TOPライフスタイル子育て日々笑進 〜教室のなか〜ちょっとした自己開示22:39 昨日 173再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次放送の裏側:自己開示の真意大学時代に挑んだチーム運営無計画からの挑戦、得た学びとは困難を乗り越える「とにかくやる」精神過去が育む多角的な視点と現在AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、皆さんこんにちは。日々昇進Voicyパーソナリティのリュウです。 本日も皆さんが笑顔になって進んでいけるようなその放送にしていきたいと思います。 はじめまーす。 # チャプター 2 はい、みなさんいつもありがとうございます。 あのね、みなさんがね、こうやってVoicyを聞いてくださってるっていうとかね、 ほんとありがたくって、なんかね、いつの間にか400回超えてて、 400回記念放送をし忘れてたっていうことがあったんですけれども、 もうね、なんかこれが僕の中の日常というか、ルーティーンになってきているっていう感じはあるんですよね。 僕、楽曲通信毎日書いてるんですけど、それと同じ感覚です。 やらな気持ち悪い。どっかでアウトプットしやらな気持ち悪い。みたいなこんな感覚ですよね。 で、このね、今もう500人のフォロワーさんがいてる中で、 こうやって放送が続けられてることって本当にありがたいなって思ってて、 僕はですね、まあまあ1000人目指せたらいいなって思ってて、 まあ、みなさんにぜひこのね、Voicyの放送を知り合いの先生方にちょっと届けてもらえたらなとも思っています。 まあそんなところでですね、僕から話をすることってすごく濃い内容だとか、 蹴手ぶれの話であるだとか、自己調整、心理学、認知科学、学級作り、 まあいろんなところで教育に関わる発信をさせてもらっています。 で、その中でですね、僕ね、あんまり話してないなって思うことが実はね結構あるんですけれども、 だからこの日曜日にこの放送を出して、聞きたい人は聞いてくれたらいいかなくらいの感じ。 なんかね、これを月曜日とか平日ってみんな結構聞くじゃないですか。 そのタイミングでこんなこと聞かされてもって思っちゃうので、 まあつまり何の話をしようとしてるかというと、 まあちょっとした自己開示ですよね。僕はどんな生き方をしてきたみたいなところです。 なんでこんなにも今蹴手ぶれやQNKS、新マトリックス、 いや子供たちが主体である学びに向かおうとしているのかって、 まあ若干コアの部分ですよね。 この辺の話をちょっとしてみたいなって思います。 自分語りかよなんですけど、だからこの日曜日に話しています。 なので、もしも興味があって聞いてくれるなら嬉しいなと思っています。 # チャプター 3 なぜこの放送をしようと思ったかというとですね、先ほどはフォロワー500人の皆様にちょっと僕ってどんな存在なんかなっていうのを知って欲しいということと、僕自身もですね子供たちと関わるとき、いろんな先生方と関わるとき、最近ね、その先生のナラティブを見ようとするというか、 どんなものを積み重ねて今があるのかなっていうことを感じ取ろうとする自分がいてるんですね。 つまりそれは何でかっていうと、今行動している、今の存在って絶対今までの自分が作り上げてきたもの、 さらにその先の自分を見据えて作り上げている今の存在があるからです。 これはね子供でも一緒で、子供の過去と未来、そして現在を見るっていう。 これをね実は結構意識しています。 だから皆さんが僕のこの内容を聞いて、もしよかったら僕の過去と未来と現在とちょっとつないで。 この言葉ってこんなナラティブが繋がってきてるんだなっていうところをちょっと感じてもらえたらなと思います。 この放送を直接的にしようと思ったきっかけは何かっていうとですね、あのXなんですよね。 Xで藤原智一先生いらっしゃると思うんですけれども、その先生がねこんなツイートしてたんですね。 まあフットサルウィークだということで月曜日から土曜日まで週5でフットサルがあると。 そんなことを呟いてたんですね。 でまあ怪我には気をつけてやっていこうみたいな話をしてて、 あの僕そのツイートに返信したんです。 いやフットサル素敵ですよね。 チームの運営している皆さんここもすごいと思うと。 そこに対してもリスペクトがあるっていう話をしたんです。 そしたらですね藤原智一さんから返信がありましてもちろんチームの皆さんにはリスペクトですと感謝しています。 ということでいくつかリプのやり取りがあったんです。 そこで僕何を感じていたかっていうと実は僕も似たようなことをやっていたんですね。 だからちょっとここに記録として取りためておこうと思いまして喋っている次第でございます。 それが自分のパーソナリティにもつながっているのかなと思いますし。 # チャプター 4 本題なんですけれども、僕は実はチーム運営をしていたことがあるんです。 何のチーム運営かというと、ソフトボールのチーム運営をしていました。 