TOPライフスタイル子育て日々笑進 〜教室のなか〜けテぶれフェス 名古屋 帰り道1:04:22 8月9日 181再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次名古屋フェス大盛況!熱気を生む新潮流わいすけ氏の「純度」と自作マトリックス地域を動かす人柄:まさまさ氏の秘訣りゅう氏の即興授業:教科書活用の極意自由進度学習と「分解再構築」の真価AI文字起こし(β版) # けテぶれフェス 名古屋 帰り道 はい、録音開始しました。現在、オールケテブレフェスイン名古屋の帰り道でございます。 今から少しだけ帰り道で振り返りをしていきたいと思います。 もちろんですけれども、行き品と一緒で、途中は新井さんと宗一郎と一緒に振り返りを行っていきたいなと思います。 お願いします。 後ろで喋っている、歌っている宗一郎がいるんですけれどもね。 すいません、マイクを渡していないのでね。 すいません、マイクを渡していないので。 まあまあ、運転しながらなので。 聞きにくいところもあるかと思いますが、許してください。 はい、ということでね。 オールケテブレフェスイン名古屋、無事終了しました。 お疲れ様でした。 何より人数が多かったです。 100? 100? 100以上いたかな? そもそも満席だったでしょ。 ね、すごい。 一番後ろまで埋まってましたでしょ、あれ。 埋まってた。何個か机はあったけど、もうもう後ろの方まで。 ね。 めっちゃ思ったのが、いろんなところで喋り声聞こえるなってめっちゃ思ってました。 なんかいろんな人が。 多いなというのと、なんか層が若くなったなっていう。 めっちゃ思いました。 感じがすごく。 それだけ。 すごく思いました。 すごくいろんな方が反応してくれてるんやなーっていう印象です。 今日は福沢さんのお話と全体発表。 名前出しなかったな。 まさまさ君がいいかな。 わいすけさんやな。 わいすけさん。 わいすけさんと名古屋のわいすけさんとまさまささん。 名古屋のまさまささんが発表してくれました。 わいすけさんの発表はですね、自分を知るっていうところと、 まさまささんの発表は地域まで広げていくっていうその話だったかなと思うんですけれども、 あらいさん。 わいすけさんの発表、ごめんなさい、ざっくり聞きますね。 どうでしたかって。 めっちゃよかった。 内容がっていうか、なんかね、純度。 わかるー。めっちゃわかる。 純度。 あれは純度だわ。 あれは純度やんって。 わいすけさんは純度かってなったけど、表現として受け取りづらかったみたいけど、 僕はそれをすごい感じて、 で、なんかね、圧とかいろいろなものがそぎ落とされたというか、 本人には僕は、住んでますよね、発表の空気というか、 スライドから何からすぐ住みきってますねっていう表現を直接言わせてもらったんですけど、 非常に、もう入ってくるなーっていう感じの。 そってきましたね。 なんか腹の言葉なんやなというか、ほんまに。 ものすごいよかった。 笑うタイミングもそうだったし、ネタを振るタイミングもそうだったし、 なんかいろんな話をしている中で、 頭この人の前とかこの人のトーンで出てくるのって、 やっぱり腹の底からの言葉が出てくるんやなーっていう感じが僕もしてて、 めっちゃうなずきながら聞きました。 すごいよかった、なんか。 めちゃくちゃよかったですね。 基本的に自分を知るための各共感。 社会であったり体育であったり道徳であったりっていうことを話をしてくれたんですけれども、 めちゃくちゃよかった。 ワイスケさんあれらしいですよ、あれ。 スライドの色もちょっとこうなってたらしいです。 あっ、言ってた。 それも言って、発表としてもスライドとしても作りとしても、 すごい参考になりましたって伝えさせてもらって。 あの文字の位置いいですよね。 いい。 あのちょっと左寄りの。 あれめっちゃかっこいいよな。 言ってたでめっちゃこだわって。 あの物差しがちょっと右上にずつ出てる感じがね。 これめちゃくちゃええわと思って。 めちゃくちゃよかった。 ちょっとパクろうと思った。 思いました。 日本英語でカオスって書いてる。 書いてるのとかね。 雑誌の表紙みたいな。 非常によかったですね。 すごくいいわと思って。 あれ使おうと思いました。 いただきます。 これパクリですよ。 すごいな。 素晴らしい。 ワイスケさんはね、もともとあれですよ。 ケテブレFCです。 知らんか?ケテブレFC。 知ってるけどさ。 2年前です、ケテブレFC。 懐かしい。 あの太一くんとかね。 ケテブレFCですよ。 今日ケテブレFCで2人来てましたよ。 誰と誰懐かしい。 ワイスケさんともう1人。 大名前出しませんけど。 出さないけどね。 出しませんけど来てくれてましたよ。 そうなんですね。 ケテブレFCじゃないですかって。 固い役所を変わりました。 懐かしかったわ。 ケテブレFC。 所属メンバーは? 大名先生も所属センターで。 ケテブレFC。 面白いわ。 ケテブレFCってのは何て言ってんかな。 オンラインの学習会にですね。 オンラインの学習会で ケテブレサロンっていうのが母体としてあったんですけど そこでのお話なかなか人数が多くて聞きづらいとか 相談する環境があったので ケテブレラボとかケテブレFCとか あそこが派生した形で 自分たちでミニコミュニティを作ってやってましたね。 部活動みたいな感じですね。 お互い実践を話し合いながらっていう場に 実はワイスケさんが。 2年前。 でもワイスケさんとほぼほぼですよ。 毎週2週間に1回とか ワイスケさんとFCで話してる回数一番多かったと思います。 その時に一発目にQ&Aの話があったんですよ。 そのイメージある。 国語でQ&Aってどうやるんですかみたいな。 分かんないです。分かんないです。 すごい体育の人のイメージあって そこからQ&Aめっちゃ聞かれてっていうのがあったな。 熱量高いあの人。 すごい。 何より衝撃的だったのは 新マトリックスをやや自分で作り出してたっていう。 最初から。 もともと持ってたっていう。 