TOPライフスタイル子育て日々笑進 〜教室のなか〜僕のVoicyの価値10:42 7月23日 241再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リアルな現場実践が語るVoicyの価値公立小学校教員としての覚悟と責任リスナーと分かち合う熱量と実践の記録「結果」が示す僕の強みと貢献の可能性日本の公教育前進へ向かう次なる一手AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、みなさんこんにちは。イビショウディンボイシーパーソナリティのリュウです。 本日もみなさんが笑顔になって進んでいけるようなそんな放送にしていきたいと思います。 はじめまーす。 # チャプター 2 僕のVoicyの価値ということで大きなタイトルにさせてもらいました。 僕は自分のVoicyにとても価値があるということをアピールしたいなというふうに思っています。 今現在、このVoicyを聞いてくださっている、平均で聞いてくださっている人はだいたい150人。 ほぼほぼリピート率が7割、8割ぐらいがキープされているという状況です。 つまり僕には結構熱心なリスナーさんがいてくれるんですよね。 いつもいいねを押してくださる先生方、リスナーの皆さん、本当にありがとうございます。 そして、いつも聞いてくださっている皆さん、本当にありがとうございます。 今、夏休みで毎朝ルーティン的に聞くというのができていない先生もいるかなというふうに思うんですけれども、 僕は夏休みであろうが1日1本、または2本、こうやってゴリゴリ出していきたいと思っていますので、 ぜひ送れながらでも聞いてもらえたらなというふうに思っています。 そもそも聞いてなかったとしても、僕は自分の頭からこうやって発信し続けないと、 頭の中からパンクしそうな感じになっちゃうので、こうやってプチを回して発信をし続けたいなというふうに思っています。 # チャプター 3 僕のVoicyの価値をまず結論から言います。 僕のVoicyの価値はですね、実際の教室の現場でけてブレ、QNKS、SYNMATRIXをぶん回している。 そしてさらに発信しているということです。 これがどういう意味を表しているのか、どういう価値を表しているのかというとですね、 先日、楠原さんとお話をしていたわけですね。 まあまあ、あの研修が終わってですね、あのさあって、 今、リュウのVoicyはさあって、ジンさんのVoicyもそうだけど、タイガーさんのVoicyもそうだけれども、 実際の現場、公立小学校の教員という現場で、嘘つけない状態でやっているわけや。 つまり、教室の実態もあるし、この放送を聞いている保護者の方もいるだろうし、 もちろんだけれども、それを聞いている子供ももしかしたらいるかもしれないという状況で、 もう絶対嘘つけへんや。 つまり、嘘つけない状態なんですね。 僕がここで発信している内容に、もし教室との乖離があった場合、それはお家から絶対言われるでしょう。 いや、そんなことないやみたいな。 お家の評判とか僕の評判というものが、そっくりそのままこのVoicyで流していることとリンクしてくるっていう。 これって、まあまあネガティブに言うと恐ろしいと思うんですよ。 本物の自分を一生さらけ出し続けているっていう。 こいつキレイごと言ってるけどが通じないんですよ。 その時に名前が出てきてたのが、古畑さん、古畑先生いるじゃないですか。 あの方も実名でゴリゴリ学校名を何なら出しながら言ってあるじゃないですか。 もう絶対逃げ場がないっていう状況でしょ。 これでもし変なことをしようと思うなら、もう圧倒的に叩かれるの分かってるじゃないですか。 圧倒的に言われるのも分かってるし、でもその状況の中でもあえて発信を続けるって、僕はすごく勇気がいることだと思うし、 自分自身がこうやってリアルな現場とか、保護者も知っている状況とか、 教育委員会にもちゃんと言ってますからね、ボイシーやってますっていうの。 ちゃんと確認とってます。 っていうところまでやった上で、こんだけ発信をしている。 実名で発信をしている。 僕の名前はこんたにりゅうってもう知ってますもんね、みなさんね。 奈良市にも住んでいるまで言ってるし、学校名まで言ってないですけれども。 