TOPライフスタイル子育て親子によりそう!そうくる先生注意を「怒られた」と受け取ってしまう子にどう関わる?15:16 2月20日 632再生 問題を報告する 再生する シェアする 「相談したい」 「こんなシチュエーションでロープレやって」 という方は、こちらにお書きください😊 https://forms.gle/6uRB9fVatUsx2Niy6AI目次注意を怒りと受け止める子の心理まずは子の感情をそのまま受け止める怒りを感じる背景を探る具体的な問いかけ先生や親ができる言葉の伝え方と介入人間関係以外のストレス軽減で心に余裕AI文字起こし(β版) # 怒っているわけじゃないけど、、 どうもそうくる先生です。子供だけでなく大人も楽に笑顔になれる子供への関わり方について日々発信をしております。今日もよろしくお願いします。 今日のテーマは、注意されたことを怒られたと感じる子への関わり方です。 このね、本当に私たち大人が言ったことをすごく、そんなつもり、怒ったつもりないのになぁと思ってでも、子供からするとすごくね、辛くなるというお子さんがいます。 それは、お子さんの受け止め方だったり、こちらの伝え方だったり、いろいろ理由はあるんですけども、やっぱり私たちも別に怒るつもりで言ってるわけじゃないのに、 ショボンとなっちゃった場合、私たちの伝えたいことがしっかり伝わらないということもありますよね。 あとその子供からすると、その大人に対して信頼がなくなったりとか、いろいろと怒られた怒られたという気持ちが募っていくと、お互いにとってね、ちょっと良くない方向に行くんじゃないかなと思います。 なので、今回はどういうふうに関わればいいかということを、次のチャプターでお話をしていますので、ぜひお聞きください。 ではどうぞ。 # 具体策です 小一不通休、知的なし息子です。 2学期くらいから学校で嫌なことがあると話すようになりました。 よくよく聞いてみると、相手の子から注意されたとかそんな感じです。 先生も相手の子は別に怒ってないと言います。 しかし本人はそれが嫌だと言っています。 怒ってないけど注意はされているということですね。 今日も嫌なことがあった。また今日もあったと毎日言われて私も辛いです。 そうですよね。親としてもね。 本人の思考を変えるのは難しいでしょうか?何ができることはありますか? うん、なるほど。ありがとうございます。 そうですね。思考というものは本人の内側から本人が自然に感じることなので、 周りの人間が直接変えるというのはできないんですけども、 ただ、お子さんのお相手の子とのやり取りとか先生とのやり取りの中で、 自然と受け止め方が変わっていくということはあると思います。 まず一番大事なことは、そう思っているのであれば、そう思っているんだねって受け止めてあげないと 話は先に進まないのかなと思います。 要はそう思っているというのは今回で言うと、周りからしたら怒ってないんだけども、 お子さんからしたら怒っていると思っているんですよね。 だったら、それは怒られたら嫌な気持ちになるよねとか、 多分実は子供の頃、先生に怒られてすごく嫌な気持ちになったよとか、そんな感じですね。 まず第一にポイントとして押さえておきたいのは、 お子さんなりに感じたことはそのままそうなんだねって、ただただ肯定的に捉えてあげる方が、 お子さんからすると分かってもらえたとか、もっと話聞いてほしいってなるので、 いろいろお母さんが受け止めてくれるってなると、お子さんからするとどんどん自分の気持ちが出てくるので、 出てくれば出てくるほど、学校で起きていることなんで親が介入できないじゃないですか、直接。 でも、そのモヤモヤした気持ちを溜め込んだまま生活するより、やっぱり家に帰ってある程度リセットできて、 お母さんに分かってもらえたとかであると、次の日もまた少し気が楽に学校に通うこともできるし、 あとどういう風な理由があって怒っているって感じるのかっていうのが分かってくれば、 それはまたその学校に情報を提供して共有したときに、先生も対応しやすいですよね。 