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AI目次
知的障害への理解、IQだけじゃない
国際的な視点と日本の現状との違いとは
会話能力と知的障害の誤解を解く
支援の在り方、客観指標の重要性とは
適応行動への考察、次回への期待
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:12
    1.

    タイトルコール

  2. 10:00
    2.

    改めて、専門家として知的障害について考えてみたー第3話

  3. 01:34
    3.

    エンディング(noteはこちら↓)

コメント

avator
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水谷アス◆種蒔くASD公式アカウント
2024年1月29日
自分が受けた時も子どもが受けた時も、こちらに渡されたのは、数字と、心理士さんがざっくりまとめた検査から読み取れる結果だけでした。
でもあまりにざっくりしていて、結局何をどう支援したらいいのか?がわからないままだったこともあります。
質問しようにも、わからなすぎて何を質問したらいいかがわからない。

心理士さんによって結果の伝え方も違うので混乱することもあったりします。

検査結果を受け取る側として今度対談のときこの件お話させていただけたら嬉しいです😊
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ひかり
2024年1月29日
私も振り返りました。
息子が転校先ですんなり適応出来なかったことから、小6の時に一応受けてみた方が良いかもと学校から予約し検査しました。
でも、ハッキリしたものでなく…
また中3の時も検査しました。
そこでも、結果だけで、何をどうしたら?のヒントになるものはなかったのです。

特性の診断はなかったので、時間がかかりました。
特性理解して、関わる事がどれだけ大切かという事が学べるので、ここは本当に有難いです。
アスさん、今日はお話良かったです💓先生との対談も楽しみにしています☺️
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水谷アス◆種蒔くASD公式アカウント
2024年1月29日
ひかりさん、すっかりポンコツな対談になっておりましたが聞いて頂けて嬉しいです。ありがとうございます!

やっぱり心理検査の結果ってそんな感じですよね…
心理士さんだけが理解していても、心理士さんは本人に関わる機会が少ないですし(佐々木先生がどういう関わり方をされているかはわかりませんが私の病院は、検査の時のみです)本人や支援者にそれが伝わらないような内容ではもったいないなぁと思っています。
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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