TOPトーク専門家今井正司のココロが軽くなるラジオ#302 ホルモンや気圧の変化による心身の不快をどう捉えるか26:09 2025年5月12日 406再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ホルモンバランスと心身の不調の関係性とは?気圧変化による体調不良への対処法とは?5月病を乗り越えるためのヒントとは?心身の状態を冷静に観察する方法とは?女性特有の不調と向き合うための視点とは?AI文字起こし(β版) # オープンニング みなさんこんにちは。カウンセラーの今井障司です。 5月12日月曜日の心が軽くなるラジオです。 今日は丹心不倫先の大阪は茨城市の自宅からお届けしております。 春らしい陽気で、本当に半袖で私は過ごしているんですが、 ただ、みなさんはまだ半袖だと、私半袖着ていると、 「いやー、今井先生寒くないですか?」とかよく聞かれちゃうんですけど、 もう私はこの時期からずっとしばらく半袖かなというような陽気で過ごしております。 月曜日は私は研究日と言って、大学教員1週間に1回研究をしたりとかですね、 論文を書いたりとかする曜日があるんですが、その研究日なので、 朝からずっと本の執筆とかをしておりますが、 この後午後には実習の巡回で、 認定子供園の実習があるんですけど、ご挨拶に行くので、この放送が終わったら準備しようかななんて思っております。 もう久々のね、また1ヶ月ぶりの放送になってしまって。 なんか300回超えたあたりからなかなか更新できないんですが、 この前ね、あのボイシーをちょっと聞いていただいている方から何人も声かけていただいたりとか、 新しく 今井先生、ボイシーやるなら聞きますってね、言ってくださった方もいて、 あのみんなにいろんな励ましいただいたので、今日はね なんとかボイシー撮ろうと思って、午前中仕事をね、ちょっと作業を早めに終わらせてみました。 もう5月になっているので、どうですか皆さん、5月病とかなってないですか? なんかね、5月病っていうのは実際何なんだって言われると、なかなかね 難しい症状なんですが、ゴールデンウィークも終わって、なんか体が重いなぁとかね 働きたくないなぁとか、いろんな思いがちょうど出てくる頃だと思います。 学生さんとかもね、見てても、あのちょうど慣れてきて、いろんなね、いい意味で力を抜いて サボりながら、こうやってくれればいいんだけど、やっぱりね、頑張りすぎちゃう子はちょっとしんどいっていう子もね、中には出てきてますよね。 でもそうはね、やっぱり学生さんもそうだし、私たちね、社会人もそうです。もうそうは言ってられないっていうのがね、この我がジャパンなので だんだん、だんだんね、また暑くなってきたりとか、朝と夜の寒暖差もあって、この自分たちが頑張らなきゃって思うね 心とはちょっと逆にね、体をこうちょっと悪くさせるような気候も続きます。雨降ったりとかね、じめじめしたりとかして そんな時にやっぱりね、体調崩しやすいですよね。何よりね、その5月病っていうのもね こういう気候の寒暖差とかね、雨降ったりとかね、頑張らなきゃっていろんなものが混じっちゃって、そういった一つの症状を作るとも考えられますが 今日は5月病のテーマではないですが、今お話しした通り、例えば雨が降るとね、頭がちょっと痛くなっちゃうとか、気分が落ち込んじゃうとかね そういう気候とか気圧の変化で、体の調子を崩して、それでまたメンタルヘルスの方にもね、影響が出るというような方とか またはその体調という意味ではね、ホルモンの問題もありますよね 女性だと月経前のね、イライラだとかちょっと不安な気持ちとかね 昔はPMSと言われていて、今はPMDDと言ってね、鬱病のカテゴリーに入ってますけど、月経前気分不快症と言われるようなものですよね または単純に月経痛がね、ちょっと強かったりとか、さらに年齢を重ねていくと、高年期障害というようなね、症状も出てきます この高年期障害というのは女性だけのものではなくて、最近は男性にも高年期障害あるんじゃないかってね、言われていて 私自身ももうそういう高年期障害と言われるような、高年期の時期に入っているような年齢だと思うので なんでこんな気分がね、落ち着かないんだろうとか、なんか落ち込むんだろうとかね、やっぱり思うと ひょっとしてこれは高年期なのかなぁなんてね、思うこともあります。