だからあの人の縦軸ってメラメラなんですよ。 メラメラ。 メラメラ。 で、下がヒエヒエなんですね。 で、左側がヤミヤミ。 で、右側がピカピカ。 オンピース好きなんだな。 そう、みんなそう言われるって。 そういうところもあるけど それで子供たちの動き 自分というものをメタ的に捉えるためにはっていうので 入る形にしてたらしいんですよ。 で、新マトリックス見たときに これや!ってなったらしくて。 そらなるわよ。 そんだけ構築してたらそらなるわと。 ツッチからこんばんは。 ワンピアンっていうコメント頂きます。 キタさん懐かしい。 あー懐かしいね。 キタさんもFC。 キタさんFCじゃなかったと思うんだけど。 けど懐かしい。やってたのってことか。 ごとうさんはおやすきさんの発表で 暑さというか温かさを感じました。 コメント頂いております。 いや間違いないでしょ。 なんか本当に純度やなっていう感じ。 ずっとそうやったんですよ。 マトリックスの実践発表も いろんなところで聞かさせてもらってるけれども 最後に鉄棒の支持の画像。 子供がこういう形で競技あって 自分で支持の仕方を編み出したんですね みたいなこと言ってたと思うんですけど ああいうのを ただの基礎基本ができてないとか それじゃないって言わんと それも支持だよねって。 あれですか?教材研究の深さの問題。 たぶんそうです。確実にそうです。 あの人縄跳びの実践とかめっちゃ面白いです。 めっちゃ好き。 めっちゃ好きやと思う。 ライスキュさんの体育めっちゃ好きなんですよ。 今日話してて思ったのは 僕の教室とたぶん空気感はめっちゃ似てるんやと思います。 たぶんね。見せてもらったことはないけど たぶん芯になる部分が似てる。 二人は純度って言ったけど 僕は今日の発表聞いて ソリッドやなーって思いました。 ソリッド? 以上です。 固体? 削り取られてソリッドやなーって。 洗練されてるもんね。 固体? ソリディティや。 ライザーと信号ダッシュしたら みんなとバイバイ的な方来たよって。 しゅんさんはみなさんお疲れ様です。 りゅうさん運転を気を付けてということで ありがとうございます。 土地さんからLINEで 今日僕誕生日なんですけど 土地さんからスタバのギフトカードもらったんで 一応ここでお礼言ってもらいます。 なんでお礼言うんだよ。 こんなんいくらあってもいいですからね。 ありがとうございます。 とりあえず総一郎くん、今日誕生日です。 令和8年8月10日ね。 めでたいなー。 めでたい。パチパチパチです。 たこ焼きの日ですね、今日。 たこ焼きの日の? 違うの? 知らんけど。 いっぱい蜂が。 蜂が、そういうこと? でも今日はめでたいからいろんなところで。 あ、FC来たさん。FCいましたって。 来たさん? ごめんなさい。 前回でけてブレーフシーンの発表司会したのは僕です。 来たさんごめん、めっちゃ失礼なことしたわ。 そうでした。 そうでした。 そうでした。 来たさんなんかもう個人ムースしてるから どこでしゃべってるかわかって。 すいません。 あ、やばい。 新井さんにも誕生日送ったけど使った? 今月末がたぶんリミット。 よお、知ってんな。 そうなんですよ。 僕いつももらうけど期限切れてもったいなくなるやつなんで。 あるある。 あるあるなんですよ。 使います。 それはあるある。 買います。 もうやったほうがいいかな。 ありがとうございます。 まいすけさんの話は一旦その辺に置いておいて。 あり方ってめっちゃ大事やなっていうところはすごい感じのところやったし。 めっちゃ響くものがありました。 その空気感だよな。 ここからですね、ここから増田さんの発表で。 なんで、今日だって増田さんの同僚が8人来たね。 8人来てた。 やばないすか。 やばい。 なんなん。 どうやってそうなんて。 でもなんもしてないっていうね。 なんもしてない、いややってるからね。 絶対やってるやろ。 なんなんやろな。 なんか悔しいな。 悔しいわ。 まさまさ君は僕と同い年なんですよ。 平成元年生まれで。 元年なんや。 元年、37歳なんですけど。 そんな彼がもうそんな職員に広げて、地域までって。 地域でケテブレ学習会やるっていう。 すごいわ。 保護者が来るんですよ。 保護者の子供が来てくれるんですよ。 やばないすか。 発表とかっていうかって感じやった、僕は。 もうなんかちょっと遠いって話というか。 その事実だって。 ここまで来たかって感じやけど。 それこそYSKさんの発表がここまで届くですよ。 本当に。 すごいなと思いながら聞いてたけど。 あれはね。 まさまさ君の人柄かなっていうのもあるけどな。 なんかこう、あるやん。 分かる? どう言う言語かちょっと分からんけど。 陰暗の感じもあるけど。 人柄ってこと? 人柄。 圧はないの? ない。ないないない。 なんやろな。 でも、熱量がないって感じでもないです。 分かる。 内側にすっごい色んなのもあるけど。 喋ってても否定される感じは全然なくて。 でも色んな理論が兼ね備えて。 軸というか芯というか、しっかりそこなんだな。 井上さんもそういう感じ。 分かる。 めっちゃ感じよね。 ものすごい芯はあるけど、別に圧は感じないし。 そう、圧感じないですよね。 そういう事なんだ。 っていうのが一番広めやすいっていうか、広まりやすいか。 広めたっていうよりは広まったやから。 広まったですね。 広まり、広がりやすい。 し、聞きやすいんかな、ああいう人が。 こういう今喋ってるような人たちは聞いたら何か言われそうとか思われるからね。 そうそうそうそう。 本当にそう。 そういう人らも多分そう思う。 そういう人はでもまだマシですよ、絶対。 そうか。職員質で聞かれますか? いや聞かれますよ、そりゃ。こんな柔らかな後世年。 今ダウトですね。 ダウト。 いやもうほんまに。 そうなんですよ。だって三学級でしょ、今年。 そうですよ。 誰も組んでくれなかったと噂の三学級です。 あー違う違う。組んでくれなかったという噂やな。 噂の、はい。 なるほどね。面白いな。 あの形で広めれるってすごいな。 いやでも正々堂さんはあるやな。 