっかりやってあげるというのが大事ですね。特に注意されやすい子ですね。こういった子は大体注意されまくっていると思うんですよ。一日の中でね。 ずっと注意されていると思うんですけど、やっぱりそういう注意されやすい子っていうのは、やっぱり認めてあげる、受け入れてあげるっていう関わりを増やしてあげないといけないかなと思いますね。 というのもやっぱり、そんなにずっと注意ばっかりされてたら、さっきも言ってますけどね、自分に自信がなくなったり、素直に何か遊ぼうって言えなかったり、断られた過去とかね、そんな時間じゃないとあしらわれたりとか、否定ばっかりが多いと、やっぱり素直な思いって出しにくいじゃないか。 なので、何か、もちろん注意すること自体はいいんですよ。しつけという意味では、そういうふうなことを言ってあげてもいいんだけど、それ以外の時間にしっかり認める、受け入れて関わってあげるという時間を増やしてあげないと、いくらいつまで経っても自分に自信が持てないし、素直な自分というのは出しにくいのかなと思います。 そんな中で、大人との関わりの中で、自分から聞いてとか、別にそこまで言えなくても、何か例えば服を引っ張ってきてアピールしてくるとかね、そんな感じでちゃんと言ってきたりとか、行動として自分のことを見てほしいというような言動が出てきたときは、やっぱりそこにしっかりうまく関われたときは、勝ちづけしてあげたらいいと思います。 その言葉、聞いてって言ってくれたら、こっちも聞きやすいんだよ、上手に言ってくれてありがとうね、いつでも話聞くつもりだからね、これからも言ってよ、みたいな感じで私はよく言うんですよね。その子からしたらすごく大きな成功体験だし、そういう中で、やっぱりその子の社会性というのは築かれていくのかなと思います。 具体作として、子供、大人、誰に対しても共通ですけども、やっぱりその子の強みを生かしてあげるような関わりっていうのがいいかなと思います。例えばその子が生き生きできるものが、仮にお手伝いなんだったら、その子ができそうなお手伝いを選んでやってもらうとか、お手伝いなんでも全般できる子ばっかりじゃないじゃないですか。例えば学校だったらプリントは配れるけども、お掃除はやりたくないとか、いろいろあると思うんですけど、せっかくならその子が、じゃあこれやってみようかなみたいな、これだったら僕できるできるみたいな。 前向きにやれるものだったら、結構お願いもしやすいし、お願いした時にその子も頑張ってやったら勝ちづけできるじゃないですか。そしてそうやって頑張れてる時っていうのは、その中の一員に慣れてて居場所を感じますよね。だからその子が生き生きとできそうなお手伝いとか、役割をお願いするっていうのもいいです。 あと、その子が得意としているもの、好きとか興味のあるものについて、こちらが興味を持って聞いてあげるのもいいですね。例えばサッカーがその子にとってすごく得意なものとか、好きなものなんだったら、「ああ、なるほどね。こうやって蹴れば前に飛ぶんだ。」とか、「蹴り方教えて。」みたいな。 「ママ、全然前に蹴れないんだよ。いっつもこっちに右ばっかり飛んでいくんだけど、なんで?」とか言って、「足の向きが違うんだよ。」みたいな感じで、多分その時は生き生きしてると思います。 「ああ、できたできた。ありがとう。」みたいな感じで言ってあげると、すごくその子が喜んでいる姿が思い浮かべるんじゃないでしょうか。だからその子が興味のあるものとか強みになっているものにしっかりこちらが興味を示して関わってあげるっていうのもいいと思います。 最後にです。まず、しつけとして良くないことを正すとか教えてあげるってことは当然いいことだと思います。幼い子である場あるほど、そこら辺に何もいいも悪いも判断がつきにくいこともいますので、「こういう時は違うよ。」とか、「こういう風にしてあげるといいと思うよ。」とか、時には、「どんな風にやればいいと思う?」って質問というか感じで聞いてあげて考えさせるっていうのがいいです。 ただしですよ。毎日毎日同じことを繰り返してそれでも変わらないなら、それは理屈ではその子は変わらないってことなんですよね。ってことは何か気持ちの部分で満たされない思いがあるからこそそういう風な行動になっているっていうところが考えられます。だからこそその子が持っている困り感やその行動を起こす目的に目を向けてあげるっていうのが大事かなと思います。 じゃないと結局いつまで経っても、「何やってんの?何回も言ってるでしょ?何でやめないの?相手が困ってるでしょ?」