もしかしたらコアな方はその放送を聞いている方もおられるかもしれません。 もしよかったら聞いたことあるよという方はコメントいただけたらと思います。 僕は高校生の時、大学名も言いますけれども、奈良教育大学に行こうとしていたんですね。 先生になりたいという思いがあって、奈良教育大学に行こうとしていた。 その後、浪人をして、一浪をして、奈良教育大学の英語科に入ったんです。 教育大学で僕はソフトボールをしようと思ったんです。男子ソフトボールです。 その頃は特に男子のソフトボールは有名ではなくて、女子のソフトボールが有名だったんです。 ちょうど北京オリンピックってあるじゃないですか。上野由紀子さんの400何球というやつですよ。 それで金メダルを取った。それぐらいの年だったんですね。 だからソフトボールといえば女子が主流だったんです。 男子のソフトボールって、実はこれも2種類あるんですけど、ソフトボールって実は2種類あるんですけど、 公式と軟式みたいな感じですよね。野球でいうと。 その公式球はイエローなんですよ。 川ボール。川でできてるから川ボールなんて言うんですけど、川ソフトなんて言ったりします。 公式の大学でのソフトボールを僕はやろうとしたんです。 中学校までは野球やってたので、大学で何かスポーツしたいなとはずっと思っていて、 ソフトボールやってみようと思ってやりだしたんですね。 そのソフトボールが本当に面白くて、チームメイトもとても前向きで頑張ってくれていたので、 僕はその経験が、自分で何かをしてみたいとか、自分で何か上手になってみたい、 ソフトボールがもっと上手くなりたいと思って、一生懸命練習をしだしたんです。 その練習をしているときに、ちょっと先輩の方からですね、 コンタニー君、もしよかったらうちのチームで、クラブチームでやってみないかということで、 奈良に川のソフトボールのチームがあるんですね。 その川のソフトボールチームにお誘いいただきました。 そこはですね、非常にレベルが高くて、本当に全国に出るようなレベルの選手たちがいている中なんです。 だから僕は中学校までしか野球をやっていないので、そこの中で活躍できるかも分からなかったんですね。 でもこれ非常に面白いのがですね、活躍できなかったとしても、その場にいることで自分のレベルってどんどん上がっていくんですよね。 レベルの高い環境にいると、自分もそのレベルに合わせようと動き出すんです。 ここも今の自分に結構つながっているなって思ってて。 自分がちょっと苦しいなとか、自分がまだまだ未熟だなって思うような環境に身をやると、 その未熟さっていうものに向き合おうとしだすんですね。 それらがちょっとずつできていって、チームメイトからすごいな、ナイスバッティンとかって言って認められた瞬間とかってあるわけですよ。 この認められた瞬間とか、みんなで喜んだ瞬間っていうのは、これは本当に忘れられなくって、なんか所属できた気がするって思うんです。 そうやって自分の中のレベルをどんどん上げていく。 そんなことが実は大学から社会人にかけてあったんですね。 僕は大学4回生まで行きまして、その後大学院まで行ったんです。 その時の80%ぐらいの気持ちは、自分でソフトボールをもっとやりたい。 ソフトボールにちょっと時間かけてみたいって思ったのがきっかけです。 だから大学院で何かをしようっていう気はなかったんですよね。 何か勉強しようっていう気はなくて。 僕が大学院に行ったのは間違いなく自分がソフトボールしたいから大学院に行ったんです。 なかなか不純でしょう。 全然それはそれで構わないなと思っていて。 じゃあ大学院1年目、大学院って2年間あるじゃないですか。 大学院の1年目僕何したかっていうとですね。 自分でソフトボールを作るための、ソフトボールチームですよ。 自分で作るためにいろんなこと勉強しました。 # チャプター 5 まずソフトボールをチームを作るにはどんな要素が必要なのかということですよね。 皆さんはじゃあ今から自分でチームを立ち上げようとします。 自分で運営しようとします。そんな時にまず何をしますか? 僕は何をしたかっていうとまずやってみるをしたんです。 無計画、はなはだしいです。 やっている中で考えろしたんですね。 つまり何かっていうとまず友達誘ったんです。 僕はソフトボールチームを作りたいと思っているっていうことで野球部であれだとか クラブには所属していなかった人、友達ですよね。 友達に声をかけて とりあえず ソフトボールのメンバー、クラブのメンバーから3、4人もピックアップ、ピックアップというか 3、4人集めているからそこに友達を付け足していく。仲間を付け足していくというか仲間を加入してもらう。仲間に加入してもらうという形で声をかけていったんです。 実際に大学のグラウンドを空いている日に一緒にちょっと練習してみようぜって言って練習したんですね。 それがまた面白くって。 ソフトボールってこんな感じなんや、おもろそうやなぁ ってやりだすんです。