5年目とか下の子たちの反応がやっぱりいいってずっと言ってましたね。 だってそんだけ分かって今日来てたしね、実際。 実際来てたし、実際に熱量高かったでしょ。 最後エンジン組んだもんね。 いやびっくりしたもん。 マサマサークルできたもん。 マサマサークル? マサマサークルできた。 あれがかの有名な。 そうそうかの有名な。 マサマサークル。 FCOとかじゃなくて。 そうそう。 FCOとかじゃなくて。 マサマサークル。 すごいわと思って。 もともと算数の文明…。 それをずっと月寄りというかじゃなくて、磨きながらも太陽に寄っていくという。 この子。 できないな。 むずいな。 よかったですね、でもね。 めっちゃよかったです。 全体発表もいろんな方がだんだんとするようになってきて。 あの場にはどうやったら立てるんだっていう疑問はずっと残り続けますけど。 若干音声がたぶん届いてるかな。 届いて? 届いてそうですね、大丈夫です。 スマホには音声があってずっと注意されてるんですけど。 そうなんですね。 たぶん大丈夫。 今鈴鹿辺りだからね。 全体発表はどういうあれで。 謎な謎の。 ここだけは謎ですけど。 僕と新井さん一回目全体発表してもう呼ばれてないですか。 もうお呼びではないって。 今日でもそうですね、今日のマサマサさんもオーバーしたんでクビなんで。 クビですね。 一回一分でも過ぎたらもうクビなんで。 最悪。 最長にオーバーしてなかった。 だからさ、みんな超えんねんって。 超えてないから。 超えるって。 僕は超えてない。僕ジャストでしたよ、20分。 りゅうさんはね。 え?超えてないか。 そっちがさ、マイノリティでしょ。 違う違う違う。 マイノリティとマジョリティで、マジョリティとマジョリティじゃないの? 違う違う。 思ったやつが勝つ。 違う違う。 何かがずれてた。 にしてもすごかったですね、そういう意味で。 そういう意味でね。 マサマサさんは言うてましたよ。 いや、45分は盛りすぎだってって言ってましたよ。 45分はちょっと盛りすぎだよ。 45分は喋った感じはしなかったけど。 35分。 35分でも過ぎてるから。 ツッツキ運営の方からですね。 時間超えたらできんですって。 コメント入ってます。 もうあらいさんできんよ。 なのでもう二度と全体発表できないので。 全体発表か。 僕超えてないのになぁ。 でも全体発表させてほしいなぁ。 させてほしいなぁ。 の方が、僕はみんながもっとポスト発表出てくるんちゃうかなと。 めっちゃそう思う。 ってことで。 全体発表。 いいよって。 本当に? 本当に? させてくれるのかな? したいしたい。 日光放出でできんのこれ。 全体発表やります。 でも大阪僕らは全体発表みたいなもんですからね。 もちろん。 もちろん。 やります。 お願いしまーす。 まあまあまあそういう形で全体発表が終わりまして。 その後何やったっけ? ポスタ発表か。 ポスタです。 全体かポスタしかないから。 ポスタ発表の方に行きました。 前半は僕が発表させてもらって。 どうでしたか? 感触自分の中で。 感触ですか? 気持ちよかったってあれですけど。 なんかすごいかかってましたね。 エンジンはかかってましたね。 いけるわって思って。 ものすごい。 僕後ろからも見てたし。 整理しないといけないと思って前の方行ってちょっと座りましょうかとか言いに行ったんですけど。 中入った熱気がすごくてマジで。 中熱すぎて。 中って部屋の中じゃないからね。 人の参加者の輪の中に入った時の熱がもう。 それは気づかんかった。 リュウサの熱なんか参加者の熱なんか分からんけど。 多分どっちもの感じしましたけどね僕。 そもそも前列にいてる方たちがうんうんってめっちゃおなずきながら聞いてくれるから。 それはすごくありがたかった。 今回僕どんな発表したかっていうとですね。 白紙の文章紙をですね。 パンって置いといて。 そこに聞きたいこと書いてくださいとか。 授業の作り今即興でやりますとかを書いてたんです。 その中で中学校英語でどうやってやりますかとか。 あとは道徳と新的どうやってやりますかとか。 あと出てきたのがですねゴンギツネです。 ゴンギツネの授業コースどうやってやりますか。 はいそんな質問が実は出てきてましてですね。 それを文章紙に書いて。 そうそれを文章紙に書いて文部科学省の学習指導要領の言葉を使いながら。 これってここに当たってこれがNでこれがKでっていう話をしてました。 僕見た瞬間教科書開いてここ見てくださいねここが大事ですよって叫んで。 そうそうそうここ見てくださいここが大事です。 三津村図書の一番最後のね白い読むつなぐのところですよって。 言ってましたね。 言ってました。 あっここが一番大事。 あそこに大事なことが書かれていてそれを軸に授業を作っていったらいいってこと? 本当はもう一個言うのであればあそこだけじゃなくてその次のページに大切っていうページがあるんですよ。 大切やんそれは。 そう大切でしょ。 その大切っていうところに全部書かれてる。 どれが概念的にそこにある知識っていうのを繋いでいかなきゃいけないよねっていうかここをちゃんと抑えようねっていうのが全部書いてあります。 親切ですね今の教科書は。 国語のあの教科書はぜひ見てほしいです。 今完全に付け足しですけど国語の教科書の手書きだけじゃなくて研究編ぜひ見てほしくって 研究編の最初の10ページくらいかなに何書かれてるかっていうと教科書の使い方って書いてるんですよ。 例えばここの教科書の後ろの方には学習の手引きっていうのがありますとかそこの学習の手引きではこんな風に読んでくださいみたいなところが絶対あるんですよ。 例えば下のところには着目するポイント見方考え方はこんな言葉に着目して子どもたちには手渡してくださいとか実は全部解説されてて。 それ読めばみんな読まないですかそれは。 いや結構開かない人多いんちゃいますよ。 だって研究編パッて見て自分のやる単元しか見ないでしょ。そこの目標くらいしか見ないと思うんですけど。 でも一番手前のページ最初の10ページ20ページくらいめっちゃ大事です。 