って言っても結局ずっとその子は否定され続ける毎日を繰り返していくと、結局それこそ自分に自信を持てなくなっていく。逆循環が起こるので。なのでやっぱりそういう風な注意されることはしょうがないにしても、それ以外の時間に認めるとか受け入れる。 そんな関わりを増やしながら、僕も自分の中で、僕もこの場所にいていいんだとか、僕なりに何か価値があるのかなって感じてもらいたいなというふうにいつも思っています。 よくあるのが、このお子さんもそうかもしれませんけど、人と関わりたいけどうまく関われないという部分ですよね。だからこそ、その思っているところはこの子の欲求としては人と関わりたい。その欲求を満たすように間に最初は入ってあげると。その中で、そうか、誘うときっていうのは、こういうときはこう言えばいいんだっていうのがちょっとずつ学んでいけると思います。 日々注意されがちな子にはたくさん認める機会を増やしてあげるってのが大事です。そういうふうなポジティブな関わりをしてくれる相手には信頼を今以上に乗せますし、そういった人からのしつけっていうのはよく響くんですよね。僕のこと分かってくれてる。僕のために言ってくれてるんだっていう人から言う。このときはこうするんだよっていうのは聞こうとするんですよ。 だから、もちろん何も今聞いていただいている方の中に関係性が築けてないというのは私は思わないんですけども、より関わりを増やして認めていくとか、間に入って今日も楽しかったなっていうふうに思えるような経験を気づかせてあげる。気づいてあげるってことの繰り返しが今以上に信頼関係が高まって。 だからこそ、これから大人側が言う、その子に対するこういうふうに言ったときはこういうふうにするよとか、どうしたらよかったと思うという投げかけにも素直に応じていくんじゃないかなと思います。 じゃあ徐々に、そんなちょっかいとか悪口だけしかできなかった子が、これしようよとか、助けてとかというようなことが素直に言えるようになっていって、楽しい時間も増えていい瞬間が出来上がってくるのかなと思いますので、今日のお話で何か思い当たるものがあれば一度やってみてください。 # Q : 子どもと一緒に行きたいところ それではソークルクエスチョンのコーナーに行きたいと思います。 今週のトークテーマは、「子供と一緒に行きたいところです。」コメントいただいています。 ミッシーさん、ありがとうございます。 行きたいところというか、思わぬタイミングで行けたところです。 お、何だろう。 22歳になる娘が、100均や300均などの指輪を買っても、すぐ色が剥げるんよねーと話していたので、 誕生日に買ってあげるよーと、私が結婚指輪を作ったお店に連れて行くことになりました。 えっ、すごい高価な場所に行かれましたね。 そんな高いものではないけど、娘が選んだデザインで誕生石を入れて、シルバーの指輪をオーダーしました。 へへ、すごい素敵。 まさか結婚指輪を作ったお店で、娘の指輪を買うことになるなんて、思わぬ感動で親子共に嬉しかったです。 今日受け取りに行きます。 あー、そうなんだ。 いや、もうじゃあ受け取られたんですね。 えー、なんかすごい素敵なエピソード。 まさかこのね、数十年後に娘さんがそこに行って買う。 そんなこと想像もしなかったでしょうしね。 そうですか、また娘さんのね、感想とか、お母さん、ニッシーさんの感想とかね、教えていただきたいです。 いや、素敵なエピソード。ありがとうございます。 ということで、今週のトークテーマは子供と一緒に行きたいところです。 金曜日の夕方まででしたら、音声のコメントでね、お返しできると思いますので、ぜひお書きいただけると嬉しいです。 では今日の放送は以上となります。 また明日6時半から、子供への関わり方とか向き合い方について発信をしますので、ぜひお越しください。 では最後までお聞きいただきありがとうございました。 いい一日をお過ごしください。さようなら。 もっと見る #悪口 #暴言 #いたずら 親子によりそう!そうくる先生そうくる先生00:421.本人が実は困っている16:152.