TOPライフスタイル子育て日々笑進 〜教室のなか〜けテぶれフェス 名古屋 道中42:29 8月8日 107再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次教材研究に潜む思考の順序とは「新的」概念の多角的解釈の魅力学習の分解と自由進路の可能性自由な解釈を支える理論と検証個別最適化を実現する自由進路AI文字起こし(β版) # けテぶれフェス 名古屋 道中 後ろにはソウイチロウがいてまーす。でもソウイチロウの声は入りませーん。 後ろで歌ってくれてまーす。 はい、じゃあさー。 あ、ハライさん久しぶりーって。 久しぶりー。 誰誰?アーティさん? アーティさんか。 あ、分かるんすか? うん、分かるよ。 おーおー。 ほんさん。 あー、なるほど。 久しぶりでーす。 久しぶりでーす。 本日はですね、GETABLE FES in 名古屋の道中でございます。 現在ですね、僕たち到着予想時刻が9時16分になっております。 集合時間9時なんですけどね。 おっとっとっと。 はーい。 頑張りながら、頑張って走っております。 僕最近ちょっとね、Voicyの放送ができていなかったのでね、 ちょっとこの道中生放送していきたいなーと思いまーす。 あ、しゅんさん、名古屋行きたかったです。 お三方とも頑張ってくださーい。 ゆりかさん、ありがとうございます。 おはようございます。 名古屋に。 そうなんですね。 夏はね、毎回名古屋の方にね、GETABLE FESがあるんですけど。 おーゆりさん、ギフ! もしよかったらね、ぜひ次回名古屋の方に来ていただいて。 アジさんは名古屋の日記生中らしいでーす。 ぜひお願いしまーす。 はい、ということでね、 道中ただただ話をしてるのを垂れ流すっていうその時間なんですけれども、 全然関係ない話をするかもしれません。 あ、あと100キロかな。 115キロかな。 あったまで集合絶対間に合わへんし。 いや、じゃあこっから巻く予定やから。 16分巻ける? だって今国道やもん。 国道への信頼。 だって国道は結局ここ60キロ制限やから、 そこを今80キロぐらいでみんな走ってる。 言っていいのそれ。 大丈夫。 走ってるわけやん。 大丈夫。 いける。 みんな走ってる。 授業作りとは。 授業作りっていうのは。 授業作りする。 そうそう、授業作りする。 なんかリスナーに音声が届いてません。 あれ? あ、いけたいけた。 あ、いけたいけた。 聞こえてるかな。 多分今山の中を通ったり、 ちょっとくどったりしてるので、 もしかしたら電波が途切れ途切れになるかもしれません。 これ新井さんに。 携帯渡しとこ。 はい。 コメント読み上げながらやってってもらおう。 僕が今日発表するのはですね、 授業作りについて。 授業作りって何かっていうとですね、 教科書を使ってみんなどうやって授業していくのっていうところをね、 発表しようかなというか、 リアルタイムですよね。 単元言っていただいて、 教科書あんねんやったら教科書を見せてもらって、 その場で授業を作っていくっていう。 たらたらそれをする。 全教科教科書持ってきたってこと? 持ってきてない。 ん? 全教科持ってきてない。 算数。 算数と国語。 あ、算数と国語を持ってきていて、 もう一応僕は持ってきてるけど。 で、ペラペラってめくって、 どの単元がいいすかって参加者の人に言ってもらって。 あ、そうそう。 でもいいし、 もし参加者の方で何も持ってなくても、 じゃあ6年生の海のイノシシとかって言われたら海のイノシシ作ろうかなと。 マジで? うん。 その場で? うん。 こんな構造になってるぜって。 はあ。 あ、つまりその単元の作りを教科書を見ながら解説する。 あ、そういうことそういうことそういうこと。 ことで、こういう単元構造になってるんやったら、 こういう流れでいくといいよねって。 