例えば、過去に、本当はいつも怒ってない、実際怒ってないのかもしれないんだけども、 過去にその子に一回怒られた記憶があるから、それがまた怒られるんじゃないかなっていう恐怖をずっと抱いているとか、 やっぱりその過去に怒られたというふうなことがずっと根に持っているんだったら、 それを私は何ヶ月か前だとしても、もう一回話してあげてもいいかもしれないです。 という感じで、何が原因でそう感じているかというのは、本当人それぞれなので、 そういうのはやっぱり話を積み重ねていく中で分かることもあるし、 家で分かったことを学校に共有するという流れはいいと思います。 なので家庭としてはやっぱり受け止めて、理解をして、学校に共有する。 これがまずすごく大事な要素だと思います。 ちなみに、今回対象になっているお子さん以外の相手にもそういうふうに感じているのかどうかによっても、 要はどんな相手にでも、どんな相手にでも言い過ぎですけど、 本当は怒っていないのに怒っているという場面が、別の子とか別の大人に対しても、 これまであるのかないのかによって、 ちょっとお子さんへの理解というか、私たちの見え方が変わってくるんですけども、 そこの辺を一回思い出してみてもいいかもしれません。 例えばそういうことがちょくちょくあるなと思うなら、 受け止め方がお子さんからすると、ちょっとした注意もすごくつらいと思うんだろうし、 でもたまたま今回、小一ですよね。 それまでに一回もそういうふうな過去がなかったのであれば、 何かそのお子さんに対して特定のいざこだとか喧嘩とかがあって、 それをずっと引きずっているということもありえるかなと思います。 そこらへんちょっと問題の切り分けをしてみてもいいと思います。 ちなみにその前者の注意のレベルなんだけども、 怒られているって感じることがちょくちょくあるのであれば、 そう受け止めてしまうんでしょうね。 不特定多数の相手に対してです。 なるほど。過去にもあったということですね。 また息子は学校の話は全くせず、嫌なことがあったときだけ話しくるので、 背景があまり見えずに不安が募ります。 そうですよね。ありがとうございます。 となってくると、やっぱり比べたらあれなんですけども、 周りの子以上には過剰に反応するんでしょうね。 でもそれは過剰なのかもしれないけど、 お子さんからするとしょうがないですね。 そう思っちゃっているのかな。 なので、私だったらそうやって過敏に反応してしまうのであれば、 まず一つは、さっき言ったように受け止めてあげるということもそうですし、 状況によるんだけども、今回は特定の子なんだけど、 相手の子から注意されたとか、 不特定多数の子から。 じゃあ、私ならこうしますね。 これはもう先生がやることなんであれなんですけども、 相手の子にも事情を聞きます。 要は表面上怒っているか怒っていないかどうでもいいというか、 息子さんからすると怒られていると思っているなら、 それは事実なので、お子さんの受け止め方としては。 結局、ただの怒っていない注意だとしても、 何を伝えたかったかということを、 私は言った方のお子さんに、 何が伝えたかったのって聞いて、 そっかそっか、ちょっと邪魔だったから、 どいてほしかっただけなんだねって言って、 私なら大人から、この事情を聞いた教師から子どもに対して、 こういう意味で言ったんだよっていうふうなことを伝えたりとか、 あと、この言い方とこの言い方だったら、 どっちが嫌な気持ちにならないとかって言って、 話を聞きながら、 お子さんなりに受け止められるレベルはどこなのかなって聞いてもいいかなと思います。 家庭でもできるかもしれないですね。 何を言われたのが嫌だったって、例えば家庭で聞いて、 こういうふうに言われたと。 どいてって言われて怒っているように感じたんだねって。 じゃあ、どいてって言われるのと、 ちょっと横を避けて、ちょっとごめんねって言われるのと、 どっちも怒られているような感じするとかっていうようなことを聞きながら、 お子さんにとってどういうのが辛いのか、 そういうのもちょっと聞いといてもいいかもしれないですね。 