でも、けてぶれサロンのメンバーは僕の学校名も知ってますし、 僕の学校のところに見学に来てくださってる先生方もやっぱりいてるので、ほぼほぼ知れ渡ってると。 ほぼ知れ渡ってる状況の中でも逃げ場がないと。 リアルな状況であると。 そういうのであれば、僕ここで発信しまくってるって、まあまあ価値あるくないですか。 もしかしたらそんなネガティブな発信をしてないかもしれないです。 ネガティブな発信をしてないかもしれないですよ。 今日は子供にめっちゃ怒られちゃったんだとかね。 ありますよ、全然。 ありますけれども、それらも踏まえた上で、でも大人たちも知ってるじゃないですか。 子供も知ってるわけですよ。リアルなわけですよ。 嘘つけないですよね。 嘘つけない状況があるにもかかわらず、こんだけ発信を続けるっていうのは、 皆さんと一緒の立場で、同じ小学校の教員、同じ教員、同じ公立小学校とか同じ公立中学校という立場で、 こんだけ発信を続けること自体が僕はむちゃくちゃ価値のあることだと思うんです。 さらにですよ、そこに僕に付加的な価値をつけるのであれば、 こんだけの熱量を皆さんに伝えることができるっていうことです。 僕のしゃべり方とか、話すスピードとか、熱をもらってくださってる先生ってやっぱり言っていると思うんですよね。 その熱をもらってくださってる先生がXとかでリツイートしてくれたりとか、 あとは僕にコメントをくださったりとか、いいねをくださったりとか、 ボイシー聞いてますってたまに言われるんですよ。 それがめちゃくちゃ嬉しくて、あ、りゅうさんじゃないですかって。 どこで?みたいな、そんなのが最近こうやってムーブメントとして起こってきているわけですよね。 なんかそんなものが今起こっている、この教育、この僕、個人ですよね。 もう本当に英語的な話ですけれども、僕の承認欲求をパーって満たしてもらっているわけですよ、そこに対して。 じゃあ、僕はそこに対して恩返しをしていかなければいけない。 何が恩返しできるんですか? 僕の考え方から皆さんに熱量を与えるとか、エネルギーを与えるとか、実践の記録を与えるとか、 そういったヒントや実践の工夫、考え、思考っていうものを皆さんにぜひ伝えられたらなって思って、 僕は今こうやって必死に発信を続けている。 シンプルに見てもらえるのも嬉しいし、そこに対して反応してもらえるのも嬉しいじゃないですか。 僕の得意分野としてはやっぱりここなんですよ。 僕はやっぱり人の前で話をしたりとか、講演をしたりとか、研修をしたりとかって、 僕の中でやっぱりね、結構得意分野なんやろうなーっていうことを最近気づいてきました。 何か場を用意して、みんなが一緒にどうのこうのっていう場って、僕は結構難しいんです。 その場を用意すること自体がすごく難しかったりとか、 それを企画運営すること自体が結構難しかったりするんですよね。 その場を与えられて、舞台を与えられて、その場でビッグパフォーマンスで、 ベストパフォーマンス、エクセレントパフォーマンスしてくださいというのであれば、 もう全力フルパワーでフルスイングできる人なんですね。 ここの部分が僕の得意性だと思うし、僕自身の強みでもあるなというふうに僕は感じていますので、 皆さん、このボイ・C・Oを聞いてくださっている方は、 なんて偉そうなやつなんだって思っている方ももしかしたらいるかもしれない。 たまに大丈夫です。聞いてほしいですけどね。 聞いてほしいですけれども、僕自身の強みっていうのは、 こうやってちょっと偉そうな目線かもしれないですけど、 でも事実出てるもん。結果出てるもんっていう。 ごめんなさいね。 結果出てるもんっていうところだけはやっぱり伝えておきたいし、 でもそれってリアルですよね。それが僕の価値です。 この人はマジでリアルでムキムキに本気でやってるんだなっていうことが 皆さんにちょっとでも伝わって、このボイ・C・Oを聞いてくださるそのきっかけになって、 さかのぼった時に先生が言ってることってマジでやってきたことなんだなっていうことが 分かってくれたら僕は幸いだなって思っています。 # チャプター 4 はい、ということでいかがでしょうか。僕のVoicyの価値ということでお話をさせてもらいました。 僕のVoicyの価値をぜひ感じてくださっている方もいると思いますし、 何やねん、こいつめっちゃ偉そうやなと思っている方もいると思います。 ぜひそれはそれで構いません。 でもね、僕ちょっと小沢さんとお話をしてて、めっちゃ熱量をもらったんですよね。 