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AI目次
国連目標達成は可能か?世界の農薬リスク最新報告
毒性量に着目:多様な生物種への影響を分析
世界的農薬リスク、中国・ブラジルなど一部国に集中
大豆・綿花・米…特定の作物が毒性7割超
唯一目標達成はチリ?日本や世界の取り組み
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耳から美味しい編集室
耳から美味しい編集室
  1. 09:59
    1.

    世界の総農薬毒性量のうち20種類ほどの農薬が90%以上を占めており、うち中国・ブラジル・米国・インドが世界の53~68%、その中でも(耕作面積に限らず)一部の大豆や綿花や米など一部作物に偏る。唯一削減目標を達成できそうなのはチリだそうです👀

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コメント

avator
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しんしん|1日1コメント
2月10日
日常のスーパーでの買い物の話です。遺伝子組み換え作物を原料とする食品を警戒したり、購入しないように回避したりしています。

しかし、具体的にどのような農薬が使われていて、農薬残留の程度がどれくらいあるのかまたは懸念されるかについて、解像度が粗々であることにハッとしました。

海外で大量に生産される遺伝子組み換え作物は、食用としてどこで誰が消費しているのかも気になりました。その一部は多くを輸入に頼る日本人だったりして🙄
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耳から美味しい編集室公式アカウント
2月11日
農薬のリスクとひとことにいっても、殺虫・除草・土壌殺菌など様々で、それぞれ及ぼす対象も違えば、農薬の強さも種類によりけりで、単純に量の問題ではない…という点までは今まで頭になく、大変勉強になりました🙇‍♂️

遺伝子組み換え作物のうち、決して少なくない量が日本にも入ってきているはずで、表示ルールや実態についても改めて学びなおしたいです💦
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に こ
2月9日
くあっかさん、私は、作物に病気や虫などの被害が出やすい気候の国では、使いたくなる気持ち分かります。そして土が貧しくて 太陽の恩恵を受けにくい国では、成長促進剤的なものを使いたくなる気持ちも。
自分の家族や孫に「食べさせられるかどうか」と言った 良心に頼るしか無いですよね。それにしても、色使いが 優しくて良いですね。
最近論文のオープンアクセスの投稿料が、すごく値上がりしているとか。円安だけが理由では無いようで。サーバー等も値上がりですよね💦、きっと。
返信
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耳から美味しい編集室公式アカウント
2月9日
農薬は現実的に致し方ないところもあり、恩恵を受けている面も多分にある一方で、消費者の立場としてはやはり気になりますし、地球には人間だけが住んでいる訳ではなく生物多様性の上に成り立っているので、環境影響の観点でも削減の意識はやはり必要なのかもしれません。

一般民の立場としては、オープンアクセスであるに越したことはないですが、費用面で難しいこともあるのかもしれませんね。色々な背景がありそうですが。。
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こちらは「耳から美味しいフードウェルネス」( https://r.voicy.jp/LpoKMbdmNQA )のサブチャンネルです。
本放送で触れられなかった小ネタや直接テーマに関係ない内容などを、なるべく短尺でゆるく話す放送が出来ればと考えております。気軽にお付き合い頂けますと幸いです。

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