そう僕が一番最初にやったのは何かっていうとやってみるなんですね。 友達を集めてやってみる。だから最初は6人、7人とかでやってました。 それがですねちょっとずつその友達の友達っていう形で拡張されていくんですね。広がっていくんです。 友達の友達の友達、友達の弟、友達の兄貴、友達の知り合い こんな形でどんどんどんどん広がっていくんです。これがすごくまた面白くって。するとですね このチームはですね2ヶ月、1ヶ月、まあ週1回ぐらいで練習をしてたんですけれども。日曜日に。 そこで何が生まれてくるかっていうと試合をしてみたいって生まれてくるんです。 試合をしてみたいかここで生まれてきたわけですね。じゃあ僕は何をするかっていうと対戦相手を探さなければいけないじゃないですか。 対戦相手を探す時にどこを対戦相手にしようか自分たちの今の実力はどこだろう。いやそんなに言ってられへんっていうことで僕はホームページで関西近辺の クラブチーム全部探しました。 全部探してで片っ端からメールを送りました。 それこそあの兵庫県とか三重県、 京都、岐阜 車で2時間3時間圏内で行けるところはもう片っ端からメールしました。 その時に何を覚えたかっていうと社会人としてのマナーであるだとか社会人としてのメール文である だとかっていうのを覚えたんですね。 どのように声をかければいいのか。 どのようにお礼を送ればいいのか。どのように大人の人とメッセージのやり取りをすればいいのか。 まあ僕はまだ大学生ですよ。そんな大学生がそれこそ40、50の 大人の人たちと社会人としてのやり取りをするわけですね。 まあ僕はチーム運営者の一人なので責任者なので代表だったので そこでたくさん学ばせてもらいました。 この言い方をしたら相手は嫌な思いするんだろうな。これは社会人では通用しないんだろうな。 この相手のメッセージに対しては的確に返答しなければいけないな。時間の調整をしなければいけないな。 グラウンドの調整をしなければいけないな。メンバーに連絡をしなければいけないな。 グラウンドを確保しなければいけないな。とかそんなことを度々考えていたわけですね。 荷物の運搬はどうしよう。 集合場所はどうしよう。時間の設定はどうしよう。みたいなことを全部一人で回していたわけです。 こうやって僕はチーム運営やってたんです。 自分で土日も惜しんで自分の大学院の研究もしながら 頭の中はソフトボールでいっぱいだったんですね 自分も上手くなりたいしチームも強くなってほしいし さらに大学院の勉強もしやなあかんしさらに僕はの指導者資格もたらなあかんと思ったんですね チーム運営して公式大会に出ようと思うのであれば ソフトボール指導員の資格っていうのがいるんですよ これがですね2日間講習を行われて2枚やったかな確か 1日やったかな そこでは実技講習もあったりとか筆記講習もあったりとかそういったことがあったんですけど そんなも取りに行っていると だからこの時はめちゃくちゃ忙しかった大学院ながらに まあでも大学院ながら忙しかったもちろんバイトもしてたからね 全然寝る間もなくてなんか5時間 ぐらいかな5時間4時間ぐらいしか寝てなかったときも全然余裕であるし なんかも朝5時ぐらいから起きて素振りしてるみたいな あの時はめちゃくちゃ体力があったんで全然やってましたけど そんな環境の中で僕というものがあの出り上げられるというか 作り上げられました でもちろんですけど 細かいことを話し出すとめちゃくちゃあるんです チームとチームメイトをまとめるのがすごく難しいとかチームメイトでいざこざがあった もちろんそうですけれどもでもそこには熱い思いがあるんだとか じゃあ相手チームとのやり取りはどうするであるだとか そのチームメンバーを連れて行った時に相手チームとなんか喧嘩みたいになったこともあったんです でもそんな時に僕はどういう立場でそこに仲裁に入っていくのか 責任者としてどのような対応をしていくのかみたいな みんなやっぱり若いしもうすごいあの血の気溢れるメンバーだったので 勝つことに こだわるのもそうだしでも楽しむことにもこだわりたいし みたいなメンバーがたくさんいてて僕はねでもそういうメンバーに支えられて頑張ってこれたので 引退するときはですねすごい悲しいというか まあ喪失感はあったけどでも一方で充実感もあったんですけどね そんなこんなでですね僕はチーム運営と チーム運営ですねチーム運営をやってきました # チャプター 6 じゃあここから言えること。いわゆる概念的な知識ってやつですよ。 は何ですかって言われると、 とにかくやってみるっていうことかなって思います。 やってみる中で、うまくいったこと、うまくいかなかったこと、次どうするのか、プラスマイナス矢印ですよね。 チーム運営に関してもけてぶれQ&Aケースめちゃくちゃ回してたと思います。 自分で本当にルーズリーフ100枚足らん、 100枚以上、いや200枚ぐらいかな本当に。 