あ、そういうことですね。 っていうのを一個ずつその場で解説してくれるってことですね。 そう。 僕が授業を作るときに、 どんな順序で作っているのか、 どんな思考の流れで作っていくのかっていうのをちょっとやっていこうかなと思います。 あ、その授業を作るにしても、 どの順番で作っていけばいいかっていうのも分かると。 そうそうそうそう。 どの順番で何を見てるのかっていうね。 一番最初に例えば、 ここの単元割合の教材研究をしましょうって言ったときに、 僕はどこを見るのか。 で、その次どこ見るのか。 そうそう、どこ見るのって。 で、その次はじゃあ、どこ見てやるのか。 うんうんうんうんうん。 じゃあそこを目標にしていくのであれば、 どんな手立てが考えられるかなとか。 そんなことをやっていくかな。 っていうのを考えて、 ライブでやってくれる。 そう、ライブでやるっていう。 さすがやなと、アジさんから。 いやいや、そんなことない。 いやそれは面白そうですね、非常にね。 なんかいろんな人と話をしてて、 結局なんか授業作りってどうすんのみたいな。 具体のところは。 でも、最近相談にいっぱい乗るけど、 結局そこ、教科書という共通言語じゃないけど、 共通のものを目の前にしてどうするっていうのを言わないと、 なんか空中戦にどうしてもなるなって感じはすごいしますね。 でも本当にそれはそうかなって思ってて、 結局教科書出してそこで付き合わせて話しろが話し早いなと思うし、 伝わるなっていうのがここ何回かあったので。 はいはいはい。 っていう発表というか、ライブパフォーマンスというか。 パフォーマンスでもね、ワークショップというか。 リスナーに声が届いてますね。 やばい、切れてる。 いや、まだ。 聞こえるか。 ああ、やばい。 もう復活しそう。 復活しそう。 ずーっと出る。 戻ったかな。 戻った。帰っていいか。お帰りなさい。 いけてますね。 聞こえてますよ。 よかった。ありがとうございます。 じゃあ、総一郎はどんな発表なんですか。 僕はもういつも通り新的一枚しか持ってきてないんで。 新的とは何かを知りたい人がいれば入門講座するし、 新的を使ってどんな姿勢と指導してるんですかとかやったら、 ケース別にお話したりもできるし、一緒に考えたりもできるかなみたいな感じです。 ずっと新的を推しじゃないですか。 なんで常に新的の発表なんですか。 気になる。 結構需要あるかなというか。 新的のことを説明してくれる人が今この世にあんまりいない。 当たり前に使ってる人。 確かに。 最近もあらいさんの宗教っぽいのどこですかみたいなので、 新的分かってたりもしたじゃないですか。 分かったな。 新的が分からんみたいな。 そんなのもあるんで。 ちょっとでも需要があるならやろうかなみたいな感じです。 この前仙台行ったときもあれですよね。 新的のことをもっと知りたいですっていう人。 いたんや。 いました? 覚えてない。 だってあらいさんが最後トークセッションしてたじゃないですか。 福沢さんと。 会室だっけ。 そこの中にありましたよ。 この新的についてもう少し詳しく知りたいですってことは。 確かにあの時間の中ではちょっと難しいかな。 難しいですね。 本も出てないし、パッと見で分かる人もいるけど、難しいか。 ケテブレ9Nケース新的リクスをパッて見たときに一番分からんの何ですかって言われたら新的ですよ。 俺は新的やったかな。 今でも分かったと容疑はあんけど。 最も解釈的というか、あれが。 解釈的ね、そうね。 なんか結構独自の説明もできるから、分かんない説明も結構多い。 でもある意味それが一番俺魅力やなって思ってて。 だから一歩進んだら独自の世界が広がるのがおもろいんですけど。 オーソドックスに新的とは何を言ってくれる人がいなくなってきた。 スーパーオープンワールド的な世界観というか。 