TOPトーク教師新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ#25 GWプロジェクト型の学びスペシャル前編!◯◯に例えて語ってみたら分かりやすかった!24:24 2025年5月5日 271再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次新渡戸式校務分掌:デザインチームとは?プロジェクト型学び:ワクワクする授業とは?探究型学習:公園に例えて分かりやすく解説先生たちの役割:学びをデザインする視点番組内で紹介された書籍:探求のコンパスAI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。 二戸部文化小学校の幸せをつくるラジオ、月曜パーソナリティの遠藤隆一です。 私たちは、ハピネスクリエイター、幸せをつくる人になろうを教育の最上位目標に掲げて、 これからの社会で必要となる教育をつくることにチャレンジしている学校です。 このチャンネルでは、そんなちょっと変わった私立生の中の人たちが宙代わりで登場し、 日々の実践を語ったり、一人一人の思いや願いを深掘ったりしていきます。 今日はめちゃくちゃすごいゲストを連れてきました。 やりづらい。 水曜パーソナリティを務めている西田です。 全然すごくありませんが、この後お話しさせていただけたらと思います。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 西田でしたということで、 今日は一年生の遠足に行ってきてもらって、どうでしたか? 実は火曜日にも三、四年生の遠足に行って、 同じ場所に一、二年生も行ったんですけど、 やっぱり一、二年生可愛いなっていうのと、 二年生はすごい頑張っていて、 一年生のバディと絶対手を離さないとか、 バスについても班長の方がしっかり南波全員いますとか言っていて、 それがすごく頼もしかったですね。 可愛くもあり頼もしくもあり。 そうですね。 いいですね。 じゃあ飛んだまわしとお話をしていきます。 よろしくお願いします。 お願いします。 # 新渡戸の校務分掌ってどんなスタイル? はい、それではいよいよですね、 馬鹿氏と一緒に喋る機会ができたので、 ドキドキしたいな。 ドキドキしますね。 ちょっと気恥ずかしそうな。 今目が合ったりしてちょっと。 そうですね。 なんですけれども、 今回はですね、 二戸部文化小学校のプロジェクト型の学びについて、 しっかり話していきたいなと思っています。 これまでの放送でも何回か私もこのプロジェクト型の学びという名前はご紹介した ことがあると思うんですけれども、 ゴールデンウィークということもあってですね、 私たちはこれを大事にしたい、一番大事にしたいものの一つですので、 スペシャル版として、 今日とあとあさっての放送の 二本立てでお送りできればなというふうに思っています。 ちなみにですね、 後半の方もめちゃくちゃすごいゲストが来ますので。 これは本当です。 いや、今日も本当です。 今日も本当ですけど、 めちゃくちゃすごいゲストが来ますので。 ハードルを上げ切ったところで、 本題に入っていきたいんですけれども。 まずですね、本題に入る前に、 二戸部文化小学校のいわゆる公務文書ですね。 教育以外の仕事というところについて、 まずご紹介していきたいと思います。 まずあと、先生じゃない方に向けに、 そもそも公務文書って何?というふうなところから少しお話をしていくと、 学校を運営していくための、 中心はやっぱり教育、授業だったりするんですけれども、 そういうことを回していくための授業以外の仕事ですよね。 例えばその行事のことについて検討するであるとか、 あと生活のルールを作っていくとか、 そういうものを、 学校の運営をするために必要な仕事を教員間で分担してやっていく、 分けてやっていくので、 文書、公務、文書という言い方をしているということですね。 どの学校にでもある、 学校を回していくために必要な仕事というものです。 それを踏まえた上で、 二戸部文化小学校では、 二戸部文化学校、中高も一緒なんですけれども、 公務文書という名前は使わないで、 デザインチームという呼び方にしています。 