結構増えてきたなぁと思います 単純にね、自分の生き方が下手くそだから、それでなんか悩んじゃうとかいう部分ももちろんあるんだけど それよりもね、なんかちょっとイベントとか明確じゃないのに、落ち込みがひどかったり疲れたりするなぁなんていうこともね 結構あるので、こういうこともね、よくよく調べていって自己理解していきたいなぁなんて最近特に思います なので気圧とか気候とかね、今言ったみたいなホルモンの問題とか、意図せずというか自分の心構えではどうにもならないね ことで体調とかメンタルがね、ちょっとこう良くないような状態になったら、どうやったらじゃあそのメンタルをね 立て直したりとか、または落ち込みすぎないようにね、したりとか どうやってやったらいいんだろう、どういうマインドセットだったら、マインドセットだったらというか、マインドセットを持ってたらね いいのかなぁというようなことについてお話ししたいと思います。はい、じゃあそれでは今日も本編の方をお話ししてエンディングありますけど 最後までお付き合いいただければと思います。よろしくお願いします。 # 体調と心の不調を冷静に観察する はいそれでは本編の方に入っていきたいとおもいます。 今日のテーマはオープニングでお話しした通り、体の不調と心の不調の関係性とかね そういった不調になりすぎないようにするためにはどうしたらいいのかなというところを 皆さんといろいろ共有できたらと思います。 女性リスナーの皆さんはきっとねほぼほぼもう全員の方がね 月経前になってイライラしたり落ち込んだりとかね あとは月経痛がひどかったりとか またはリスナーさんの中でね高年期障害真っ只中だよという人とかいらっしゃると思います じゃあ男性リスナーさんね私のところのリスナーさん2割ぐらいだとは思うんですが でも結構ね 高年期の方とかもいらっしゃると思うんですが男性リスナーさんどうでしょうかね 先ほどオープニングで私自身が高年期なのかなぁってちょっとね はてな月でまあそういった思うようなことはあるんですけど 皆さんもねそういったあの男性で高年期障害かなぁとかね あとはなんかこういう気候になると体調悪くなるとかね 私だとね頭痛が出ちゃうんですね雨降ったりとかすると 結構辛いんですけどそういうふうにまあ意図せず 体調不良になったりとか気分がね 安定しないっていうこと男性リスナーさんもねきっと感じている方もいると思いますが そうですね 今回の直接的なテーマではないですが男性も女性心身医学 その女の人の心と体の関連性不調の関連性というかですね を理解する分野で女性心身医学っていうのがあるんですけど この分野をやっぱり理解することってとっても大事だなぁと思うんですね あの私はたまたまね妻がそういう女性心身医学の研究者なので 一緒に研究できて月経痛のこととかね一緒に論文書いたりしてたのであの 知識に触れる機会があって良かったなぁと思うんですが やっぱりね もう月経っていうものがいかに大変かあの軽いよーって人ってあの統計とっても実は そんなにいないんですよね なのでそういった月経前のね 体調だけじゃなくて本当にねメンタルのところの不安定さとかね そういったものを男性が理解してサポートする ってまぁサポートできるようなね なんか私たちの心持ちだけじゃなくてね行動というのも伴うとよりいい社会になるん じゃないかなと思います だからこういうのを生教育とかね養護教育の先生が実は男女分けてじゃなくて あの なんだどうやったら子供ができるのかというのをすごい遠回しに遠回しにいろんなね 機材とかなんか使ってやるよりはまずはその月経のメカニズムとかそういった ものでね 苦しいんだよとか集中力続かない時もあるよ っていうようなところを まあ若いうちからね理解しとくの大事かなと思います でこの前にあるあの 