っていうのをそれは言ってない? それは言ってない今付け足して。 今日は言ってないけども加えて大事だってことですね。 道徳の話もしなかった? 道徳の話もしました。道徳の話をワイスケさんが全体発表の中でしてくれたんで。 それもあって道徳みなさん新マトリックス使ってどうやるんですかみたいな話も。 それも全部解説して。 すごいありがたかったのが道徳についてすごいみんな興味持ってくれてた部分はあったかなっていう印象ですね。 それは参加者から気になるやつを集めてというか。 その場で何か聞いておきたいこととか重要なことでありますかって言ったら道徳のやり方というか考え方を教えたいですってパッて来たんで。 みなさんじゃあいいですかって。はいみたいな感じだったね。 ほうぺーフェスの時にある意味その形式でやったんですけど。 質問が出なかったというか難しかった。 あーなるほど。 なんでも聞いてくださいねっていう状態でスタートするの。 それはりゅうさんは具体があるから。 なんでも聞いてくださいねって言って出てこなかったらもともともぞう氏の方に書き記してあった質問を取り上げて言おうかなって思ってました。 あーそういうことか別でアンケートを送ってってことですね。 っていう作戦でした。 その場で出なかったらってことですね。 にしてもすごい人と熱気と。 ありがたかったっすね。 非常に大盛況な感じだね。 ありがたかったっす。 でもこうやって道徳と新マトリックスとQ&Aケースを関連付けながらやろうとしてくれること。 まずはありがたい。 今回すごく多かったのがやってみた中での質問っていうのが結構あったんで。 実際やってみました。 でもここのところがちょっと深まらなくてみたいなことがあったから。 誰ですか? ブフォンさんはたまらんかったですと。 そっちが気持ちよさそうな顔してた。 あー気持ちよさそうな顔してましたね。 後藤さんはお二人ともお二人ともポスト発表でも破壊力抜群でした。 ありがとうございます。 そろそろ曽一郎が振らないと寝そうなんで。 じゃあ曽一郎前半も一緒に新マトリックスの入門講座をやってくれたので ぜひその辺の話も聞かせてもらえたらなって思ってます。 どんな感じで進めましたか? 今回は朝も言ったけどやっぱり新マトの需要はあるなと思って。 やっぱり丁寧に教えてほしいというか、一からちゃんと聞きたいみたいな需要は 集まった人たちの声を聞いててもらったから。 あの入門講座は変わり映えはしないけど変わらずやる意味はあるなと思って。 新マトリックスの入門講座は変わらずやる意味はあるなと思って。 っていう意味で言うと、それくらいの初級編の方がいるってことだから、需要はあるんでしょうね。 新マトリックスの需要はすごくあると思う。 でもだいぶやってみてどう深めるというか、もっと活用したいんですけど、 とりあえず掲示しただけでみたいな人とかも増えてきたなと思いますけど。 こっちの質問もそうだったけど、一回やってみてるんですよ。 やってみてる中でもうちょっとよりよく使っていきたいですっていう。 そういう質問がすごく増えてきたなっていう印象だったけど。 つまりみんながやってみだしてるっていう。走りだしてるっていう感じですよ。 名古屋は特にそれが多い。 本発の影響? 可能性はあるし。 本発の影響って言葉? 一発目のオールケテブルフェスが名古屋だっていうのもあるし。 名古屋はもともと地域だっていうのもあるしね。 その部分はあると思います。 自分的にはいい感じの時間というか、充実してた感じだったんですね。 畳引いてるぐらいだからね。 それ今言おうと思ったけど。 今回ポスター発表、僕のとこだけ畳を引いて、たまたま会場にあったから引いてみた。 あれ使ってよかったですね。 よかった? 畳をわーっと引いて、僕も参加者も畳に座ってやったんですけど、雰囲気が柔らかくなったし。 非常に見ててよかった。 めっちゃいい。 僕の教室っぽい場所ができました。 めっちゃいいわ。 地べたのせいなのか、畳のおかげなのか、なんなのか。 ほっこりする雰囲気だった。 違うよね、あれ。 なんなんやろな。 座るって圧がなくなるのかな。 でもそれはあると思う。 座るっていうことは、畳の教室の方が本番はいいんか。 そうかもしれん。 確かに荒れなさそうだよね。 荒れなさそうではある。 そういう意味で言うと、まじで畳がよかったかもしれんな。 畳効果が。 次からもどうにか持っていけますわ。 9枚ぐらいは使ってたけど。 正方形のやつだ。 非常によかった。 見ててもよかったし。 毎回新的入門講座というか、新的一枚持ってポスト発表してくれてるやんか。 でも毎回新的持って行って発表しても、そこに対してやっぱりめちゃくちゃ需要はあんねんなっていう。 そうなんですよ。 毎回ちゃんと同じくらいの人数が来るやん。 そう、コンスタントに。 爆発的に集めもしないけど。 カントリーが泣くこともない。 ちゃんと需要ある。 っていうのを毎回確認もしてるって感じです。 痒いところに手が届くとか、そんな感じの。 でもさ、俺は毎回このマイフェスというか、そういう内容のマイ発表を録音してって、 全部整えてやっていけば新的の解説書できるんじゃないか。 できるやん。 いや、多分できますね。 僕の喋ってることも違うし、飛んでくる質問も違うし。 いろんなパターンに合わせた導入であったりとか、使い方とか、アプローチの仕方みたいなのも多大に集められるというか。 いう意味で言うと結構もったいないんちゃう? 可能性はある。 オンラインも含めて多分10回くらいはやってるね。 人数とかっていうか、ずっとコンスタントに必ず重要はあって、それに答え続けてるからさ。 そういう意味で言うと、本じゃないけど。 確かに確かに。解説書的な。 ある一定の。 すごいありな気がするね。 ガイドブックとして。 なんしかそういう中にそういう欲がないから。 君にもないです。 作ったろーとか。 ただ僕シンマト一枚持って行って喋ります。 それが逆にいいのかもしれないけど、届くところにもっと届きそうな感じはするけどね。 いいからこそね。 まあそうですね。ちょっと録音でもしてみようかな。 