ある程度軸があるし、それって学習指導要領に定められてるところでも説明が効くし、 学ぶという認知プロセスでも説明ができる。 新マトリックスってすごいファジーというか。 ファジー。ファジーって久しぶりに聞いたな。 いろんな解釈が可能やなって。それがおもしろいんやけど。 多分今のところがすごい僕の中ではホットというか、気になるところで。 ケテブレ宗教観みたいなのが最近話題になっていて。 宗教っぽさって何なのかみたいなところを調べてたというか、AIと壁打ちしてたんですけど。 感覚的、こうなったらいいよとかがなさすぎるものがどうしても。 つまり解釈に委ねられるのがどうしてもそうなっていく。 そういうこと? 確かにそろそろか。 書いてたのは、例えばうまくいかなかったときとかに、ケテブレもそうやけど、 例えばまだ子供をもっと信じないととか。 教師の心の内面的なもの。つまり内側にベクトル向けられてるのかとか。 そういう話になってくると、すごい不科学的というか。 科学することができない。客体として見れないってこと? できなくなってくると、個人の未熟さというか。浮き彫りというか。 そういうのがすごい気にしてしまうから、よくわからない。 よくわからないものは怖い。みたいな感じになっていってしまう。 それは確かにあるかもしれない。 しんまとも今の話も、どうとでも解釈できるからの良さと、どうとでも解釈できる不安さみたいなのは共存してるんやろうなっていう。 それは確かにそうかもしれない。 ああ、でもそうかもしれないな。 僕ね、よく相談されるときも、しんまともちょこちょこあるけど、この解釈で合ってますか? ああ、合ってますかパターンめっちゃある。 めちゃくちゃある。 この解釈で合ってますかって言われたら、なんて答えますか? えーっと、合ってますって言います。 自分で合ってると思ったら、多分合ってると思う。 え、そうじゃない?違う? だよね。 そこら辺、どうですか? どうですか? え、そうやろ? いや、だから合ってます。 でも、さすがにその解釈がちょっと違うなっていうときもありますか? あー。 あんまりずれまくってる人は、そこまでの解釈を出してこれないから。 つまり、めちゃくちゃずれてる場合、こうですかってすら言えないことが多くて、 これで合ってますかって言えてる時点で、幅はあるけども別にいいんじゃないっていう感じにしかならないと。 あー。 それは確かにそうかもしれない。 この入門講座は、その土台をとりあえず置いときましょうよって話で。 あー、なるほどね。 ベースこういうもんですよ。 で、まあそっからは後は各々でどうぞ、になるようにはしてるっていう。 それすごい大事かもしれない。 ある意味で、正解が欲しいというか、こう解釈するんだよって言ってもらった方が楽な人たちもいるじゃないですか。 楽というかこう。 いるいる。 それがないと不安? うんうん。 だという場合の人たちには何て言うんですか? まあ、世界なんて自分の解釈次第なんだよ。 ははは。 あなたの人生を良い人生と捉えるか悪い人生と捉えるかはあなたの解釈次第なんだよ。 はい。 それはもう解釈し続けるしかないですよ、自分で。 いや、本当に。 っていうことですね。 つまり、心の見える化するというか、心の物差しみたいなものやから、別に人の心に正解も何もないし。 何もない。 今の自分の状態とか、じゃあ自分の状態が今良いとか悪いとかって誰も分かんないし、自分の解釈次第でしょって言ってるのと一緒ですね。 結局ちょっと見やすくなるなっていうか、仮説を立てやすくなるというか。 ああ。 今のは分かりやすい。 新的はそういう解釈かな。 多分こういう動きになってるんちゃうかなみたいなところを新的で考えてみるとすごく分かりやすい。 正解とかどうでもよくて。 そうそうそうそう。 新的のここに当てはまった、ちょっとニビリずれてました、不正解とかないから。 全然どっちでもいい、そんな。 