またちょっと横文字商工部の部分もあるんですけれども、 込めた思いとしては、 これから我々は新しい教育を作っていかなければいけないので、 既存のある仕事を分けて誰かに渡して、 それをやっておいてねというような考え方ではなくて、 ある範囲の、特定の範囲の仕事を、 自分たちで新しくデザインしていく。 これをやってねという単体のものよりも、 ここの範囲のことをよくなるように考えていってねというような発想で、 デザインチームというような呼び方をしています。 種類としてはですね、 例えばカリキュラムについて考えても、 カリキュラムデザインチームだったり、 広報活動ですね、ブランディングについて、 広報活動についてやるチームは、 ブランディングデザインチームという風に言ったりするんですけど、 ICT、スクールライフ、プログラム、ベースとかそういうものがある中で、 今日お話ししていきたいのは、 プロジェクトラーニングデザインチームというチームなんですね。 今日ここにいるマッシュはですね、 プロジェクトデザインチームの中で、 プロジェクトのことを考えていくチームと、 考えていくことと、 ラーニング、学びのこと、 先説、研修ですね。 それを両方担当しているデザインチームなんですけど、 その中でも特にこのプロジェクト型の学びの、 全校に向けてのコーディネーターみたいなポジションで、 今年はやってもらうことにしていますというところです。 はい、前置き長くなりましたね。 だいぶ長かったですね。 3分くらい。 1回やりますか。 続けましょう。 続けますか。 続けましょう。 というところですが、 我々の仕事、デザインチームなんですけれども、 まず、そうですね、 どうですか、このプロジェクトデザインチーム、 去年もやってもらって、 今年もやってみて、 ニトベのプロジェクトデザインってどうですか。 さっき遠藤さんからお話があった公務文書、 もちろん僕が前にいた公立でも、 当たり前のようにあって、 やはり範囲が狭い。 渡される範囲がすごく狭い。 でもその中でクリエイティブにやっていきたいという気持ちはやっぱりあったんですよね。 その思いはもちろん変わらないんですけど、 ニトベに来て、 与えられる範囲、手渡される範囲が広いので、 例えば誰がやるとかも決まっていないし、 仕事の細かい部分も決まっていない。 大役が決まっているから。 正直最初戸惑いはありました。 誰がやんねんみたいな。 そこに公立の時は、 ちょっともやっとしたものを抱えてきたんですけど、 でもニトベに来てからそこすらみんなで決めていったり、 いや俺やるよっていう、 自分ごとにして仕事を取っていく人が目の前にいることに めちゃくちゃ刺激を受けたんです。 そこからやっぱり意識が変わっていって、 もちろん大きな範囲の中から、 自分はこの仕事をやりますって取っていく時もあれば、 ちょっと範囲からはみ出るような仕事があるんですよね。 それをどこの公務文書、 ニトベでいうとデザインチームがやるんだみたいな話は、 公立の時にあったんですけど、 ニトベではそれがない。 気づいた人っていうか、 やりたい人が取っていくようなものがあって、 もちろん自分の首を絞める時もあるじゃないですか。 なんですけど、それが学校のためになるっていうことも分かっているし、 それが自分の力になっていくんだっていうのもこの一年で感じたので、 そこが僕にとってはすごくいい、 それこそデザインだなっていうふうに思ってますね。 ありがとうございます。 僕が最初にいた会社で、 言ったもん負けって言葉があって、 言ったもん負けになってからそれがよくないよってことがあるんですけど、 何か気づいて言うと、結局その人がやらなきゃいけないから、 結局言ったもん負けみたいな世界観があったんですけど、 でもうちの人たちは、さっきも気づいちゃったら、 むしろやりたい人が取っていくみたいな、 そういう行動様式があって、 だいたいね、 そういうパターンの人みたいなのもあるんだけれども、 でもそれをワクワクしながら、 周りを良くしていこうっていうふうに思っている、 思っての行動だなというのは、そういった感じがしますよね。 