TOPライフスタイル子育て日々笑進 〜教室のなか〜重い空気感にしない18:09 13時間前 279再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次重い空気の教室を防ぐ先生の「空気感」の作り方子どもが前向きになるユーモア溢れる言葉がけの技術宿題忘れを「罪」にしない!子どもが動き出す指導の秘訣音読が苦手な子も夢中にさせる!目標設定と「可視化」の妙教師のちょっとした工夫が、子どもを「頑張ろう」に変える瞬間AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、みなさんこんにちは。日々小人Voicyパーソナリティーのリュウです。 本日もみなさんが笑顔になって進んでいけるような、そんな放送にしていきたいと思います。 はじめまーす。 # チャプター 2 はい、みなさん。いつもありがとうございます。 そして、いつもいいね、フォロー、コメントどうもありがとうございます。 えっとですね、今日は何の話をしていくかなと思ってたんですけれども、 重い空気にしないというお話です。 これどういうことかというとですね、教室に絶対重い空気漂う瞬間ってあるくないですか。 僕はね、たびたびあるんですよね。 どんな瞬間かっていうと、 例えば、「えー、誰?あと1人宿題出てない。」とか、「あと3人宿題出てない。」とかって言ったりするんですよ。 これって、子供からしたら、「うわ、宿題出てない。どうしよう。先生に怒られる。」みたいなこんな重い空気って出るじゃないですか。 子供たちが重い空気っている時って、大抵先生に怒られるかもしれない。 注意されるかもしれない。 自分が間違うかもしれない。 ちょっと嫌だな、不安。 こんなネガティブと言えるのかな、みたいな感情が自分の心の中に50%以上がパッて閉めた時に、ちょっと不安になるんですよね。 重たい空気になっちゃう。 その時に僕はですね、できるだけ重たい空気にしないっていうことを心がけています。 どんどんどんどん心の中にですね、そういったマイナスな要素が積もり積もっていくと、やっぱ行動に出てくるんですよね。 その心の中のエネルギーってやっぱり行動に反映されていくのであれば、子供たちの中にやっぱりポジティブなものをどんどんどんどん置いておきたい。 ネガティブな時って何が起きるかっていうと、動きが遅くなったり、声を張らなくなってきたり、目がうつろになってきたり、口が開かなくなってきたり。 そんな状況が結構起きてきます。 誰も話し合いをしないとか、手が上がらないとか。 結構気持ちって大事なんですよね。 意外とこの気持ちをどうやってあげるねみたいなところがあると思うんですけれども、それはこっちの言葉がけじゃなくて、こっちの雰囲気です。 こっちの空気感が子供たちの空気感にそのままだる。 先日、僕、教師が楽しんでいないとっていう放送をさせてもらったと思うんですけれども、そこでも言っています。 教師がどのように子供たちに空気感を出すのか、そしてその時にどんな声をかけるのかっていうことです。 # チャプター 3 たまにね、教室の中でこんなことないですか? あの、先生はめっちゃ言わなあかんやろうな、抑えやなあかんやろうなっていう瞬間。 いや、もちろん喧嘩とかは全力で止めますけど、なんか喧嘩になりそうやなみたいな瞬間ってあるじゃないですか。 例えば、教室の中でちょっとじゃれやってるとか。 例えば、教室の中でちょっとタッチの試合が始まっちゃったみたいな。 みたいな。 教室の中で筆箱の取り合いが始まっちゃったみたいな。 ああ、それ多分、もうあとちょっとしたらまずいなっていう瞬間ってどっかであるじゃないですか。 そんな時に、もうそろそろやめとけよって言ったら、ちょっと空気重たくなりますね。 ああ、って多分子供気づくしやめると思うんだけど、その後のその子の気持ちの中にちょっとネガティブなものがううって募ってきて、 こっちからの指示やこっちの様子っていうのをめっちゃ伺うようになってくるんですよね。 なんかそれってあんまり気持ちよくはないなあって僕の中であるんですね。 