その見方を持ちましょうよって話で。 この辺にいるんじゃないかなっていう仮説を持って。 見取りは仮説って僕は言ってるんですけど。 ここにいるんじゃないかな、じゃあこんな声かけしてみようかなっていうためのきっかけの一つでしかないし。 本当にそう。 それを子供と共有できるのが新的だよね。 だから別に何でもいいというか。 本当に共有できて見取りのきっかけにできればいいんじゃないかな。 って思ってます。 あくまで正解探しなんではなくて、自分の心探しでもなくて、今どうかなって一旦立ち戻るだけぐらいの感じですか。 本当にそういう感じです。 立ち戻る場所的な。 だからあらゆるものを新窓で捉えることもできるし。 実際そうですよね。 ケテブレのケースもずっと僕らがケテブレ自転車がずっとケテブレで頭を意識してるからそうじゃなくて。 そういうことではないですよね。 最初はそういうことではあるんやけど。 だんだんと、これもすごい解釈的なんで怪しさが増していく気はするけど。 あえて言うと、意識し続けるっていうよりは今うまくいってなかった時とか増えたなって思った時に何が足りないんだろうって足りなさを探索しやすかったりとか。 本当にそう。 ケテブレはそうですね。 ケテブレで言うと行動面で言うとそうやし。 QNXで言うと思考面で言うと足りない部分が。 ちょっと情報足りてないかなとかね。 本当にそうです。 もうちょっと情報を組み立てた方がいいなとか。 そのきっかけになるキーワードになってるというだけ。 だけっちゃだけ。 だけっちゃだけ。 それ今回の僕の発表に若干繋がってくるところがあって。 QNXの解釈あるじゃないですか。 QNXって僕たちって考えるというプロセスを分解したものだっていう話があると思うんですけど。 教科書の読み方もQNXで結局分解してるっていう。 つまり僕たちが教材研究するにあたって。 またポスト発表の時にも言うんですけど。 事実的な知識ってあるじゃないですか。 例えば単語として60%とか割合とか。 元にする量とか。 方合性とは。 そうそうそう。方合性とか。 そういう事実的な知識とか計算する手続き的な知識っていうのは、言ったらN抜き出し。 それらを結局関連付けて比較したり分類したりとか。 一般化していくことが組み立て。 でも恐らく教材研究で足りないのは、 どこで子供たちがつまずいてるのかっていうのを、 僕たちがちゃんと把握しとかなきゃいけなくって。 準備しとかなきゃいけなくって。 もしかしたら事実を分かっていない子もいるかもしれへんし、 組み立ての部分、関連付けるとか分類するとかっていうのを分かってない子もいるし。 じゃあそのために何が必要ですかって言われると、見方考え方が必要で。 教材研究する時にもQNKSの視点を持って教材研究すれば、すごく。 不思議なことというか、僕の発表それかもしれないですけど。 かぶってる。 かぶってますね。 結局そこに収束されるやろうなっていう。 そういうことなんかな。 めっちゃ思う。 僕は中学校なんで、教科書を使ったところで感があるかもしれないんだけど、 QNKSをするんじゃなくて、QNKSを分解してというか、 分かるまでのプロセスを分解して。 待って、マジで一緒かもしれない。 分解するとQNKSにもハマるんだけど、QNKSが難しい学級であったりとか学年とかいう単位があると思うけど、 それじゃなくても分かるまでのプロセスはたぶん辿ることができる。 それを分解して教材化すれば自由進路は可能なんじゃないかっていう提案です僕の。 全く一緒。 僕の提案としたら、知るところが足りてないのか、やってみるところが足りてないのか、 概念化するのが足りていないのか、説明するのが足りていないのか、 応用、つまり概念的理解として転移させるのが足りていないのかっていうのを今、選択肢5つ挙げただけでも、 ここに選択肢が5個出てくるわけですよね。 この時点でもう自由進路になる。 