うんうん、確かに。 # プロジェクト型の学びについて それではここから本題に入っていきたいんですけれども、 プロジェクトラーニングデザインチームが使われる ニトベ文化のプロジェクト型の学びについて、 どの話に聞いていきたいんだけれども、 ズバリ一言でプロジェクト型の学びを表すとしたら何ですか? これすっごい難しい問いだなと思っていて、 ニトベの先生もバチッと言えるのは結構難しいんじゃないかなと思っていて、 僕も説明会で結構やっぱり早い。 そうなんですね。 もちろん誤解される部分もあるんだけど、 あえて一言で言うなら、ワクワクする学びというふうに僕は思っているんですね。 ただそのワクワクするんだけど、 全てを子供に委ねているとか、 完全なる放置プレイなわけではもちろんないというところは声を大にして言いたいところで。 子供がやりたいように、ただやりたいようにやっているということではない。 ではないんですよね。 もちろん魅力的なアウトプット、テストではないアウトプットがあって、 もちろんそこに向かって学習の目的を明らかにしながら学習を進めていくんだけど、 その過程で学んでほしいとこっちが願っている、大事にしたいと思っている学習の内容があるし、 その内容ももちろん魅力的なアウトプットに向かって。 魅力的なアウトプットってどういう感じになるんですか? 例えば、昨年度やった2年生の生活科のプロジェクトだと、 蜂を探求した学習があったんですけど、 昆虫の蜂ですよね? そうですね、昆虫の蜂。それ以外に蜂ってあります? スウジの蜂? スウジの蜂の探求じゃないですね。昆虫の蜂なんですけど、蜂の巣を再現するっていって、 木の皮を、グランドにある木の皮をむしり取って、 そりゃどうなるかっていうのはね。 それを張り合わせながら、いわゆるものづくりですよね。 蜂の巣を再現しながら、蜂はどういう風に木の皮を使って作っているんだろうとか、 特殊な作り方をしているんですけど、そのメリットって何なんだろうとか、 あとは実際にそれを来た人に見てもらって、どういう風に感じるのか知りたいとか、 やっぱりそういうことをやっていた子たちがいたんですよね。 魅力的なアウトプットの一例ではあるんですけど、 やっぱりその学習の過程で、蜂の生態じゃないですけど、 僕らの生活って、実は蜂、僕らの生活の中では蜂って天敵って思われがちだけど、 実は巣じゃない存在だったんだっていうことを学んでいく上で、 その蜂の巣を作るっていうアウトプットが子供にとってはすごく必然的だったんですよね。 今ちょっとちょうど必然的って言葉が出てきたので、 やっぱりその学習の過程で学んでほしい、気づいてほしいと思うことが、 アウトプットに向かっていく過程で必然的に絡み合っていく、 ひも付いてくるっていうところが、ワクワクする学びって言ったんですけど、 必ず前提にはそれがあるっていうところは、 やっぱりプロジェクト型の学びって何ですかって聞かれたときに、 そういうふうにひも付けて答えたいっていうふうに思ってます。 だから魅力的なアウトプットっていうものは、 例えばそういう製作物であったりとか、 あとは場合によって表現するようなことかもしれないけども、 子供たちってそういうのを作っていくのは基本的には好きなので、 子供にとってはまずそれを作れるってことが魅力である。 でもそれを歩んでいく過程で、いろいろ必要なことを学んじゃう。 その学んじゃうっていう仕組みをうまく作り込むのが、 先生たちの仕事っていうことなんですかね。 まさにそうですね。そこはやっぱりしっかりデザインしていかないと、 気づいたら学習の目的から離れていってしまう子供たちがいて、 気づいたら僕らも手の届かない場所にいて、 この学習が終わったときに何を学んだんだろう。 ってなってしまう子供しか生まれないなっていうのは思っていますね。 そうですよね。なかなかやっぱり真を食った学びっていうのは、 子供に委ねているだけだと生まれないですもんね。 