じゃあ、先生にもそれを情報を提供する中で、 先生ももう一回、お子さん同士の、 お子さん、そのいわゆる息子さんがどう感じるのかを知ってもらえると、 今の怒ってないようで済まさないで、 いろいろと間に入って話してくれるんじゃないかなと思います。 っていうのともう一個、いろいろと辛いんですよね。 人間関係以外の辛さってどこなのかなって考えてあげるのもいいかなと思います。 結局、いろいろな辛さが積み重ねれば積み重ねるほど、 やっぱり人って周りから見てちょっとした辛さも大きく受け止めてしまうんですね。 過敏にどんどんなっていくんです。 だから、今回だったら2学期くらいからって書いてあるってことは、 もしかしたら学校生活、いろいろやっていく中で漢字の勉強が始まったとか、 帰る時間遅くなったとか、いろいろな勉強が分かりにくくなったとか、 ルールが増えたとか、もしかしたら2年生が近づいてきたとか、 そういう一個一個のもやもやしたものが大ければ多いほど、 お子さんからすると、もう結構余裕がない日々を生活してて、 その生活の中でちょっと注意されただけでもすごく辛く感じてしまうのかもしれないですね。 だから、直接その相手とのやり取りっていうのも対応するしたり、 先生とかお母さんの話を聞いてあげるのも大事なんだけども、 それだけじゃなくて、どんなところに他に辛さを抱えているのかなと考えて、 何か軽くしてあげる方法っていうのも考えてあげるといいと思います。 例えば、5時間授業、4時間授業だったら5時間授業になって、 余裕がなくなってきたなら、家の中だけでは余裕を持たせてあげようとか、 例えば、お手伝いの量を減らすとか、 宿題をちょっと手伝ってあげて負荷を減らしてあげるとか、 そういう調整とかだったら家でもできますし。 そんな感じで、実は意外とお子さんとお友達の関係以外のところでも、 いろいろとストレスを抱えながら生活しているのであれば、 そこも話を聞いてあげるのも大事だし、 そこで何か調整してあげることができるなら、 学校の先生にもここが実は授業の中で辛そうですと言って、 先生の中でも調整してもらえるというのは、 意外と余裕を持たせて、 余裕を持てると相手の言っていることも受け止められたりするので、 これ結構あるんですよ。 そういうのもやってあげてもいいかも。 ちょっと広い視野で見て対応してあげるのもいいかなと思います。 # コメント返し それで、ソークルクエスチョンは残念ながら回答がなかったので、ただね、放送に対するコメントをいただいておりますので読ませていただきます。 こちらは、やればできるのに動かない子への寄り添い方ということでね。 放送先日ありましたけども、パインさんありがとうございます。 まさに我が子ができるはずなのに、強い意志を持って固く何やらないです。 なので、発達検査も応じない。授業で新しい学習にも取り組まず。うまく乗り切りさせてくれる大人も少ないのが現状です。 参考にしてみたいと思います。ありがとうございます。 これは必ずね、お子さんも何か嫌だなとか不安だなという思いがあっての行動だと思いますので、 あとここのね、大人周りにそういった何か、この人の言うことなら聞いてみようかなという大人がいないというふうなこともあるかもしれませんが、 ぜひね、放送ちょっとね、やりそうなことをやっていただけると嬉しいです。 パインさん応援しております。 続いて、別にが増えた小5娘、関係は戻せますか?という放送に対する回答です。 ハナさん、先生ありがとうございます。今は土台作りの時期なんだなと思いながら大切に思っていることを伝えつつ、3つの土台作りに気をつけて頑張りたいと思います。 ありがとうございます。私も心に余裕を持って今はそういう時期なんだと長いスパンを見て接していきたいと思います。本当にありがとうございました。 ということで、ハナさんありがとうございます。 やっぱり小5とかになってくるとですね、放送でもちょっと言ってますけども、やっぱり自分の思いがすごくしっかりしていくんですよね。 これはまあ、ある意味というか、自立に向かっている成長の証ではあると思うんです。 