#59 今の時代に必要な「自己への慈しみ」について
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私たちが今生きている社会は、厳しさに溢れかえっています。安心できる場所はどこにもないように感じている人も多くいます。でも、1つだけ、安心できる場所、安心できる人があることを忘れてはいけません。
それは自分自身です。
自分で自分を苦しめている人がいたら、自分の励まし方を変えてみてください。叱咤激励ではなく、共感して励ますアプローチにしてみて下さい。自分に優しさを向けることは、時として、勇気のいることからも入れませんが、最初に味方になることができるのは自分自身です。間違っても、最初の敵にはならないでください。
この回では、自己への慈しみの定義や概念を正しく理解して、自分自身を慈しめる土台を作っていきます。
それは自分自身です。
自分で自分を苦しめている人がいたら、自分の励まし方を変えてみてください。叱咤激励ではなく、共感して励ますアプローチにしてみて下さい。自分に優しさを向けることは、時として、勇気のいることからも入れませんが、最初に味方になることができるのは自分自身です。間違っても、最初の敵にはならないでください。
この回では、自己への慈しみの定義や概念を正しく理解して、自分自身を慈しめる土台を作っていきます。
今井正司のココロが軽くなるラジオ
プレミアム放送配信中!
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オープニング:回数を間違えていました!
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自己への慈しみの測定からわかること
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促進要因と抑制要因
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お知らせ:教育支援講座
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エンディング
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コメント

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この回の放送が特に心に響きました。
何故か罪悪感があって、自分で自分を責めてしまいます。
友達に対してなら励ましの言葉をかけられるのに。
「回復のために、自分自身の行動を選択するストイックな態度」
なんですね。
自分を慈しむ努力をしたいと思いました。
素敵な放送をありがとうございます。
コメントありがとうございます😊
自分に優しくすることは、甘やかしだと思う人もいるようですが、実際に優しくしてみようとすると、そういうことをおっしゃる方ほど、それが難しく感じることを実感されるようです。
自分を慈しむ努力というと変な感じがしますが、まさに努力が必要になる時もあると思います。
コメントは過去のものも含めて、好きなものに好きなことを書いていただければとても嬉しいです。