#131 改めて、専門家として知的障害について考えてみたー第3話
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シリーズでお届けしている「知的障害」について。今回は第3話です。
第1話、第2話もぜひ!
第1話↓
https://voicy.jp/channel/4144/713482
第2話↓
https://voicy.jp/channel/4144/714332
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改めて、専門家として知的障害について考えてみたー第3話
- 01:343.
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コメント

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でもあまりにざっくりしていて、結局何をどう支援したらいいのか?がわからないままだったこともあります。
質問しようにも、わからなすぎて何を質問したらいいかがわからない。
心理士さんによって結果の伝え方も違うので混乱することもあったりします。
検査結果を受け取る側として今度対談のときこの件お話させていただけたら嬉しいです😊
息子が転校先ですんなり適応出来なかったことから、小6の時に一応受けてみた方が良いかもと学校から予約し検査しました。
でも、ハッキリしたものでなく…
また中3の時も検査しました。
そこでも、結果だけで、何をどうしたら?のヒントになるものはなかったのです。
特性の診断はなかったので、時間がかかりました。
特性理解して、関わる事がどれだけ大切かという事が学べるので、ここは本当に有難いです。
アスさん、今日はお話良かったです💓先生との対談も楽しみにしています☺️
やっぱり心理検査の結果ってそんな感じですよね…
心理士さんだけが理解していても、心理士さんは本人に関わる機会が少ないですし(佐々木先生がどういう関わり方をされているかはわかりませんが私の病院は、検査の時のみです)本人や支援者にそれが伝わらないような内容ではもったいないなぁと思っています。