でも今年かな、シンマト絵本は作ろうと思ってるので。 素敵。 言ってましたね。 素敵、素敵、シンマト絵本。 いや、楽しみですね。 シンマト絵本は楽しみよ。 昨日ね、話しとれるけど、医療と療養の発表したって言ったんですけど、 結構環境が、保護者として聞いてくれてて、子供にもと一緒にアーカイブ見ますとか言ってくれたんで。 僕もちょっとケテブレの導入の絵本じゃないけど、ちょっと作ってみようかなみたいな。 アーカイブ見てるぐらいだったら、ちょっと整えた、低学年に合わせた絵本とか。 5、6年生に合わせた冊子とか作ると、ちょっといいんかなって思います。 面白いなあ。 なんかそういうのも。 ちょっと話しとれましたけど。 いや、でもそういうのもめっちゃいいなあ。 この話してるのが一番おもろいですよ。 そういうことですよ。本当に。 提唱していませんからね、勝手に話が進んでるってことです。 主体制です。 受容とかどうでもいいから、ソウチロが吐き出したいことないの? どっちから来ました? 受容とかどうでもいいから、ソウチロが吐き出したいことってないの? 今は小説書きたいかなあ。 めっちゃおもろいよね。 そういうことです。やりたいことはあります。 やりたいことは小説書きたいらしい。 音楽。 音楽作りたいらしいです。 後藤さんから畳よかったです。 2楽器から畳持って教室に移動しようかなと思いました。 非常に。 あれ、あの空気作りいいなあ。 という感じで、ソウチロの発表もあって。 ごめんなさい、僕前半他の先生方のやつ見れてはないんですけど。 読みに行きました、あれ。 僕が? 読みに行ってない。 いや、ごめん。 りゅうさんのサポートにちょこちょこ行ってたのと、 自分の次の発表の準備をずっとしてました。 ちなみに後半は、僕はエネルギーちょっと枯渇したので、ずっと休憩してました。 そうやろな。 1時間しゃべりっぱなしてたからな。 1時間。 発表15分、その後質疑15分、フリー30分というタイムスケジュールだったんですけど、 僕は1時間しゃべります。 どこが? 1時間しゃべり続ける。 そのまま行ったやんって思ったけど。 行くよ。 ついてきて。 見たのはソウチロのとこと、雰囲気見てたのと、 りゅうさんとこう行ったり来たりしてたから。 雰囲気は見に行ったけど、どっちかというと準備でバタバタしてました。 申し訳ない。 後半の新井さんのコーナーですけど、新井さんはどんな発表を? ありがたいことにたくさん来ていただいて、とにかく熱かったです。 僕も。 風潮が合わへんのか。 後半上着脱いでたもん。 もう熱くて汗だくでやってました。 ちなみに僕めっちゃ気になったんですけど、新井さんは畳の前に何を用意してたんですか? 畳の前? 畳用意して。 畳用意したのはソウチロとして、ソウチロの見てて良いなと思って。 良いなって思って。 そのままスライドさせて、僕は前列はE席として畳の席を用意して。 その前にテーブル出てませんでした? 後ろかな。 後ろか。 モニターかな。 モニターでスライドをずっとループさせて。 今回のポスターはスライドを印刷して壁に貼っただけ。 途中から来る他の方を聞き終わって、後から来てくれる方もいると思って、ループ再生でずっとスライドを流してたのと、 実際に教材ですね。授業のプリントとか、単元計画のシートとかいうのを実際に用意してたので、そこを後ろに置いて見れるようにしてました。 なるほどね。そういうことか。 で、新井さんの発表はどんな発表で? 今年、3学年見てるんですよね。めちゃくちゃ授業準備大変なので。 もう中でもなんとか自由深度ってできるのかなっていう視点と、もう一個は、中3を見ていて、今からQNKSとかケテブレとかって伝えていきながら、 積み上げて自由深度まで持っていくって、むちゃくちゃ時間足らないなって思ってたから、ある意味分解して、QNKSとかケテブレって言わずに、 その要素を織り混ぜた教材を作ることで、QNKSとかケテブレの要素を体感しながら学習を進めていける教材がやってみたら、そこそこうまくいった感じがしたので、 それの解説というかしてた感じかな。 それ具体的にどんな感じですか?教材って。 教材っていうのは、僕のノート読んでもらったんですけど、理解の4段階っていうのを。 多分、生きにもいいんだけど、竹内のみの話の辺に。 ちゃんとわかるまでのステップを3段階ぐらい作ってるんですよね。ちょっとわかってる、ぼちぼちわかってる、ちゃんとわかってるぐらいの3段階に分解していて、それに合わせてインプット教材みたいなのを3段階作ってるんですよ。 穴埋め教、穴埋めのプリントとか、図でまとめるプリントとか、技術っぽいやつとか、そういうのを3段階用意してるやつですね。 それに応じて、シル学習に対応したテストですね。レベル1のシル学習、レベル2のシル学習、レベル2のテストっていう感じで3段階。 それを聞いてる時点で自由信頼だなって思いましたね。 自由信頼です。 それ聞いてる内容、自由信頼の仕組みでしょ? 仕組みですね。それを設定した上で子どもたちが選択していくっていうのがいいのかなと思うけど、一旦僕の中では、ちゃんとわかるまでを定義しなさいと。 ちゃんと階層にして定義してあげないと子ども現在地わかんないから、3段階とか4段階で区分けしていきましょう。 学習内容的にこういうことができるようになったらいいよっていう、そういう子どもの姿の定義もちゃんと持ちましょう。 誰かがメモってるのをチラッと見ましたわ。メモってるのを○○ができるようにするみたいな。 そうですね。っていうのを組み合わせると課題設定ができますよっていう。 そこだよね。そこの課題設定をどんだけ明確的に明瞭的にするのかっていう。 そこが今日の肝かな、結局は。 やっぱりそれ大事やなって。何のためにこれやるのとか、どうなったらいいのみたいな。 そこですね。どうなったらいいのを明確に持つっていうことを多分僕は今日結構伝えたんじゃないかなって思いますね。 なんかでもそれって子どもらの必要感やろなって僕はすごい思う。 