じゃあそんな時にどんな風に言うのかっていうとですね。 あれれ、なんだかじゃれ合ってる子達がいるぞーって言ったりするんですね。 コナンくん方式ですよ。 あれれ、つって。 机の周りをなんかタッチし合ってる人がいるなあ。 っていうんですね。 この時のポイントはですね、大きな口と大きな目です。 そしてちょっと高い声。 笑いの要素とかってなんかいろいろあると思うんですけど、 僕はこの目を見開く、大きな口を開ける、そしてちょっと声を高くするっていうの。 これね、子供達にとったらちょっとおちゃらけてるんですよね。 どうやったらおちゃらけてるかどうかとか、 まあこの人ってなんかピエロ感あるなみたいな。 そんな空気感を出すのって、基本的に目を見開く、ガンビラキする。 いつもの2倍3倍ぐらいガンビラキする。 口を大きく開ける、そして高い声を出す。 あれれーって。 なんだか、ちょっとじゃれ合ってる子が見えるなあ。 っていうんですね。 そしたら子供達も、あ、いっけね、みたいな感じになるんです。 このあ、いっけねっていう感じが子供達にとったら、 あ、これは良くないんだなあっていう奇跡だし、 心の中にどちらかっていうとあんまりネガティブなものがたまらないっていう状況です。 # チャプター 4 あとは、反対にですね、めちゃくちゃ声を低くするっていうのもありです。 例えば、給食が早く食べ終わってほしいんだけれども、なかなか食べ終わってないと。 そんで、「あー、ちょっと喋りすぎてるなぁ。」 「ねえねえ、そこの廊下側の後ろから3番目の、そう、あなた、食べような。」 って言うんですね。 そしたら子供たちは、なんかこう、どっちかに触れてると、結構それを笑いとして取ってくれる。 その時はもう目を細めながら、でも口は大きく上げながら、「食べような。」 って、ちょっと響くような声で言ったりするんですね。 もうこれが完全に僕の中ではユーモアの一つやなと思ってて。 このユーモアがあれば、子供たちはなんか、ただの注意の言葉を、なんかマイナスとして受け取らずに、ちょっとポジティブな感じで受け取ってもらう。 「あ、これ良くなかったな。」みたいな。 で、その後に、普通に言いに行くんですよね。 「食べような。」って言った後に、 「ああ、頑張ってちょっと食べようとしてくれてね。ありがとう。次は気をつけろよ。」って言うんですね。 「明日やぞ。明日見とくからな。」 ちょっとユーモアを込めながら話をしてあげると、その子にとっても、やっぱりちょっと前向きに頑張ろうかな、なんていう、そんなエネルギーが出てくるんじゃないかなって個人的には思っております。 こういったちょっとした技術ですけれども、子供たちの気持ちをどのようにしてあげていくのか。 気持ちが上がっていくとですね、やっぱりその後の動き変わってくるんですよね。 休職の後はですね、例えばその子は掃除なんですけれども、掃除の時にですね、めっちゃ一生懸命動いてくれるようになる。 「休職の時だ。ちょっと遅れちゃったよ。分解すんで。」 こんなやりとりを子供たちとしていったら、やっぱり子供たちは頑張ろうってしてくれる存在なので、そこのところをぜひ尊重してあげてほしいなと。 それをただただシンプルに、休職がダメなの遅い。次はちょっと頑張ろう。っていうんじゃなくてね。 いや、もしかしたらこの音声でどんな違いがあるのか分からないし、僕の顔が見えへんからどんな空気感なのか分からないかもしれないけれども、なんとなく分かってくれるかな。 振れ幅を大きくする。高くするのかめっちゃ声を低くするのか。めっちゃちょっとした教育技術ですけど、多分皆さん意識も何もしてないような教育技術だと思う。 # チャプター 5 他の場面も上げてみましょうか。他の場面で行くとですね、例えば宿題とかってあるじゃないですか。僕たまに宿題のチェックをしたりするんですよ。 漢字ノートとか、ワーって前に積み上げるでしょ。積み上げて、どちらかというと35名いるんですけれども、 はい、今から名前読みます!って言ってやります。出してる子を読むんですね。はい、全員立ちましょう! 行くわよーん!って言ってやりながらやるんです。 