ただうまくそこが言葉としてね、ちゃんとね、別にじゃなくて、いろんな言葉でちゃんと伝えて欲しいんですけども、 ただ子供からすると、いろいろな思いが募っての別にっていう表現になってしまって、 ただそれは言われた方はね、その返しだけあんなに昔は喋ってくれたのにっていう風に感じますよね。 この放送でもね、そういった具体的な関わり方については語ってますので、ぜひまだお聞きになられていない方は聞いていただけると嬉しいです。 ハナさんコメントありがとうございました。 ということで、今週の放送はこれで以上となります。また来週も月曜日から放送しますので、ぜひお聞きください。 あとソークルクエスチョンですけども、なかなかね、皆さんお忙しかったり、私の質問が、ちょっと回答が難しかったりもするのか、 ちょっと最近コメント数が減ってきてるのもあって、続けないでもいいのかなって思ってます。 皆さんに書いて書いてって無理に書いてもらうものでもないですし、また書きたいなと思った方が増えてきた時にやれたらいいと思いますし、 別にソークルクエスチョンじゃないコーナーみたいなものもやってみてもいいし、純粋に放送を聞いてみてどうでしたかって質問して、 それに対して答えてもらうのでもいいかなと思いますし。 いろいろな形で皆さんと関わりたいなと思いながらソークルクエスチョンやってきたんですけども、 一旦ちょっと来週はお休みしてみたいと思います。 私も何か皆さんと関われる方法は別にないかなと思いながら考えていますので、よろしくお願いいたします。 来週からもずっと放送は続けていきますので、これからもボイシーノをよろしくお願いします。 では、今週もたくさん聞いていただきありがとうございました。 いい週末をお過ごしください。さようなら。 もっと見る #しつけ #怒る #注意 親子によりそう!そうくる先生そうくる先生00:581.怒っているわけじゃないけど、、10:572.具体策です03:223.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう s2月22日いつもそうくる先生聴いてます!少し休まれるんですね…質問しても良いのかわからないのですが、上の事12才能性麻痺、癇癪持ち男子下の事7才ADHD 男子私の愛情が足りないのか、恥ずかしいのですが今だに私の取り合いしてケンカになります。毎日1人づつ15分兄から話しを聴いてまずが、弟が邪魔し話しに割り込み、兄も不満?ですが耐えてます。兄と2人の時間を取ってますが、自己肯定感が低いのか、「僕は障害児だから死にたい」とたまに言われます。正しく返す言葉かけ?を知りたいです。返信 s2月22日続きます私の声かけは「◯さん、そう言う気持ちになってるんだね、お母さんが◯さんを小さく産んだ事が悪いから、◯さんは悪くないんだよ。一緒に生きて行きたい」などや、肢体不自由なのですが今は手すりで歩け、転倒もありますが頑張っている事を伝えています。小さな時から療育、病院リハビリで、本人もいやなおに、障害児と自覚しているみたいです。弟は、言葉達者、処理速度も速いが、ワーキングメモリーが壊滅的…兄に手を出したり、言葉で罵ったり、毎日ケンカが耐えません…週末祝日は暗い顔になる母です😅 ここちゃん-広島読書会参加2/212月20日こんばんは✨そうくるQ、とても楽しみにしているのでまた不定期でも続けてもらえたら嬉しいです☺️あと、今日職場のミーティングで、そうくる先生が以前された子育てケーススタディを真似てやってみました!とても子ども理解が深まりました🌸いつも感謝感謝です✨4返信
ゆっきー先生と8月W出版記念ライブ 38分・14時間前・ 144再生AI目次ゆっきー先生の書籍:「問いかけ」で子どもの声を代弁モヤモヤの器:子どもの感情の波と許容量隠れた不快感:靴下と忘れ物から見える本音余白を生む支援:「当たり前」を疑う新たな視点大人の「余裕」:子供の言葉なき声をどう受け止めるか
どの子も安心して話せる先生の特徴は? 8分・9月11日・ 215再生AI目次どの子も安心して話せる先生とは?離職率14%減!聞くことの効果忙しい先生でもできる傾聴術要求より感情を「受け止める」重要性「鬼教師」ゆっきー先生の変身秘話