子どもは結局、教科書を見て問題とかテストがあるってなった時に、じゃあ僕らはここで何ができたらいいのって知りたいじゃないですか。 しかもそれが今までやったら一つやったんですよ。授業っていう一つのものを捉えていって子どもたちも。 授業って何なのって言われると、授業を受けることでしかなくて。 どうなればいいのって言われて、目当ては書いてるけどよくわからんくてっていう。 バクッと過ごさざるを得ない感じやったので。 いくわけして、一歩目はここですよと。 最終的にこうなったらいいですよっていうことを定義させて。 もうひたすら今日は。 言ったのは、分解すること。定義を基準を持つこと。 っていうのと、知ると確かめるを往復しましょうね。 3つが最低自由進度が成立する条件ですよっていうまとめをして、かける必ず個別支援。 設定的な個別支援をさらに掛け算しないと絶対成立しないですよっていうまとめで終わりましたね。 間違いなくそうだろうな。 話聞いててめっちゃ思うのは、結局何がポイントって、そこにの言葉が出てくるまでの教材研究ってめっちゃポイントやなっていう。 明らかにそうでしょうね。教材研究、学習研究ですね。 今日もその教材もAIを使って作ったんですって言うけど、結局学習研究、教材研究がないと出せてこれないですって話もして。 このAIで作ったプリントはどこの部分で位置付けるのかっていうのってね。 学習研究と教材研究がないと難しいなって。 そうそう。参加者の質問にもあったんですけど。 ボチボチやった場合、レベル1の汁に戻らないといけないじゃないですか。 そういったときの判断って子供がするんですかっていう質問が来たんですよ。 あっ、土地さん寝ますってことで。 土地さんお気を付けて帰ってねってことで。 ありがとうございます。 半分そうやけど半分違いますと。 で、そこは子供が聞いてくるから、次ってこういう状況やけど次どうしたらいいと思いますっていう相談に来ると。 言ったときに、例えば問いを投げたりとかして子供の状況を把握する。 例えば、それもちろん今どういう状況っていう質問もあるけど内容的な質問。 これってわかってる? 聞いたときに返ってこなかったりしたら、じゃあこれやなと。 返ってきた質問、問いを投げて返ってきた、答えられた。 もう一問投げて答えられた。 あっ、これ答えられてるねって言ったら次これ言ったらいいんじゃないと。 っていう提案をすごいしますよっていうことを言って。 それにすごく驚かれてたんですけど。 でもそれを、それができるぐらい教材研究はしておかないとダメですよっていう話を僕は返しました。 本当にその通りだと思います。 そうなってくるとなんちゃって自分進路になっちゃう可能性が高いだろうなーっていうのは。 そうですね。そこの抑えとかんと。 その提案力っていうのがものすごい大事でありますっていうことはお伝えしましたね。 こっちこんだけ持ってんだよっていう感覚はマジで大事。 そこがないと見限られるんですよ。 先生これぐらいになるんやっていう。 そうそうそうそう。 それいいじゃん。だけやったら通用しない。 中学生はよく塾に行くので、塾の先生と何が違うのっていう。 塾の先生も出資してあると思うけど、 学習としてのアドバイスをちゃんとできるのかっていうところが大事ちゃいますという。 あらいさんのところも大盛況でしたね。 やっぱりみんなその辺って気になるんやろうなって。 Q&Aケースっていうものをもっと深く理解するためにとか、 やってみるっていうのをもっと深く理解するための分解再構築のプロセスって結構気になってたんやろうなっていうのは思います。 靴原翔太さんも聞いておられます。 あら。聞いてます。 靴原さんも言ってた。完全に分解再構築ってめっちゃいいよねっていう話をしてくれたんやけど。 これみんなしたほうがいい。 それぞれ分解にバラバラのパーツに分けて、このパーツの意味を考えて、それを自分でもう一度組み上げてみるっていう。 この仕組みってすげえ大事やなって思います。 大事やなって思いますね。 やってみて、今日ライドさんにも今年なんか進化したのって言われて、やっぱりその部分がかなって思いますね。 分解して再構築してる部分が自分でも進化したなっていう部分かな。 なるほどな。 先生。 なんか剥がれんやなっていう。 後ろから聞こえてきました。 剥がれんだなーって。 剥がれん好きやからなー。 剥がれん好きやなー。 確かにそうですね。 剥がれんの話ですね。 剥がれんってなんやねんって言う人いますけど。 鋼の錬金ですね。 ぜひ調べてください。 という感じで僕たちのポスター発表の話と全体発表の話は終わったので。 でも僕らはポスター発表したけど、読んでいただいたらね。個別で読んでいただいたらできるってことですね。 今回僕は国語の構造の話はしたけど、それ結局算数も理科も社会も全部一緒だよっていう話とかね。 りょうさんの教科書の使い方の話、読んでいただければできるし。 何度でもします。 新的入門講座開いてって言えばそいつら開くし。 僕も今日の自由信頼の話も全然いつでもするので。 お声掛けいただければ。 今日名古屋に来れなかったという方はぜひぜひ読んでいただければよかったですね。 そうなんですよ。 後ろでなんか言うてますけど。 そうちろんもうがいますね。 分かる人しか分かない。 そうなんですよ。 この時間に10人います。 すごいな。 11人います。 みなさんありがとうございます。 提唱者の方は新幹線で聞いてるってことですか。 っていうことでしょうね。 提唱者。 提唱者小沢翔太さん。 ありがとうございます。 新幹線でお聞きになられてるということで。 小沢さん、さばからさん、小川さん、きたさん、おむすびさん、しゅんさん、たろうしゅんさん、ぶっこんさん、ともみさん、ゆみさんですね。 これなんて言うんですか。小沢さんの。 えい。 えい。 えい。 うちはノリになってきたからちょっと戻しますよ話ね。 そうですね。 ごめんなさいでした。 よくないよくない。 ごめんなさいでした。 それはよくないよ。本当にね。 じゃあ今回のね。 名古屋でのオールケティブレフェスをちょっとね総括して。 