一番は分けることで今自分がどこかって子供が現在地が分かりやすくなっていくことが多分。 その現在地が分からないと次ここに行こうが生まれないから主体的にはならない。 逆に言うと現在地が分かって次のフェーズが見通せば自分で行動できるから主体的になるよねって。 間違いない。 いう主張でございますね。 本当にその通り。 言っても面白い。発表すると一緒やぞ。 ほんまにめっちゃ一緒でしょ。 自由進路を構成するのには何が必要ですか。 知識を分解することと思考を分解することやろって。 一緒や。 一緒やって一緒やけど。 僕の話の中でもネタバレになるけどこれは聞く人は多分おそらく来ない。来てるか分からないけど。 分かんない。でもそうやろ。 まず学習内容として分解しようねって。 分かる。 知識として分解してこうなればいいよっていうところから逆算していく。 ほんまに一緒や。 それと分かるまでのプロセスとして分かっていくっていうのを段々分かっていくためのプロセスも分解しようねって。 っていうのをここをミックスすると何すればいいかが。 思考として何していけばいいかが分かる。 文科省の言葉を使うのであれば統合的な理解ってやつですね。 そうそうそう。 例えば単元一つを大難則とかってあるじゃないですか。 大難則。 例えば割合とかやったら四つぐらいに分けられるのかな。 四つぐらいに分けられて四つのステージがあると思ってますよね。 この四つのステージのそのワンステージの中に事実的な知識と手続き的な知識。 それらをまとめとして書いてある概念的な知識って絶対この三つ入ってるんですよね。 この三つを入っててじゃあ子供たちどこでつまづくのっていうのもここで見取ることができる。 事実なのか手続きでつまづいてるのか概念化することでつまづいてるのか。 その1,2,3,4つのステージを全部クリアすることによって何が生まれてくるかっていうと統合的な理解っていうのが生まれてくる。 統合的な理解っていうのはいろんな知識を全部踏まえた上で つまり割合とはこういうことだよねっていう。 前までの中教授の論点整理の話で言ったら中核的な概念って言われてる。 もう言われへんくなってきたけど最近。 統合的な理解ってやつ。 統合的な理解と概念的な理解は一緒ではない? そこも怪しいなって思ってて。 呼び方が違うわけ? 概念的な理解っていうのは説明理由なども踏まえて全部説明できることじゃないかなって思って。 知識をいっぱいバーってつなげて、それらを説明できるのが結局概念的な理解として知ってるよっていう状態。 統合的な理解っていうのはステージ1から4全部あるじゃないですか。 1から4全部網羅した上で話すことができる。 だから統合的な理解の方が意味が広いという。 僕のイメージです。 でもそこで言及されてるわけじゃないと思う。 そう、俺理解の4段階ノートで出したんやけど。 事実的、関係的、構造的、概念的に出したんやけど。 これって色々AIと壁打ちしながらとか、自分の中の感覚とか色々それこそ統合して作ったんですけど。 それも妥当性あんのかなと思ってこの間壁打ちしてたんですよ。 何に一番近いのって言ったらソロの滝園美に一番近いって言われて。 見ていくと確かになってずれる部分もあると思って。 滝園美って僕、BLOOMの滝園美に一番言われるけど、あれ1個やと思ってたんですよ。 というのを恥ずかしながら。 滝園美って言うのはBLOOMの滝園美の1種類。 そういうわけではなくて、滝園美ってそもそもこの階層になってるやつのことを言うのよね。 それが何種類も色んな人が言ってると。 解釈の仕方が色々あるよっていう話なので。 ある意味、何かの理論のまんまではないけども、色々組み合わせると新井さんのも妥当だと思いますよって話になり、 言うならば新井の滝園美みたいになってると。 それでいいというか、別に誰かの滝園美に乗っからないといけないわけじゃない。 