AIが答えを出してくれる時代に、子どもに必要な力 8分・9月10日・ 261再生AI目次ニューヨーク市、生成AI利用禁止の意図AIの利便性と潜む判断力の課題作文から考えるAI時代の創造力AI丸投げが奪う貴重な試行錯誤AI情報の真偽を見極める重要性
「学校どうだった?」に答えたがらない子 8分・9月9日・ 269再生AI目次「普通」「別に」その言葉の裏に隠された真実とは子どもが「話せない」真意は言葉にならない感情の表れ話せば損?親のアドバイスが心を閉ざす理由親を気遣う優しい心?子どもが言葉を飲み込む時心を開くカギは?最適なタイミングと聞き方
2学期スタート、お子さんはどう過ごしていますか? 34分・9月8日・ 369再生AI目次親の本音、吐き出せる場の重要性子どもの登校しぶり、本音の探り方子どもの主体性を引き出す親の関わり多様な経験と困難への向き合い方期待を超える子どもの成長とは
子どもが辛い気持ちを数字にしてみる「スケーリング」【SOSシリーズ❸】 8分・9月4日・ 232再生AI目次スケーリングとは?子どもの気持ちを数字にイライラを数字で表す具体的な方法数字から読み解く大人の効果的な関わり社会で生き抜くための自己客観視スキルSOSシリーズの結論:信頼関係構築の鍵
子どもが自分の気持ちに気づくラベリングとは?【SOSシリーズ❷】 8分・9月3日・ 226再生AI目次感情の言語化を助ける「ラベリング」の具体例決めつけずに寄り添う!感情ラベリングの真髄安全確保が最優先!ラベリング実践の注意点根気強く続ける価値:子どもの心に寄り添うヒント活動に専念する決断!ソークル先生の転職理由
子どものSOSに気づくには?【SOSシリーズ❶】 8分・9月2日・ 263再生AI目次言葉にならない子どものSOSを見抜くには表情や行動に潜むSOSの微かな兆候日常の観察が導くSOS発見の鍵安心感を与える大人の声かけの秘訣気付きを確信へ変える観察術、その先
学校に合わせるより、その子に合う学び方を 9分・9月1日・ 248再生AI目次多様化する学びの場の現在地画一的な学校教育の限界と課題教室に入れない子のための別室支援「学校に合わせる」からの脱却とは選べない学校でできる支援の秘訣
就学先選びで試したこと、試したいこと 25分・8月31日・ 301再生AI目次専門家との連携: 子どもに最適な環境を見つける鍵就学先決定への道: 検査と相談の適切なタイミング学校見学の真価: 雰囲気から見抜く「わが子に合う」場所子どもの選択権: 将来を見据えた情報提供の重要性新生活への不安解消: 心穏やかな春を迎えるための準備
少し休まれるんですね…
質問しても良いのかわからないのですが、
上の事12才能性麻痺、癇癪持ち男子
下の事7才ADHD 男子
私の愛情が足りないのか、恥ずかしいのですが今だに私の取り合いしてケンカになります。
毎日1人づつ15分兄から話しを聴いてまずが、弟が邪魔し話しに割り込み、兄も不満?ですが耐えてます。
兄と2人の時間を取ってますが、自己肯定感が低いのか、「僕は障害児だから死にたい」とたまに言われます。
正しく返す言葉かけ?を知りたいです。
私の声かけは「◯さん、そう言う気持ちになってるんだね、お母さんが◯さんを小さく産んだ事が悪いから、◯さんは悪くないんだよ。一緒に生きて行きたい」などや、
肢体不自由なのですが今は手すりで歩け、転倒もありますが頑張っている事を伝えています。
小さな時から療育、病院リハビリで、本人もいやなおに、障害児と自覚しているみたいです。
弟は、言葉達者、処理速度も速いが、ワーキングメモリーが壊滅的…
兄に手を出したり、言葉で罵ったり、毎日ケンカが耐えません…週末祝日は暗い顔になる母です😅
そうくるQ、とても楽しみにしているのでまた不定期でも続けてもらえたら嬉しいです☺️
あと、今日職場のミーティングで、そうくる先生が以前された子育てケーススタディを真似てやってみました!とても子ども理解が深まりました🌸いつも感謝感謝です✨