ちょっとお二人にも話を聞いていきたいなと思うんですけれども。 今回のオールケティブレフェスが総括的にどうですか。 総括的。 総括的。 なんかオールじゃなかった分地域感が出てて。 うんうんうん。 オールの全国つつ裏裏も面白かったけど。 うん。 今回まだ僕は名古屋しか行けてないですけど。 うんうん。 なんか名古屋食が強くなったのはまた面白かったし。 そこでさらに地域に広がっていってる様子とか。 それぞれの学校で広がっていってる様子とか。 なんかそういう広がりを感じられたかな。 今までどんどん個人で深めていってるような話が多かったけど。 最近また広がるような話が増えてきたのは面白いなと思って聞いてましたね。 そうだよね。広がりのフェイスだよね。 新井さんどうですか。 総括して。 同じような感想やけど。 良かったんじゃないですか。 新井さんも宗一郎も次回は。 え? 大阪か。 大阪で。 はい。 ほぼ同じ発表僕はしますけど、ボスの発表は。 だからそこに向けて皆さんにメッセージありますか。 結構聞いた人数とかっていうか、個別にお声掛けいただいて、 すごい今日の内容反響というかあったので、 僕はめっちゃ迷った。 総括してっていう。 僕はもう本当に発表しに行ったので今日は。 そういう意味で言うと、僕はやって良かったなって改めて思ったので、 大阪でもぜひ。 今日聞けてない方は来てほしいなって思ってます。 ちなみに大阪では新井さんは何を。Q&Aケース。 ワークショップはQ&Aケースの、結局見取りと介入の話で行くのか。 どう見てどう関わってどう声掛けしていくのかみたいなところを、 生徒役になってもらってQ&Aケースしながら、 その底の部分、介入される側の感じを味わってもらうっていう。 そこがメインってことですね。 そっちがメインですね。 Q&Aケースのやり方っていうのもあるし。 Q&Aケースの解説とかするわけではない。 実際やっていく中でどんなふうな介入をしていくのかっていうことですね。 なるほどな。 新井さんはポストハピュキするんですか? ポストハピュキ申し込んでました。 二刀流で。 二刀流ですね。 内容はちょっと変えるかもしれんけど、ほぼほぼ同じ感じで。 今回のやつと。 行こうと思ってます。 ちなみに宗次郎は大阪に向けて何か皆さんへのメッセージ。 そしてワークショップ何するのかっていう内容もぜひよかったら。 ポスター発表は申し込んではないけど、隙間があればするんで。 新的なの持っていって。 たたみと新的なのね。 たたみと新的なの。 ワークショップも新的かなと思ってて。 自由進路的な学習とか、子供に学びを委ねるとかいうところの土台で。 僕の教室とか。 新的で。 生徒指導の話が結構今までは多かったんだけど。 授業中に新的どう使っていくのっていうのを。 僕から提示するだけじゃなくて、みんなと一緒に考える場というか。 子供に学びを委ねるとこんな姿が出てくるよねって。 その時にどうフィードバックしていくみたいな心的を通して、 みんなで考えられるようなことができたらなとは思ってます。 それワークショップでみんなでやるっていう感じかな。 みんなと一緒に考えるっていう感じかな。 バイバイできたらなと思ってるんで。 たたみ持っていって。 たたみ持っていって。 準備しといてくれへんかな。 たたみ。 ないやろ。 あ、ないか。 作動部の分。 作動部からちょっと拝借できるかな。 ちょっとお借りします。 たぶんあると思うんだけど。 あとお茶とかあったら最高やな。 電気ポットと。 でも結構ポスター発表って作戦内じゃと思ってて。 そういう。 モニター持っていくとかね。 資料を置いとくとか。 結構大事。 今日のたたみじゃないけど。 そういうのも結構僕は大事だと思うので。 ポスター発表の受け手ぶれもね。 回していかないと。 ポスター発表受け手ぶれね。 ゆうさんは? 僕ですか? ポスター発表は? 一緒で。 一緒? 今回のやつとほぼ一緒にしようかなって思ってるけど。 っていう感じかな。 違う。変えるかもしれない。 でも何に変えようかなっていうのを。 チラッと悩んでるけど。 でも絞ってもいいかもしれない。 ソート風とか。 そうそうそうそう。 教材何個か置いといて、どれでいきますか。 3つ教材並べて、3つとも同じ構造で一緒でしょって言っていくとか。 それもありやなって思う。 今回の話、名古屋での感触を見てると、 みんなのニーズからその場で仕上げるっていうのが一番しっくりきてる感じがする。 野原さんはそう言ってた。 リアルタイムでやることの本物性というか、 もうごまかされへん。 その感じが人を呼ぶんじゃないってみたいなことも言ってたかな。 多分そうでしょ。 あの感じでもう一回やったのかなって思って。 全然そのままでも全然いいと思うんですけどね。 ちょっとだから、 人の配置というか、りゅうさんの場合は。 すみません。 それを前は座席作るとか、そういうけてぶれを回した方がいいかもしれない。 そっちのけてぶれ回します。 中身は一緒で。 ワークショップは? ワークショップは道徳の模擬授業をその場でします。 つまり、ワークショップってあれ何分でしたっけ? 30分。 30分? 30分が2回ですね。 そうなんだ。 じゃあ実際に僕がどんな風に導入をして、 どんな風に対話をするのかっていうのを、 ほんまにワークシート配って、 実際やろうかなと思ってます。 模擬授業? はいはいはい。 じゃああれか、ポスターは道徳絞ると意味ないですね。 でもポスターはそれを受けた上で、 その道徳に対して質問してもらっても全然構わないかなって。 今回のポスター発表で、道徳のニーズがすごい高いなっていうのを感じて、 それを指導要領の言葉とか、今のワーキンググループの言葉と交えながら、 説明できるのっていうのは、ちょっと需要があるのかなっていう感じだったので。 ワークショップは模擬授業をしての道徳、一つ教材を使ってですね。 その時に僕がどんな言葉をかけるのかフィードバックをする。 みなさん、道徳って僕結構自由にボーンって投げてると思ってますけど、 そんなことなくて、一番最初の導入とか、 結構子供たちの経験に設置させるっていう丁寧な部分があったりとかするんで。 