今の例、さっきの蜂の巣の例は、子供がこういうことやってみたいって言って、 子供自身がアウトプットを設定した例なのかなと思ったんですけど、 一方で先生がこういうアウトプットを作っていこうぜっていうふうに提示をして、 そこに向けて子供たちがいろんなルートでそこに向かっていくっていうようなケースも みんな見ててあるかなというふうに思っていて、 例えばそれを教科でやることもできると思うんですけど、 今年なんかそういうパターンの教科のプロジェクト型の学びを狙っていることはありますか? 実はそこを今すごく脳みその7割ぐらいそっちに持っていかれていて、 今年3年生の学年担当で社会の担当になったんですね。 あと国語の一部を担当できるというのを聞いて、 国語の担当の先生と一緒に話して、いわゆる始祖時効の核は僕がもらうことにしたんです。 初任の時から取り組んできた作家の時間っていう、 おそらく聞きなじみのない方もいると思うので、 作文っていうふうに捉えてもらえばいいと思うんですけど、 それと社会化を掛け合わせた学習をデザインしたいなというふうに思っているんですね。 こっちから枠としてっていうところでいくと、 これが子供にはまるかちょっと別として、 ニトベは中野区にあるので、3年生の社会って中野区の学習なんですよね。 なので作文になる、いわゆる作家の時間なので、 作家として物語を書くフィールドは中野区っていうふうに設定しようかなと思っています。 そこに一人アバターを下ろしていくようなイメージです。 子供たちにそれは設定してもらおうと思っているんですけど、 その過程でそのアバターがどういう経路で中野区っていうのを探検していったり、 それを物語として表現をしながら、 実際にミニチュアの中野区を再現するっていうところを、 一回子供たちに提案してみようかなというふうには思っていますね。 ただこれが必ずその枠でいきますっていうことではなくて、 もしかしたらこっちから下ろした中野区のミニチュア版の説明、 書きみたいなのを子供たちに書き始めるかもしれないし、 これから街探検に出ていくんですけど、 街探検で気になった場所をもっと深掘っていって、 例えばこのスーパー気になったんだったら、 スーパーについてのキャプションじゃないんですけど、 よりスーパーが魅力的になるような説明書きを子供たちは書いていくかもしれないし、 ちょっと路線変更はあると思うんですけど、 そういった最後、ものづくりっていうところのアウトプットは考えていますね。 いろんなフォーカスの当て方をする子供たちもいるだろうけども、 でもそれを3年生全体の社会科学国語っていう単元でやっていく 全体のプロジェクトみたいな感じになっているのが面白いですね。 めっちゃ面白いなと思っていますね。 そういうことをやっていくためには、 まし一人では当然できなくて、 学年チームで連携しなきゃいけないんですけど、 先生たちが同じようにプロジェクト型の学びについての視点を 持ってなきゃいけないじゃないですか。 そこに向けて我々は合宿やったり研修やったりということで お話しあったわけですけど、 4月に入っても各学年でそういうことの目線合わせをするための プロジェクトミーティングっていうのをやりましたよね。 やりましたね。 これについて残りの1分20秒でちょっと教えてもらっていいですか。 絶対話してやらないんですけど、 4月当初に学宿で先生たちに見に行った7個のバリューがあったので、 それをどうやってプロジェクトに位置づけていくかっていう ミーティングを行ったんですよね。 もちろんまだまだ解像度は荒いんですけど、 必ず各プロジェクトに僕らが大事にしようと思っていること、 子供に対して願うことはしっかり描いた上でデザインしていくっていうのは どの学年もできているので、ここから具体に落としていくっていう、 全然1分じゃ話し切れないんですけど、ざっくりそういう方向性にはなっていますね。 我々のプロジェクトの作り方みたいなことはまた次回お話しできてもいいですね。 # どうしても話したかったことを思い出したのでお代わりチャプター で、これでホンタクロージングのチャプターに入る予定だったんですけど マシがどうしても喋りたいことを今思い出したって そうなんです おっしゃっておりますので、もう一個だけおかわりチャプター見ましょう どんな話? 