だれだれさん、だれだれさん、はい、だれだれさん、だれだれさん、だれだれ、だれだれ、だれだれ、だれだれ、はい、はい、はい、はい、って言ってこうやっていくんですね。 その時も、子供たちはちょっと楽しそうなんですよ。どういうことかっていうと、先生がノリノリで変なリズムに合わせながら名前読んでいってるみたいな。 それだけでもうちょっとユーモアがあるじゃないですか。そんな瞬間を作っています。 で、残った人、それは取っておいてください!って言いながら、はい、出す! いや!って言いながら、明日持ってきて! ちなみにぶっちゃけどうなん?え、忘れた?どっち?っていう、こんなやりとりですよね。 このやりとりをしておくと、宿題を忘れたこととか、っていうのを、出さなあかんねんなぁもそうだし、やらなあかんねんなぁもそうだけれども、 そもそもだけど、宿題を忘れたことっていうのを、相手にバカにされないというか、 えぇ、誰々さん忘れてるやん、あかんでぇ、とか、すごい罪かのように宿題を忘れってあるじゃないですか。 それを罪かのようにしたくない。 あぁ、オッケー、オッケー。でもそれで、なんで忘れたん?全然理由も聞かへんし、明日持ってきて!頼むで! この空気感を作ってあげるって、僕の中では結構大事なんですよね。 その子が忘れたことで、自分もそうですけど、忘れたことを許容してもらえるというか、もしかしたらたまたま忘れたのかもしれないし、 シンプルに言い訳をして、家に置いてきたっていうのかもしれない。ただそれが3日、4日、5日続くと、 誰々さんちょっと来て!って言って、マジで話すことはあります。 頑張ろうとしてくれてるのはわかんねえけどさ、今ここで追いついておかないと、たぶん後々余計自分のこと嫌いになるで。 だから、ちょっと先生、見とくから、やっぱりちょっとだけ看守のものでやってみてって。 で、ちょっとずつ追いついてこう、頑張ろうって。いいか。いいか、頑張れ!って言い返したりとか。 個別のフォローはどんどんどんどんしていきます。 していくけども、やっぱり全体の中で、宿題って出さなあかんねんなとか、宿題って頑張らなあかんねんな、みたいな空気感はこっちで作っていくのは結構大事かな。 音読カードもそうですけど。 こんなふうに、子供たちの雰囲気を僕は上げていってるんじゃないかなというふうに思います。 # チャプター 6 何個かまだまだ例はあるんですけれども、あとは音読ですね。 音読とか、あの日記とかもそうなんですけれども。 じゃあ、音読とあの日記の話をして、この放送は終わっておきましょう。 音読なんですけれども、音読をするときって、はいじゃあ音読を始めましょう、よーいスタートって言って、 もうエネルギー満タンにやってる教室とかってあるじゃないですか。 まあ、ご音読でだいたい教室の雰囲気って分かると思うんですけど、僕めちゃくちゃ音読大事にしてます。 ちーちゃんの影送りなんかめっちゃ長いじゃないですか。 めっちゃ長いけど、3年生でもひたすら1時間、2時間分は音読をしたりとか結構します。 なんでかっていうと、音読をすることによって、その頭の中にストーリーをちゃんと持っておいてほしいんですよね。 文章を楽しむっていうものに至るためには、言語的な知識っていうのが絶対必要で、その言語的な知識はどうやって養われますか。 音読と漢字と言葉。 大きく分けるとこの3つで養われます。 音韻ループなんていうと、もっと前の段階とか絶対あるけど、でもそうじゃなくて、もっとシンプルに表すのであれば、音読、漢字、言葉です。 つまり、音読、漢字という言葉を知っていなければ、文章を楽しむっていうのって結構難しいので、本当の意味で文章を楽しむ。 文章を子供たちと楽しみ合う。 これも結構難しくなってくる。 なんか、ただただその物語の理解だけで終わってしまう。 もっと1個踏み込んだ深い理解とか、深い考察とか、豊かな解釈ですよね。 豊かな解釈っていうのができなくなってくる。 だから音読をめちゃくちゃ大事にしている。 これを家でやってくるっていうのもアリなんだけど、家でやってくるとやっぱり自分の中でちょっと怠け心って出てくると思うんですね。 