今日もだいぶ、ポスターの時もだいぶ問い投げてましたもんね。 だいぶ問い投げてました。 設置してからじゃないと対話は挟まないっていう。 ということで、ポスターとワークショップが道徳がメインになるかな。 メインになるかなと思います。今回の感じで行くと。 ぜひワークショップも来ていただけたらと。 お願いします。8月の22日です。大阪ですね。よろしくお願いいたします。 11時回りましたけど、もう13人来てます。 嘘でしょ。 今。 Now? Now?13? 増えてます。さっきより。 みなさんと、誰が増えたかな。 みなさん聞いてくれてるんや。 ありがとうございます。 今日のクズハラさんの話は、みなさんはどうでしたか。 ピラミッドね。あれにゴリゴリの重さたちが吸い寄せられてたのが非常に。 大阪、新井、リュウ、草知郎。 確かにそうやなって思って。 1段目が学力で、2段目がスキル、3段目がマインド、4段目がアイデンティティですね。 そのピラミッドだよねと。これが大事だよねって話をしてたんだけど。 それぞれのリス先生たちが何かの違和感を感じたから、これさって全員詰め寄っていくという現象が起こりましたけど。 いやでもクズハラさんの話の一番上のところって学校。 で、学校は上から下。で、家庭は下から上って。 あの説明めちゃくちゃしっくりきてる。 確かに。 今の上から下からのやつはミニ冊子に書きましたね。メモとして。 今日もらったやつ? そうそう。 白本。 あれよかったな。 あのワークショップよかった? あとの、やっぱりアイデンティティは家庭だよねとか。 マインド幼稚園だよねとか。何が良いと知るかみたいな。 で、学び方とかを小学校でしっかり獲得して。 で、何を学ぶのっていう中学校で学問の入り口に立つみたいな。 そういう分け方も気持ちよかった。 あー気持ちよかったね。あれね、あーみたいな。 義務教育ってそういうこと?みたいな。 あーみたいな。確かにそうだわ。ってめっちゃ思った。 俺逆になんか引っかかったというか、引っかかってはないんだけど、そうなんだけどって思った。 どういうことですか? だってそうじゃなくなってるから中学校でこういうことせなあかん、小学校でこういうことせなあかんやんって思うから。 理想としては確かにそうなんだけど。 あーでもそれは言ってましたよね。結局はこういう形になったらいいんだけどなーみたいな。 なったらいいんだけどなーだよねって言ってました。 そりゃそうやろな。 そのほかはどこやったかな。 地味にケテブレのテストができるとできないを分けていく話とか。 QAテストはあんまりそういうふうに言ってなくて、分かると分からないを分ければいいんだよ。 Nは分かってることを抜き出せばいいんだよっていう。 あんまりそういう言い方してなかったから、僕の中では一番地味にヒットしてるというか。 その言い回しとか、たぶんお子さんの話してるときかな。 そういう言い回しをしてるのを聞いて。 あーでも同じとこメモったかもしれん。 あーそっか、そういう感覚かっていうので、自分の子供との関わりとかを見直したというか。 鏡打ちのやつね。 確かに。 そこら辺が僕は地味に。 たぶんあんまりみんな思ってない。 でもそこ同じとこメモしてますわ。 あーそっか、そりゃそうだよな。 そりゃそうだわ。 僕そのときに自分でこの後のポスター発表の、皆さんに手渡すための構造ってどういうふうにバーって作ったらいいかなと思って考えてるときに、 小沢さんのその分かるやつだけ抜き出せばいいって。 そりゃそうやなって思って。 書いた? 意外に同じとこ引っかかってる。 引っかかってるっていうか、刺さってる。 そう、ってことは分かるやつだけ抜き出してくればいいってことは、 事実的な知識だけパッて抜き出してくればいいんだって。 これがNやみたいな。 そっかなー。 えーって思って。 あ、後藤さんも同じとこメモりました。 みんなが? 僕なんかあんまり、それこそお二人は、まあそういうもんでしょって思ってそうで、違うとこかなと思ってたけど。 そう。 えー。 僕もそう思ってました。 面白い。 まあまあまあまあ。 もうそろそろあれですか、時間が。 今1時間経ちました。 1時間経ったかー。 だいぶ絞りましたね。 ありがとうございます。 ぼちぼちかな。 ぼちぼちかなって。 1時も回りましたね。 1時も回りましたので。 一応これはね、アーカイブに載っこして、そのままボイシーの放送として放送しますので。 行き品と帰り品の放送を流してますので、よろしくお願いします。 はい、ということで、Allけてブレフェスタin名古屋帰り道あらいまさととそちろの3人のコラボ放送でした。 皆さん激アチの回答ありがとうございます。 またね、8月22日に大阪でけてブレフェスがあるのでね、そちらのほうにまた来ていただけたらなというふうに思います。 よろしくお願いします。 最後まで聞いてくださって皆さんありがとうございます。 そしてですね、ここであれなんですけれども、運営と企画をしてくださった先生方ありがとうございます。 ありがとうございます。 本当に助かりました。 もうね、僕たちは運営がすごく苦手で。 運営と企画をむちゃくちゃ苦手っていう。 場を与えてくれたら頑張りますみたいな。 そんな。 本当に。 本当にね、そういう立ち回りをしてくださる方のおかげでね、こうやってフルスイングさせてもらってます。 バッターボックスを与えられてますので、本当にありがとうございます。 はい、ということで今日はこの辺にしておきたいなと思います。 では、録音を切ります。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 終わります。 もっと見る日々笑進 〜教室のなか〜隆/紺谷隆1:04:221.けテぶれフェス 名古屋 帰り道コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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