AI目次
叱責のNGワードが生まれる背景
人格・能力否定の言葉がもたらす害
相手を追い詰める「なぜなぜ攻撃」
一方的な「アドバイス」と過去の指摘
適切な指導のためのアンガーマネジメント
戸田久実のアンガーマネジメントで生きやすく
戸田 久実
  1. 00:46
    1.

    はじめに

  2. 09:50
    2.

    叱る時、ついイラッとして言っていない?NGワード

  3. 01:48
    3.

    コメント返し おわりのあいさつ

コメント

avator
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小河泰幸
4月19日
久実さん、こんばんは。
今日も勉強になるお話をありがとうございました。友絵さんの対話は凄いですねぇ。久実さんのお話をこんなに引き出されていて、さすが、一緒に本を出版された方だけありますねぇ。
さて、今回のお話を聴いて、改めて、6秒ルールの大切さがわかりました。指導する前に、6秒待って、理性を働かせて、相手の成長を願って、相手のできることをリクエストとして意識して伝えることが大切だと思いました。相手を責めることが目的になれば悲劇です。相手の成長を願っていれば、自ずと伝える言葉は決まってきます。
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まーくん
4月14日
今回もありがとうございました。この叱る際のNGワードは特に子どもたちに対して使っていたなと反省したワードです。こうしてほしいという要望などセリフに何も入っていないうえに問い詰めて責めて・・・。言われた方は泣きたくなりますよね。。
職場でももちろんですが、親子でも悪影響にならないようにアンガーマネジメントの叱り方を正しく伝えていきたいものです。NGワードはホントたくさん使っていました・・・
返信

戸田久実のアンガーマネジメントで生きやすく

戸田 久実

この放送は、アンガーマネジメントの考え方、手法をヒントに、怒りに振り回されない日々を送るための秘訣をお伝えします。
アンガーマネジメントは怒りと上手に付き合うための心理トレーニングで、誰でも取り組めるものです。
自分の感情を大切にし、どう扱い、どう表現したらいいのか… など、
研修や講演等でお伝えしていることや、思ったこと、気づいたことなどをお伝えしていきます。

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