私よりは10歳ぐらい若いんですけどあのお子さんが中学生のね あの子でもう私はそう子供にねもう言っちゃってるから もうがあの機嫌が悪いよって何でかわかるよねみたいな感じで言っちゃってるから あの男の子の音息子さんなんだけど あのよくよくね自分のことをいたわってくれるんですみたいなことを聞いてあそれはすごくね いい親子関係だなというふうに思いました やっぱりねあの男の子ってそのわからない子いっぱいいますからね なんかたまに機嫌悪いよねとかそのたまにがどういう状態かっていうところはね はっきりと伝えるのもいいかなと思います はいちょっと話が脱線してしまいましたがこの体調っていうかでホルモンとか 気圧とかあのそういったものでね自分の心構えだけじゃどうにもならない 苦痛が来たらどうするかってことですね 答えはどうにもならないっていう部分にはこれをもしょうがないですよねだって ホルモンなくすわけにもないしなくならないしね なくなったらなくなったでまた別の症状が出てくるんですが これ冒頭でちょっとね実は言葉の使い方を私も気をつけているんですが 例えばね月経痛もそうだし私のね雨が降る前の頭痛もそうなんだけど 1から10の間で言ったら私の頭痛って4なんですね そんなに仕事ができないってわけじゃないけどなんかドーンとしてるなぁみたいな まああの10がもう耐えられない手術したいって痛みだとしたら まあ4ぐらい そしたら この4の痛みをね 自分で勝手にこう7とか8のレベルの痛みにしないように気をつけてるんですね どういうことかっていうとやっぱり忙しい時とかね そんな時に頭痛があって うわぁなんかこの頭痛がなかったらもうちょっとちゃんとね 原稿を書くの集中できるのになんか自分はね 不利な なんか体に生まれてきたなぁとかね 今はそんなこと全く思わないですけどね休めて証拠かなぁとかね 体がサイン出してくれてるなぁと思うんですけど昔はよく思いました あの自分の体が強くないことに関してね なんか食いたりとか だからダメなんだとかね でもこれやったところで実は痛みが減るわけじゃないし もっともっと痛くなってくるんですよね だから4の痛みを勝手に自分でね7とか8にしてそしてさらにイライラしたりとかね してたわけです なのであの例えばね 月経に伴う症状月経前なるとお腹がドーンとして痛いとかね 重いとか これをやっぱりねああやだないやだなぁって体の感覚ばっかりね 意識を向けるとその感覚がどんどんどんどん膨れ上がってくる どんどんどんどん痛くなってくるそしてどんどんどんどん何もこれの痛みによって できない自分がね なんかちょっと残念な存在に思えてくるわけなんです なのでこういった時は痛みとかね自分の症状以外のものに意識を向ける 頭は痛いんだけど本読んでみよう まあ本がね頭に入らなければ音で聞いてみようとか頭が痛い時はこんな作業して みよう お腹が痛い時はこんな風にしてみようね 痛みそのものに意識を向けるんじゃなくて やらなきゃいけないことやってみたいことっていうものに意識を向ける それで必要以上にね 体の痛みを膨らませないましてや心の音痛みってものにつなげない っていうことが大事です 当たり前のようでこれなかなか難しいんですよねだって自分の痛いところとかやっぱり気に しちゃうし 痛いからできないってなっちゃうし でもやっぱりね4の痛みは4の痛みで捉えて 痛いけどだね 痛いからできないじゃなくて痛いけどやってみる みたいなことができるようになってくると実はその4の痛みがね 自分の中でだんだん消えていく小さくなっていくってこともわかってます 不思議ですよね だから痛みをどうにか消そうと思うと消えないんだけど 一旦ねこの不快な感覚よしもういいを受け入れるよ これを持ったまま何かやるよと思うと知らない間にね 痛みに慣れてくるんでしょうかね だんだんだんだん消えていきます だからまずは気づきいつもねこの放送で言うんですけど気づきが大事です まずこういうまあ気候とかねホルモンの問題で自分の体と心が不調なんだな って気づくだけでずいぶん変わりますよ じゃないと中にはね pmdd になると