ぐらい、どのようにしてチームを運営していくのか、どんなメニューを組み立てていけばいいのか、指導技術としてはどんなものがあるのか、 科学的にそれはどのように証明されているのか、ありとあらゆる書籍を読んで、ありとあらゆるルールブックを読んで、ありとあらゆるところ連絡を取り、 ありとあらゆることを自分の体で試しっていうことをめっちゃやってきたんです。 その中でまだまだ未熟なところもあったし、もちろんベテランの監督さんとか、その方たちを見てると、 うわーすごいなーとか、その運営の仕方かっこいいなーとか、 そんな練習の方法あるんやーとか。 それこそずーっとソフトボールをやってきた徳島県の代表の子とかいてたんですけど、 その子なんてめちゃくちゃ上手いわけですよ。 ビビりますよ、本当に。 野球の上手いとはまた次元が違う上手いやって。 なんかそんな子らを目の前にして自分のチームに所属してもらえてるっていう。 みんな目的一緒に勝つんだっていう目的 を掲げて一生懸命やっているっていう姿を見ると、 やっぱりこっちも必死になるなーって思って。 ってなると、自分を振り返ってみると、ああきっと充実してたんやなーっていうことを今こうやって喋りながら感じているところです。 その当時はその場その瞬間ですごく必死だったんだけど、 でも今37歳になってその24、5の時を10年前ぐらいですね、10年前ぐらいを思い返すと、 あの経験はあってめっちゃ良かったなって思います。 だってチーム運営している人たちの気持ちもわかりますし、 グランドを取る人の気持ちもわかりますし、荷物を運ぶ人の気持ちもめちゃくちゃよくわかる。 監督の気持ちもわかるし、コーチの気持ちもわかるし、選手の気持ちもわかる。 この誰なりの気持ちをわかるとか、 誰々の気持ちを察することができる。 いやそれが合ってるかどうかはまた別として、考えることができるってすごく重要だなって思っていて、 それこそ多面的多角的にってやつですよね。 この部分を僕はチーム運営を通して大切にしてきたんだなぁとか、 今よくよく考えたらチーム運営をするのってもうこれ完全にQNKSとけてぶれなんですよね。 やってみて、考えて、何が必要なのか要素を分解して。 多分、多分ですよ。 僕は本気出したらです。いやもう本気出したらって言ってたらもうこれ絶対フラグやけど。 本気出さへん奴のフラグやけど。 いや本気出したら本当にマジでやりたいって何か思ったのであれば、 きっと多分やりきる人らなんやろうなぁって。 性格的に。 おそらく今何か教育で日本完全に変えたんねんとか、ゲームチェンジしたんねんっていうのを KUZUHARAさんが 頑張ってやってくれてる けど もしかしたら誰もやってなかったら僕がそれをやろうとしてきたかもしれないし。 何かKUZUHARAさんの思い以上に溢れる思いが 出てきたのであれば、僕が多分一人独立して何かをしようと思うと思うし。 その中でも多分やってみる考えをひたすら回し続けるんだろうなーっていうことを感じてます。 でも今ね本当に悔しいのがですね僕が思い描いている世界をですね KUZUHARAさんがねほぼほぼやってるっていう。 なんかこれはまだまだ悔しいなって思いながら。 でもだからこそまあリスペクトはしてるんですけど。 # チャプター 7 はい、ということで完全にどうでもいいちょっとした自己開示の話をさせてもらいました。 自分語りになっても聞き苦しかったら本当に申し訳ないです。すみません。 もしよかったらまたいいね、フォロー、コメントどうぞよろしくお願いいたします。 時々ちょっとした自己開示をやっていけたらなというふうに思っています。 小学校の頃どうだったとか、中学校、高校はどうだったとか、そんな話もできたらなというふうに思っています。 ちなみにソフトボールチームどれぐらいのレベルだったかというと、結構トップレベルでやっていました。 奈良県では一番取っていました。というレベルで実はやっていました。 だから奈良県のソフトボールチームはほぼ全部知っています。ほぼほぼ全部知っていますし、 ソフトボールってどうやったらうまくなるのっていうのを、どうやって打つのっていうのを自分の体でも試すことはあまりできないんですけど、 知識としてはたくさん持っています。もしよかったら聞いてくださったらその辺の話もできるかなと思います。 全然そんな興味ない人もいると思いますけど。 まだ教育の話もどんどんしていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 最後まで聞いていただいてありがとうございました。 終わりまーす。いつもありがとうございます。 もっと見る日々笑進 〜教室のなか〜隆/紺谷隆00:111.チャプター 102:192.チャプター 202:393.チャプター 304:474.チャプター 406:415.チャプター 504:426.チャプター 601:237.チャプター 7コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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