朝からおかわりしてすみません、リスナーの皆さん よくですね、プロジェクト型の学びで言うと探究っていう言葉がある 一緒にひも付いてきて その探究って聞くと子供に委ねられた学びで 子供が好きなことを追求していくっていうイメージ いわゆる夏休みの自由研究のイメージを持つ方が多いんじゃないかな なんでもいいよ そうですね、思うんですけど 僕はそういうトライではなくて よく例に出しているのは公園の例なんですよね 公園ってどの公園? 公園ってパーク パークの公園 パークの公園 他にあります?って言ってくれなかった 忘れてた ごめん、おかわりなのであんまり余計なこと言わないようにします 夏休みの自由研究はどちらかというと 野に放つ広い草原というか 芝生に子供たちがうわーって走っていく そういうイメージなんですけど 僕らプロジェクト型の学びを組んでいくとき デザインしていくときには 最初しっかり公園を作る必要があるだろうなと思っています 一つの入り口から ちゃんと同じ公園の中にみんなが入るということが 大前提必要で しかもその中にただ広い公園ではなくて 滑り台やブランコやシーソー あとは砂場とか いわゆる遊び道具も 最初にちゃんとセットしておいて 例えば滑り台は階段から登って上から滑るとか あとはブランコだったら こういう漕ぎ方をしたら大きく漕ぎることができるんだよ というのはもちろんミニレッスン的に 短い時間でレクチャーする時間というのも もちろん必要だと思っているんですよね その前提があった上で子供たちは 例えばワニ落としって知ってます? 滑り台の上に乗っている子を 滑り台の下から追いかけて 靴をこうやって足引っ張る 遊びとか 例えば砂場だったら 山を作ってそこに水流したら 一つの掘りみたいなのが作れて それを友達と一緒に作ってみたりとか あとはブランコだったら 思いっきりこうやって 靴を誰が一番遠くに飛ばせるか という遊びを考える子が出てきたりとか そういった僕らの仕掛けによって その仕掛けにかかった子たちが 自分たちのやりたいこととか それこそクリエイティビティな部分を 出してくるという現象は これまでにもたくさんあって それはいわゆる放置プレイだと 絶対に生まれないものなんですよね でも例えばその砂場の例だったら 誰かと一緒にやってみたい でもそれはその前提には 僕らの仕掛けがあるっていうところ そこはしっかりデザインされた ということは このプロジェクト型の学びを 伝えていく上で やっぱり必要なことだなと思うし 僕がおかわりしてまでも 言いたかった例としては 今まで出会った例の中で 一番分かりやすい例だったなって感じてます すっごい分かりやすくて おかわりしてくれてよかったなと思ったんですけど ちゃんと子どもたちが 例に乗っかるのであれば 体を使って楽しみながら いい遊びをしていくし それをそこに促したっていうのが なんて言っても適切な言葉は分からないんですけど 砂場を置いたりグランコを置いたり しかもいい場所にね いい場所に置いていくっていう仕事が 先生の仕事だし そもそもこの公園で遊びたいよっていう風に 公園に入る前に動機づけてあげるのも もしかすると先生の仕事かもしれないし 本当にそうですね 我々の仕事 この本の公園の例えは 我々の仕事のイメージっていうのを すごく的確に表してるなと思って よかった さすが おかわりしてくれて 言いたいこと # クロージング 聞いてくださりありがとうございました。 初マーシーとのコラボ、どうでしたか? やっぱドキドキしました。 ドキドキしました。 遠藤さんと対面で話すっていう機会。 大丈夫だと思ったよ。 でもやっぱ、どの方もこれまでゲストで来ていただいて、 このターンで言って、おっしゃっていることもまさにそのままなんですけど、 やっぱり自分の思いを言語化するということがやっぱり大事だなと思うと、 ちょっとした恥ずかしさもあるんですけど、 でも同時にやっぱり言葉として出ていくから、やっぱりやらなきゃとか、 やっぱり自分これを大事にしているんだということを再認識できた時間でしたね。 本当に言葉にするってそういう意味で大事なんですよね。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 今日お話しさせていただいたプロジェクト型の学びについて書かれた本が発売されています。 