いや、ほんまにもう行けと。もう行ってまえと。 ということで、小沢さんにちょっと相談させてもらって、 もう行っていいぞっていうことで。 だって結果出てるじゃんって。 結果出てて、そのリアルな場と、俺も見ててもうそうやしって。 その発信力があるのであればもうやってまえと。 学校を変えてまえということで話をしてくれたんですが、 なんでなんでしょうね、あの人の言葉もすごい熱量をもらえますよね。 小沢さんともちょいちょいプライベートで関わるようになってきて、 非常に面白い人やなということで、僕もね、一、お友達として楽しませてもらっています。 すごく尊敬する先生なんですけれども、一、お友達として、 この人おもろいなって思いながら接させてもらっています。 今後の僕の展開としてはですね、どんな展開になっていくのかというとですね、 またウェブサイトの方を僕はちょっとどんどんどんどん改良していきたいなと思います。 そのSNSの方の発信を広げていこうかなというふうに思っています。 つまりどういうことかというとですね、自分の発信が今、 Xとボイシーとノート記事に偏っているかなと思うので、 それらをですね、Facebookの方もそうだし、 Instagramの方でね、ちょっとアカウント作らせてもらったんです。 ちょっとコーデックスの方に頼ませてもらって、 自動運用という形でやっていきたいなと思います。 他の各種SNSもね、ちょっとやっていきたいなというふうに思います。 ボイシーのAI動画切り抜きみたいなやつあるじゃないですか。 あれめっちゃいいなと思って。 あれすっくりそのまま流しても構わないんじゃないかなと。 そもそもだけども、いろんな人にまず認知をしてもらう。 発信を受け取ってもらう。 いろんな人からちょっとお話をもらって、 日本の公教育をちょっとでも一歩でも前進させるために 前向いてやっていけたらなというふうに思います。 そこに対して今までだいぶ遠慮がちだった部分があって、 こんな俺が偉そうなことを言ってていいんだろうかとか、 いろんな先生方、いわゆる今まで実践をしてきた先生方に どういうふうに思われるかなとか言って、 ランニングクルーガーで行くとですね、 もうちょっと自分が警戒しながら発信をするみたいな。 そんなムーブがあったんですね。 Xで発信をしたときに叩かれたりとかあったりじゃないですか。 なんなんこれみたいな。 それはそれで構わないんですけれども、 でもそのムーブはもう気にしてられへんなと思って。 今自分がやってることを兼ねてるしなって正直思っています。 それは正直桑原さんにだいぶ影響を受けてるなっていうのは 正直自分でも分かってます。 分かってるし、こんなちょっと尖りムーブになってるのも あの人の影響をだいぶ受けてるかなというふうに思ってます。 なんかちょっと痛いやつやなって思ってもらっても構わないんですけれども、 ちょっと一緒に何かムーブメントを起こせたらなというふうに思ってます。 ということで、僕ウェブサイトのほうにですね、 講師依頼、講師依頼フォームっていうのを作らせてもらいました。 小学校の教員なので、 いける日っていうものは限られてくると思うし、 いける範囲っていうのも限られてくると思うんですけれども、 ぜひね、オンラインでも構いません。 こんたりの話聞いてみたいとか、こんたりにちょっと一回喋ってほしいとか、 実際この熱量を間近で受けてみたいとか、 こんな質問したらどんなふうに返ってくるんだろうみたいなことを 思ってる先生方がおられましたらですね、 ウェブサイトの講師依頼っていうところからですね、 ぜひ送ってくださったらなというふうに思います。 最後まで聞いていただいてありがとうございました。 いいねをください。フォローしてください。 そしてコメントをください。 そしていろんな人に仕上げてください。 お願いします。 終わりまーす。 もっと見る日々笑進 〜教室のなか〜隆/紺谷隆00:111.チャプター 101:052.チャプター 205:393.チャプター 303:484.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう サバカラス7月24日いっちゃいましょ!💪返信
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