122☆「食の欧米化」は腸内環境にどんな影響を及ぼす? ※参加してきた講義からのニッチな込み入った話です🙇♂️
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※言い間違い※8:40~一部「お米」というはずの箇所を「お肉」と言ってしまっていました🙇♂️
(高たんぱく・高脂肪の)お肉の摂取によりコレシストキニン(CCK:満腹ホルモンとも呼ばれる)の分泌が促進され、相対的にお米などを食べる猶予がなくなる?というひとつの仮説のくだりです。
(高たんぱく・高脂肪の)お肉の摂取によりコレシストキニン(CCK:満腹ホルモンとも呼ばれる)の分泌が促進され、相対的にお米などを食べる猶予がなくなる?というひとつの仮説のくだりです。
耳から美味しい編集室
耳から美味しい編集室
- 10:001.
余剰のトリプトファンの最終代謝物である「スカトール」の増加~タンパク質の過剰摂取だけでなく、高脂肪食による腸内の滞留時間の増加、相対的にお米や野菜などの摂取減少による腸内環境がアルカリ性に傾く、食物繊維が少ないとアミノ酸の代謝が進むなどの複合的な要因?
コメント

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なかなか証明が難しい分野だとは思いますが、今後のさらなる研究が待たれますし、待たずとも見直せることもあるのかもしれませんね。
欧米化と同時に 豊かにもなったので、難しいですね〜。
貴重な講座のシェアいつもありがとうございます。
大きい括りでは、脂質の量が全体的に増えた側面は大きいかもしれませんね。