ご家庭によったら、子供の音読を一生懸命指導してくださっているご家庭はいるので、そのご家庭はやっぱり一番のスタートダッシュは全然違うなっていう。 そんな空気感です。 ちゃんと音読をやってる、やってないっていうのは目に見えてわかります。 じゃあ、そんな音読を学校の中でどうやって意識的にダラダラせずに、そしてかつ効率的に読むことができるのかっていう方法なんですけれども、僕はまず3分読みなさいって言います。 3分、どこまで読めるかいきます。 何行で数えてくださいって言ってやります。 何行ですよって。 はい、では行きます。 よーい、スタート!って言ったら、この数字でカウントされるとか、数字を使われると子供たちって前のめりになるんですよね。 だって見てわかるから。 誰々よりもイケたとか。 つまり自分の有能感とか、自分の所属感とかが確かめられる瞬間があるから、やる気出るんですよ。 この数字を示してあげるっていうのは結構大事です。 だからタイマーつけたりとか全然しますね。 3分で何行だったら、OK、OK、じゃあ3分で何行かって。 なるほどな。 じゃあその時に自分でチェックポイントねって。 声大きくどうやった? スラスラどうやった? 気持ちを込めてどうやった? じゃあちょっと大きくのお手本してくれる人、スラスラのお手本してくれる人、気持ちを込めてのお手本してくれる人って募るんです。 そこでお手本をしてもらって、じゃあ誰々さんの声の大きさぐらいがAなんだねって。 一番いい声の大きさね。 じゃあ誰々さんぐらいスラスラ読めたらいいんだよねって。 じゃあ誰々さんぐらい気持ちを込めて読めたら最高だよねって言って、消化基準っていうのを確実に自分たちの中で、ああやって読むのかっていうモデルを示してあげる。 そのモデルを示すことによって次の音読に生かすことができる。 じゃあ3分読みました。 じゃあこっちから先生からのフィードバックがありました。 じゃあその次です。 その次は1分だけ取ります。 つまり1分あたりに読める行数をそこで見つけてもらうんです。 そしたら家でどんだけ音読の時間がかかるのかっていうのがわかるじゃないですか。 じゃあ子供に1分間。 はい行きますよ。 1分間で何行読めるのかをカウントしてねって。 これページで言わないのがコツなんです。 行で読むっていうと細かく数えれるじゃないですか。 1、2、3、4。 つまり数が増えた減ったっていうのが明らかにわかりやすいんですよね。 で、ここの空気を僕は作って。 よっしゃじゃあ1分行くで。 1分よーいスタート。 で、わーって読むんですよ。 で、わーって読んで。 はいおしまいってバーンって。 はいじゃあ行を数えてください。 あ、20行、21行、23行。 おーそうかそうか。 何行まで行ったんだねっていうんですね。 じゃあそれ今①ってチェックしておいてここまで読めたのよって。 20行って。 なるほどねって。 ほんじゃあ次よ。 20行読めたんだろ。 もう1回1分読むでって。 続きで。 続きで1分読むよって。 行くよって。 じゃあさっき20行だった子は1行だけ増やしって。 22行だった子は1行だけ増やし。 15行だった子は1行だけ増やし。 自分のさっきの記録を1行だけ増やしてねって。 声が大きくスラスラと気持ちを込めて。 はい行きます。 1分よーいスタートピッ。 手でわーって読みますね。 わーって読んではい1分経ちました。 パーンってやったら子供たちに わーさっきより2行増えた3行増えた7行も増えたで。 なんて言うんですね。 そしたらこっちもページ数ページのところによって変わってくると思うけど でもさ増えてるじゃんって頑張ろうと思ったでしょって。 そうだから家でもし音読をするのであればそうやってタイマーを測ってみるとか 自分で数字で何行1分で読めたかなっていうチャレンジをしてみるとか そうやって小分けにしてやってみるともしかしたら 自分の音読のレベルがどんどんどんどん上がっていくかもしれないよね なんていうことを言ったりするんです。 