もう途端に生きていたくないなぁとか 死にたいなぁとか うつっぽいねやっぱ症状が前面に出る方もいます でもこれも月経前だからこういうふうに考えちゃうんだな って思えたらあこの思考っていうのはね 本心じゃないなって思えるわけです なので定期的に来るね痛み不調っていう体の音不調なんか特にそうです 気づくことがやっぱり大事です そして気づいたらそれを跳ね抜けないでこの痛みはこの痛み 4の痛みは4の痛みだな だけどね痛みに集中しないで他のことに集中してみようというマインドで進むと知らず 知らずその不快な症状が楽になっていくよ ということですこれはね認知行動療法の音いろんな方に乗っています 特にねアクセプターアクセプターんとアームとコミットメントセラピーね 詳しくありますので気になる方はチェックしてみてください それではエンディングに行きたいと思います # エンディング はいエンディングのコーナーです 私は助手代にずっとね勤務していてこの1個前の勤務先も助手代だったので あの本当はね授業でこのPMDDとかで月経のことについて 何か授業とかやりたいなぁってね あの思ってるんですけどなかなかね まあ何だろうねそういう科目ってないですよね でもなんか助手代ならではのそういうなんだろうな 女性がこうなんていうか強く生きていく別に強くある必要はないんだけどね 女性特有なそういう何か不調より悪化させないようなね一つのこう ノウハウっていうかね 知識みたいなものを教えることっていいんじゃないかなぁと思うんですけどね この大学に来た時もそういう科目をもし作ってくれるんだったらやりたいです っていうこと自分でね 実はそういう企画室の方にもお願いしたことあるんですけどね なかなかまあ どうなんでしょうかね学生さんにもニーズあると思うんですけどね 実際にこの皆さんがね 月経2とかまあ pmdd になった時にやっぱ薬は使いたくないっていう人もいるし 漢方を使うという人もいるしね いろんな工程だけで何かね対処しようとしてたりとか その対処はじゃあ誰から学ぶの大体自分のお母さんとかね あとは大学生だとちょっと友達に聞いて どうしてもねしんどい人はピル飲んだりとかね低容量のいろんなこうものを探っていく わけですよね だけどやっぱりこう薬に対する抵抗感が強いとちょっと避けたい でも中にはねもううつ病と言っていいほどね その月経前になって落ち込みがあまりにも強い場合は病院行った方がいいんじゃないかな とか でもその病院に行くっていうのがどのぐらいになったら病院に行ったらいいんだろうとかね いろいろあるわけですよねまたはあの何でもかんでもね メンタルの問題と思わないでまずは婦人会ってね いろんなチェックするとあの子宮内菌種だったりとかねいろんなそのまあ 月経の機質的なね症状メンタルじゃない部分でね 実は改善できる部分もあったりするわけですよね 他にもいろいろあると思うんです 例えばね 日本だとあの結婚して 出産してってその都度ね 職場を辞める何で辞めなきゃいけないのか未だに私はわからないんですけどね 辞めたりとかね 例えば育休に入ったりとかいろんなこの自分の人生プランをね考える時にやっぱり いろんなねことを感じる考えるから やっぱり落ち込むし不安になるしね やっぱりどうその時どういうふうに物事考えていったらいいんだろうとかね 悩みますよね または育児っていう問題でもね まあの男性があの参加できるようになってきたといえども やっぱりねお母さんメインで育児するってなった時に育児の問題とかね あります そういったところでやっぱり大学の時からもっと言ったら高校とかからね何回も繰り返し 日本史と歴史を繰り返しねまた高校でもやるように中学校であってまた高校でもやって 大学でもやってみたいなね 感じでよりレベルを上げながら具体的に科学的に子育てとかね自分の体のこととか いろんなね恋愛人間関係のこととか なんか学べるようななんかものあったらいいんじゃないかなーってね いつも持ってます でさらに言うとねこういうのって大学に出た後にああいうの学んどけばよかったなぁとかね 学びたいなぁと思ってもやっぱり大学に戻ったりとかね