チャプターにもリンクを貼りましたが、 二戸部文化学園の取り組みについて書いた「探求のコンパス」という本です。 ありがたいことに好評いただいてですね、第3主義が決定しました。 ありがとうございます。 私も一部書かせていただいてますし、 まだご覧になっていない方もこれを機にですね、ぜひ手に取っていただいて、 二戸部文化学園の未来の学校を目指す取り組みの数々を知っていただければ嬉しいです。 チャンネルのフォロー、コメント、SNSでのシェアもお待ちしています。 それでは、僕がやっていいですか? やりましょう。 それでは、今日の一日、子供に関わる全ての人が少しでも幸せな時間を過ごせますように。 いってらっしゃい。 もっと見る #教育 #小学校 #先生 #探究学習 #学びのデザイン 新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ新渡戸文化小のせんせいたち01:401.オープニング06:412.新渡戸の校務分掌ってどんなスタイル?09:423.プロジェクト型の学びについて04:394.どうしても話したかったことを思い出したのでお代わりチャプター01:445.クロージングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Nyahoo2025年5月6日大好きなお二人の掛け合いがとても楽しそうで、話されている様子が目に浮かびました。次回のゲストがどなたになるか、予想しながら今からワクワクしております♪公園を例にした説明、とても的確でわかりやすかったです!!町探検、楽しみですね☆1返信 ディーヌ2025年5月6日プロジェクト型×Parkの例、とても分かりやすかったです。子ども真ん中でしっかりデザインしつつ、固執はせずに、子どもがどう動くか次第で変えていく柔軟さも感じました。国語×社会のミニチュア中野区はICTも活用するのでしょうか。どのように進むのか、今からワクワクします!ぜひまた放送で過程を教えてください。今日もありがとうございました。1返信
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#207 ちょっと恥ずかしい10年前の西田の話〜Voicy10周年おめでとうございます🎊〜 14分・10月14日・ 109再生AI目次子育てと朝活、10年前の奮闘記教員人生初の異動、未知なる現場の洗礼個人プレーからチームへ、恩師の言葉国語から総合へ、校長が告げた真意応援の力、リスナーから届く温かい声
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#204 新渡戸祭終了!!終わりたてホヤホヤのタイミングで、プロジェクトのアウトプットとは?について語る。 17分・10月5日・ 98再生AI目次新渡戸祭で見る学びのアウトプットの真価子どもが創り出す体験型展示と驚きの伝承進化する教師の関わり方 子どもと共に楽しむ秘訣縦のつながりを育む仕組みとスローガンに込めた願い来場者との共創が生む 子どもの成長と自信
#203 新渡戸祭特集最終回【6年生】 21分・10月2日・ 98再生AI目次6年生大津スタディツアー学びの結実きりきりこく・モミジ・吉祥寺体験の魅力子供たちが語る“楽しい”が深まる学びベテラン6年生が見せる本番のサプライズ新渡戸祭を彩る多彩な展示と催し
#202 新渡戸祭特集第2弾⭐️今日は4年生と5年生をご紹介! 15分・9月30日・ 95再生AI目次4年生の異文化学習「当たり前」の問い「語りたくなる1枚」に宿る子どもの視点表現の喜び!ライブラジオと写真の物語二戸部祭が引き出す子どもの熱量とは祭りの先に広がる学びの展望とは
次回のゲストがどなたになるか、予想しながら今からワクワクしております♪
公園を例にした説明、とても的確でわかりやすかったです!!町探検、楽しみですね☆
国語×社会のミニチュア中野区はICTも活用するのでしょうか。どのように進むのか、今からワクワクします!ぜひまた放送で過程を教えてください。
今日もありがとうございました。