さらにですねその音読20行読めた子 21行読めた子22行読めた子 あーなるほどな先生さだいたい22行ってどれくらいか知ってんね ページ見開き1ページ分 こことここ これを1分で読めるんでしょ じゃあこのちーちゃんの影送り全部で見開き何ページあるか知ってる あーってほら1分2分3分4分5分6分7分8分 ほらちーちゃんの影送りは実は8分あったり読めんねん 音読の辛いところって何かっていうとただただ時間の浪費って思うからです ただ8分間音読に使う8分間で読むって決めてしまえば結構頑張るんですね 8分より先に読めるのかそれとも8分を超えるのかによっても 子供たちにとって目標設定ができる この目標設定ができることが子供たちにとったらやる気の一つになってきます はいということで音読のお話でした あのね日記のお話をちょっとしようかなって思ったんですけれども 放送が長くなっているので一旦ここで締めておきたいなというふうに思います こういったねちょっと細かな教育技術っていうのを発信していけたらなって思ってますので どうぞよろしくお願いします # チャプター 7 次回はですね、何の話しようかな。算数の大きな数の仕組みの話と、あとは日記かな。日記の話をしたいなって思います。 どんなふうに日記を子供たちに、ちょっとおもろいやんって思わせるのかっていうところです。 僕は日記を書かせるときにどんなことを言っていますかっていう話をしたいと思います。 いや、もしかしたら学校が始まっているので、別のこと話したってなるかもしれません。 はい。またいいね、フォロー、コメントどうぞよろしくお願いします。 終わりまーす。 もっと見る日々笑進 〜教室のなか〜隆/紺谷隆00:131.チャプター 102:332.チャプター 202:333.チャプター 302:284.チャプター 402:495.チャプター 507:046.チャプター 600:337.チャプター 7コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
重い空気感にしない 19分・13時間前・ 279再生AI目次重い空気の教室を防ぐ先生の「空気感」の作り方子どもが前向きになるユーモア溢れる言葉がけの技術宿題忘れを「罪」にしない!子どもが動き出す指導の秘訣音読が苦手な子も夢中にさせる!目標設定と「可視化」の妙教師のちょっとした工夫が、子どもを「頑張ろう」に変える瞬間
教師が笑っているか 19分・一昨日・ 295再生AI目次教師の楽しさが育む子どもの学びベテラン教師の教え「楽しむこと」の真意遊びから生まれる学びを許容する教師学びへ向かう力を育む子どもの自主性教師が笑う教室は学びの宝庫となるか
大阪の生成AIパイロット校から感じたこと 19分・9月11日・ 436再生AI目次大阪AIパイロット校視察の裏側学びを深める授業、その試行錯誤活気ある授業を支える教員の情熱自己調整学習と探究サイクルの浸透教科書とAI活用、次なる一手は
勉強するを知る 13分・9月10日・ 484再生AI目次「読む・書く・テストする」新学習法とは?日本のAI活用力はなぜOECD最下位なのか賢くなる鍵は「テストと分析」の実践迷った時の学習法:手を動かし続ける重要性「読む・書く・テストする」を回す賢さの秘訣
ふりかえりの量を増やす 13分・9月9日・ 510再生AI目次振り返り量が自己調整を促す授業時間で完結!振り返りの秘訣子どもの「嫌」をなくす時間設計計画と振り返りを繋ぐ授業デザイン振り返り体験が育む自己成長の鍵
卒業生が来てくれた 11分・9月8日・ 356再生AI目次「あなたがあなたである時」の真髄ちょうちんあんこう?異彩を放つ文化祭の挑戦周囲の目を気にしない「自分らしさ」の表現「オール5」を実現する自己成長の秘訣恩師が語る「今が楽しい」ことの本当の意味とは
感情から振り返る 生活けテぶれを白紙に。 27分・9月3日・ 636再生AI目次生活ケテブレ白紙化への道既存テンプレートの課題と違和感子どもの感情を起点とする発見自己調整力を育む振り返り術「結果的に」振り返る真の価値
定時to定時 23分・9月2日・ 568再生AI目次研究主任でも定時帰宅、その働き方の極意子どもとAIに助けられる効率的業務術単元計画を子どもと創る授業デザイン「全集中」で伸ばす子どもの主体性相互理解と最新技術で実現する理想の教師像