満たされない心を満たすという関わり01:363.Q : 子どもと一緒に行きたいところコメント感想・質問・応援メッセージを書こう IchiU2025年6月19日そうくるQ→行きたい場所は北海道です🌿亡くなった母が生前『北海道に行ってみたい』と言っていた事を叶える事が出来なかったので、息子がお腹に居る時に母の写真を持って旅行しました😊今度は、子供達も連れて一緒に行きたいです🌱会いたい人達も出来たので😍それと、今まで自然豊かな旅をしていないので、子供達が自然に触れたらどんな風に感じるのか見てみたいと思ってます✨キャンプしたり、星空を眺めたり、そんな事もしてみたいです🍀是非ともそうくるキャンプ実現して下さーい😆🌱✨6返信 IchiU2025年6月19日そうくる先生今日も気づきをありがとうございます🌱大人から注意されやすい関わりをする子に対して、大人はどうしてもその表面上で捉えてしまいがちですが、『SOSを出している』と言う視点で見ると受け取り方が変わりますね✨『人と関わりたい』と言う根っこにある気持ちに、どう手を繋いであげられるかな?自分ならどうしてあげられるかな?色々な事を考えさせられました🍀今日の放送も、参考にさせていただきます🌿5返信 そうくる先生2025年6月20日ありがとうございました🥰
子育ての価値観が家族の中で違う時、どうしていますか? 38分・6時間前・ 134再生AI目次子育て価値観の家族内相違、その複雑な現実支援機関や第三者の活用、その効果とは意見対立時の夫婦間コミュニケーション術自身の心を守る重要性、子育ての境界線悩みを共有できる場の重要性、そして新たな学び舎
ゆっきー先生と8月W出版記念ライブ 38分・昨日・ 193再生AI目次ゆっきー先生の書籍:「問いかけ」で子どもの声を代弁モヤモヤの器:子どもの感情の波と許容量隠れた不快感:靴下と忘れ物から見える本音余白を生む支援:「当たり前」を疑う新たな視点大人の「余裕」:子供の言葉なき声をどう受け止めるか
どの子も安心して話せる先生の特徴は? 8分・9月11日・ 215再生AI目次どの子も安心して話せる先生とは?離職率14%減!聞くことの効果忙しい先生でもできる傾聴術要求より感情を「受け止める」重要性「鬼教師」ゆっきー先生の変身秘話
AIが答えを出してくれる時代に、子どもに必要な力 8分・9月10日・ 265再生AI目次ニューヨーク市、生成AI利用禁止の意図AIの利便性と潜む判断力の課題作文から考えるAI時代の創造力AI丸投げが奪う貴重な試行錯誤AI情報の真偽を見極める重要性
「学校どうだった?」に答えたがらない子 8分・9月9日・ 272再生AI目次「普通」「別に」その言葉の裏に隠された真実とは子どもが「話せない」真意は言葉にならない感情の表れ話せば損?親のアドバイスが心を閉ざす理由親を気遣う優しい心?子どもが言葉を飲み込む時心を開くカギは?最適なタイミングと聞き方
2学期スタート、お子さんはどう過ごしていますか? 34分・9月8日・ 372再生AI目次親の本音、吐き出せる場の重要性子どもの登校しぶり、本音の探り方子どもの主体性を引き出す親の関わり多様な経験と困難への向き合い方期待を超える子どもの成長とは
子どもが辛い気持ちを数字にしてみる「スケーリング」【SOSシリーズ❸】 8分・9月4日・ 233再生AI目次スケーリングとは?子どもの気持ちを数字にイライラを数字で表す具体的な方法数字から読み解く大人の効果的な関わり社会で生き抜くための自己客観視スキルSOSシリーズの結論:信頼関係構築の鍵
子どもが自分の気持ちに気づくラベリングとは?【SOSシリーズ❷】 8分・9月3日・ 229再生AI目次感情の言語化を助ける「ラベリング」の具体例決めつけずに寄り添う!感情ラベリングの真髄安全確保が最優先!ラベリング実践の注意点根気強く続ける価値:子どもの心に寄り添うヒント活動に専念する決断!ソークル先生の転職理由
子どものSOSに気づくには?【SOSシリーズ❶】 8分・9月2日・ 263再生AI目次言葉にならない子どものSOSを見抜くには表情や行動に潜むSOSの微かな兆候日常の観察が導くSOS発見の鍵安心感を与える大人の声かけの秘訣気付きを確信へ変える観察術、その先
学校に合わせるより、その子に合う学び方を 9分・9月1日・ 248再生AI目次多様化する学びの場の現在地画一的な学校教育の限界と課題教室に入れない子のための別室支援「学校に合わせる」からの脱却とは選べない学校でできる支援の秘訣
それと、今まで自然豊かな旅をしていないので、子供達が自然に触れたらどんな風に感じるのか見てみたいと思ってます✨キャンプしたり、星空を眺めたり、そんな事もしてみたいです🍀
是非ともそうくるキャンプ実現して下さーい😆🌱✨
大人から注意されやすい関わりをする子に対して、大人はどうしてもその表面上で捉えてしまいがちですが、『SOSを出している』と言う視点で見ると受け取り方が変わりますね✨
『人と関わりたい』と言う根っこにある気持ちに、どう手を繋いであげられるかな?自分ならどうしてあげられるかな?色々な事を考えさせられました🍀
今日の放送も、参考にさせていただきます🌿