するのは浸透しまして本をずっと読んでなんかやるっていうのもねちょっとかったるいなぁ と思っちゃうんですよね忙しいしね だからなんかそういう女性心理学っていうんですかね女性心身学とかね そういったものをやっぱり こう科学的にね 役立てるような形で学べる仕組みっていうのが大学とか金特に女子大学がリーダーシップとって やれたらいいんじゃないかなぁなんていうふうにずっと持ってるんですけどね まあ大学は大学で結構もう今自分たちの大学の生き残りでアップアップにねやっぱ なってる部分もあるから なかなかそういう市民公開講座みたいなところにはね なかなかよ体力がないのかもしれないなぁなんて思いつつ だとしたらやっぱり私がやるのがいいのかなぁなんて最近ね勝手に指名感を感じて いるんですかまぁでもこれもねちょっとあの 私はやっぱり自分がね月経とか経験しないただ研究としてね または治療者として 関わらせてもらっているだけだからやっぱり女性の方からしたらね 月経とかそういったものを経験してない人がまあ なんかこういうよりもやっぱり女性の音 同じ立場で何かこう語ってくれる人の方がやっぱり いろんなことね学びやすいのかなぁとかね なんかいろいろこうなんだろ足踏みしちゃう理由を自分でもね咲かしちゃうんです けど でも男の私だから逆に相談しやすいとか聞きやすいっていう女性の方がいるのも事実 なんですよね なのでまぁいろいろ考えずになんか私の周りには本当に pmdd で苦しんでる方が結構多いので なんかその基本的な知識とかねできればもう中学生でもわかるような この基礎体温をまあめんどくさいですけどね基礎体温を取るのでも基礎体温をとっておくと なんでねそういう月経のことがわかるのか 大体機能そのメカニズムがどういう風になっているかとかそういったこともどこかで bo にできたらなぁなんていつも思ってますだから私がもうね男でしゃべると違和感 あるんだったら私が 原稿とか作ってね誰か女性の方に読んでもらったりとかね するのもいいかなぁなんて思ってますけど いろいろとねやっぱりちょっとあのどうしても女子大学 いるので女性の音学生さんだけじゃなくてクライアントさんも女性が多いですしね 多いので何かこのホルモンの問題とかね 自立神経の問題とか それに関わるメンタルヘルスのことねちょっとやっていきたいなぁなんていうふうにちょっと 思っています はいなので皆さんもねもしなんかそういう月経関係でね 困ってるっていうことと同じくあのこういう時例えば pmdd になったら自分なりのなんかこう 気分を明るくするというかね安定させるためのルーティンっていうのがあれば教えて いただきたいなというふうに思います あの私の妻は何かチョコレートを食べるとね 割に落ち着く落ち着くのかな何かをチョコレートを食べたくなるっていうので チョコレートねあのされて人によっては食べて落ち着くものがあるっていいなぁっていう ふうに思ってますけど皆さんもねながこれ食べるとかねこういうふうにして落ち着く とかいうのがあるとあればねぜひぜひ教えていただければと思います はい a 今日もまたね1ヶ月ぶりの放送になってもうその度にね なるべく毎日できるようになって言ってますけど毎日はね なかなかやっぱり無理だって思っちゃう私がいるのでもうね もう隙間時間もう本当にエンディングとか オープニングとかすっ飛ばして本編だけねちょっと5分とかでもいいからなんか話すことを 続けたいなぁなんていうふうに思っております なかなか皆さんもねお忙しい中こうやって聞いていただくからねできれば定期的にね はい前さん今日はあのやってくれてるなぁっていうふうに お互いに続けて話したり聞いたりとかね できる関係性の方がいいと思うので私もね ちょっとねボーイシーちゃんとできるように 自分の音時間を管理できたらなぁって改めてこうやってねいつも思っておりますけど こうやってボーイシーの音エンディング話していると思いますので またあの x とかスレッツのところで アップしましたってお知らせしますのでよかったら x やスレッツフォローしていただけるとありがたいですもちろんボイシーの方もね フォローしていただくと自動通知がいきますのでよろしくお願いします はいそれでは今日の放送はこれで終わりにしたいと思います 今日も皆様の心が軽くなることを願っております また次回お会いしましょう もっと見る #マインドフルネス #更年期 #痛み #ホルモン #PMS #月経 #認知行動療法 #PMDD #不快気分 今井正司のココロが軽くなるラジオプレミアム放送配信中!06:191.