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AI目次
雪国の知恵!住宅に見る寒さ対策
雪の重みに耐える屋根の秘密
日常を守る除雪と融雪の仕組み
雪と共存する人々のたゆまぬ努力
札幌市以外の雪国に学ぶ独自の工夫
AI文字起こし(β版)
しゃかラジ! 〜社会をつくる!子どもを育てる社会科学習〜
柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習
  1. 06:00
    1.

    雪からどうやってくらしを守るのか?

コメント

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ゆうき1979
5月11日
北国といっても、イコール雪国でないことを、自分は大学時代、岩手に住んで初めて知りました⛄️
盛岡は、雪はほぼ降らないですが、めっちゃ寒かった…🥶
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柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習公式アカウント
5月11日
わざわざ「雪国のくらし」という単元があるのは、そういうことですよね!
岩手にも!また経験の深さを知りました!!
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松尾侑
5月11日
雪の捉え方は、
全国各地で全く違いますよね💦
うちの自治体はそんなに雪が降らないので、雪害という言葉があることも知らないです💦
だからこそ、雪の大変さを伝えていきたいです!
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柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習公式アカウント
5月11日
同じく、太平洋側にすんでいると、なかなか雪の大変さについては実感しにくいですよね。自然災害の単元でも話しましたが、克雪、利雪の考え方を扱いたいですね!
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Asu ka
5月11日
東京の子どもたちは、雪は嬉しいものって思いますもんねぇ。
日々の雪への対策も学びがたくさんありますね。
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柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習公式アカウント
5月11日
雪に対しての感覚が大きく違うということを感じてもらいたいですね!
日常的に対策をしないといけない大変さがありますよね。

しゃかラジ! 〜社会をつくる!子どもを育てる社会科学習〜

柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習

\しゃかラジ、はじめました。/
教室の外でも「社会をつくる!子どもを育てる社会科学習」をゆる〜く考えるラジオ。
パーソナリティは、小学校の先生、柳圭一。
ちょっとマジメで、だいたいゆるい。
子どもも先生も、おとなも保護者も。
みんなで「社会科っておもしろいじゃん」を再発見しましょう。

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