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AI目次
産婦人科医が重視する漢方薬
女性特有症状への処方実態
年間2.5兆円損失と漢方薬の貢献
漢方薬と食の意外な繋がり
医師の性別が示す処方傾向
AI文字起こし(β版)
耳から美味しい編集室
耳から美味しい編集室
  1. 07:19
    1.

    上から加味逍遙散 (KSS)、桂枝茯苓丸 (KBG)、当帰芍薬散 (TSS)、五苓散 (GRS)、抑肝散 (YKS)、半夏厚朴湯 (HKT)、補中益気湯 (HET)、加味帰脾湯 (KKT) ※()内は本文中の略称。食編は☆561↓原文などは概要欄↑

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コメント

avator
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ジジ子
7月13日
婦人科系の漢方薬を以前から使っています。かかりつけの漢方薬局で診察と処方してもらっています。その際には問診のほかに顔色、舌、脈、眼などをみられているのですが、一般の医師はどのような根拠から漢方薬を処方されているのだろうとちょっと気になりました。
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耳から美味しい編集室公式アカウント
7月14日
漢方薬局では、身体所見も踏まえて処方が行われるところがあるのですね!

自分も漢方専門医のいるクリニックに通院したことがありましたが、そうした方を除く一般のお医者さんですと、少なくとも東洋医学的な知見とはみかたが違うのでしょうね。

何らか情報収集はされていると思うのですが、それにしても西洋医学的な観点でも認められてきているのは大変興味深く思います👀
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耳から美味しい編集室

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こちらは「耳から美味しいフードウェルネス」( https://r.voicy.jp/LpoKMbdmNQA )のサブチャンネルです。
本放送で触れられなかった小ネタや直接テーマに関係ない内容などを、なるべく短尺でゆるく話す放送が出来ればと考えております。気軽にお付き合い頂けますと幸いです。

<設立背景>
メインチャンネルでは食(フードウェルネス)をテーマに深堀りした内容を配信していますが、比較的作り込む配信スタイルゆえ1配信の放送準備・収録に非常に時間がかかり、結果取り上げられる内容もごく一部に限られ、普段集めている情報・ネタの大半を取り上げられないまま流れていってしまいがちなのが悩ましい所でした。。
また、食とは直接関係ない小ネタについても、放送ジャンルに直接関係がないことからこちらもほぼお蔵入りになっていました。

そのため、本放送にまではならないけれど、お蔵入りするには少し惜しいような小ネタを、リスナーさんの耳を奪わない範囲でなるべく短い尺で発信するサブチャンネルを開設したいと考えました。

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