オープンニング10:002.体調と心の不調を冷静に観察する09:513.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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#389 家族を支える認知行動療法 5-5:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ SPACEは本当にCBTと同じくらい効くのか:代表的RCTと「非劣性試験」の読み方 43分・8月18日・ 210再生AI目次CBT対SPACE:非劣性試験とはSPACE研究:著名論文の設計非劣性試験結果と家族変化論文の批判的視点と今後の課題SPACE応用と家族支援の未来
#388【Live】人間はブレンデットウイスキーかもしれない(家族の心理学) 47分・8月16日・ 47再生AI目次「人間はブレンデッドウイスキー」の真意ブレンドされたウイスキーとゼリーに学ぶ人生の複雑さ家族関係を左右する「文脈」と「時間」の重要性問題の根源は誰か?循環的因果関係という視点理想の家族像にとらわれない支援のあり方と限界
#387【Live】「エビデンスがあります」を信じすぎないで:心理学の情報で傷つかないために 56分・8月16日・ 72再生AI目次「エビデンス」過信で心が傷つく理由専門家が示すエビデンス利用の倫理心理尺度と自己ラベル化の危険性安易な診断を超えた個別アセスメント情報発信の舞台裏と視聴者への配慮
#387 家族を支える認知行動療法 5-4:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 巻き込みを減らしたら子どもが激しく反発した 41分・8月14日・ 223再生AI目次SPACE実践:子の反発に親がどう向き合うか子の反発:消去バースト以外の多角的解釈子の攻撃性への対処:安全確保とサポーター攻撃性と不安:別々に評価する重要性とはSPACEの有効性:解明途上のメカニズム
#386 家族を支える認知行動療法 5-3 ⌘ SPACEでは実際に何をするのか:家族の「巻き込み」を見つけ、ひとつずつ変えていく 52分・8月13日・ 227再生AI目次家族の「巻き込み」が作り出す不安の連鎖全て変えない「巻き込み」削減の秘訣親は治療者ではない?行動変容の真意親の「宣言」が引き出す子どもの反応親が子どもの不安に「耐える力」を育む
#385 家族を支える認知行動療法 5-2:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 助けることと、巻き込まれることは何が違うのか 44分・8月11日・ 204再生AI目次「助けること」と「巻き込まれる」の分岐点不安を助長する「家族の巻き込み」二つの形親が「巻き込まれてしまう」心理的メカニズム子の力を信じ、不安に対処する親のメッセージ合理的配慮とSPACEの支援を見極める視点
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#383 家族を支える認知行動療法 5-1:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 40分・8月8日・ 190再生AI目次SPACEの独自性:子どもを治療しない支援子どもと家族を巻き込む不安のメカニズム「負の強化」が不安を維持する仕組みとは?親が示す「支持」の真意と二つの要素親の対応は不安の原因か、維持要因か