AI目次
攻撃的な同僚への指摘方法とは?
事実と主観の分離、フィードバックのコツ
言葉選びの重要性、客観的な視点
効果的なコミュニケーション、具体例紹介
心理的安全性と職場環境の改善
戸田久実のアンガーマネジメントで生きやすく
戸田 久実
  1. 00:23
    1.

    はじめのあいさつ

  2. 07:50
    2.

    攻撃的でイライラしている人に指摘をするには?

  3. 05:11
    3.

    コメント返し おわりのあいさつ

コメント

avator
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小河泰幸
2024年4月13日
戸田先生、今回も勉強になるお話をありがとうございました。自覚がない相手には事実をすり合わせて、アイメッセージで伝えてみること、伝える前に書き出して自分の思いを整理することが大切だと改めて気付けました。
また、私自身も、声が大きくて早口なので、相手を急かしていないか、相手にプレッシャーをかけていないか気を付けていきます。
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いいちこ
2024年4月9日
体格が大きく、早口で声が大きくなりがちな方の言葉は、どうしても怖く感じて萎縮してしまいます。ありがたい意見やアドバイスだなと思うのですが、怖くて聞きたくないという反応をしてしまいます。
そのことにお互い気を付けて話すことができればよいと思います。
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みくら
2024年4月8日
「事実と主観を分けて考える」
「事実を擦り合わせて提案する」
「伝える前に書き出す」
この春からOJTをやる事になり、なかなか癖のある方なので、それらを意識しながら指導していこうと思います。
本日もためになるお話、ありがとうございました。
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まんまる
2024年4月8日
振り返りを促したいのに、言葉の選択が適してないと「火に油」に。自分はイライラしている人と対峙する時、つい相手の感情をうつされやすい(巻き込まれやすい)と感じているので、より自分が冷静にならないとと思いました。
本日も気付きをありがとうございます。
返信

戸田久実のアンガーマネジメントで生きやすく

戸田 久実

この放送は、アンガーマネジメントの考え方、手法をヒントに、怒りに振り回されない日々を送るための秘訣をお伝えします。
アンガーマネジメントは怒りと上手に付き合うための心理トレーニングで、誰でも取り組めるものです。
自分の感情を大切にし、どう扱い、どう表現したらいいのか… など、
研修や講演等でお伝えしていることや、思ったこと、気づいたことなどをお伝えしていきます。

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