今言ってるのも僕の解釈なんですよっていうのも、本当に龍の滝園美がこう解釈しているっていうのがあって別に全然OK。 間違いない。滝園美だってそういうもんやと思うし。 そういうことね。滝園美というものが少しわかったようなわからんような。 だって皆さんも多分わからんと思うんですけど、宣言的知識と事実的知識と手続的知識って何が違うねって思いません? あれもういつもわからん子なのが。 わけわからんでしょ。 宣言的知識と条件的知識と何が違うねみたいな。わからん。 あれを結局誰かがこう分けれるんじゃないって言っただけなのよね。 その中で最も有名なものが引用されまくってるのがブルームですよねっていうブルームさんですよね。 そういうことね。 そうっていうのがあるかなっていう。ブルームさんにも何段階かあるって最新のやつなのかな。よく引用されてるのが。 だからある程度根拠はいるんだけど、自分の中で解釈するのがこれもまた大事。 結局そうやと思う。 って感じが非常にしますね。 多分皆さんやってることを理論に当てはめるとめっちゃ当てはまると思う。教材研究に関しても多分そうやと思うし。 そうですね。 っていうのはいろんな物差しがあるんだけど、しっくり物っくる物差しがあったらそれを引用してもいいし。 そうそうそうそう。 僕は今回ソロのたきそのみっていうのが多分一番しかし。 ソロってなんか頭文字、けてぶれみたいな感じで頭文字で取ってるんですって。 面白い。それ知らんよ。 英語はもう忘れたけど。だから学習段階になってると。SOLOが。 なのでもうちょっと勉強してみようかなって感じはしてるけど。 たきそのみって聞いたことある。 読み方はソロなんかしらけど。 それの話でいくとiCAPモデルも多分そんな感じ。 iCAPモデルも誰かのそれも結局解釈。 チーさんっていう解釈。 そうそう。チーさんっていう方の解釈で。認知科学の方かな。心理学の方かな、あの人は。解釈の仕方。 それも結局理解の4段階で出したけど、これ何に当たるのって聞いたら。 学習に関わるものとして整理されてるのが学習科学っていう分野。 なのでそもそも理論もバチッとした理論があるとかじゃなくて、いろんな人の今までの解釈をもとに整理されて。 石井先生がよく出されてる。知るできるわかるもそれが土台。 おそらくそうですね。 そうそうそうそう。石井先生ね。 みんなそれぞれ言い方だから。小沢さんは小沢さんで出してるし、僕はやっぱり知る確かめるしか言ってないし。 学習っていうものをこう捉えてますっていうことを自分なりの解釈をしっかり練った上で出していけばそれでいい。 そこのたくさんの理をこっちが捉えることができたら自ずと自由進路にはなるやろうかって。 そうですね。自由進路するというよりはなっていくという。 最近研修で言いまくってますけど。 なんかここ怪しいなっていうのを補填していったら自由進路になったみたいな感じですね。 そうですね。変わらずなるんじゃないかな。それはインクルーシブ的な視点もそうですし、今の学習科学的な視点とか。 これが一番妥当かなって。やっていくとどうしてもそうなる。 しかも視点として個別に焦点を当ててやっていかんと自由進路にはなっていかへんなと思ってるし。 集団として視点を当て続けて、集団を位置として視点を当て続けてるとすごく難しいかなっていう個人的な感想です。 個に当てなきゃいけないっていうか、僕的には、さっきの滝園美の話じゃないけど、段階・フェーズとしてみんなバラバラなんじゃないですか。 バラバラだから個人で見ざるを得ない。 せめて同じフェーズごとで見る。4段階の子たちで見れば。 リミットとしてね。 まだいいと思うんですけど、最低そういう何かの区切り、理解度の段階というかフェーズは必ずあるから、個で見ざるを得ない感じですね。 本当にそう。結局個で見ざるを得ない感覚になってる。 っていうちょっと小難しい話したら、そいちろんが飽きて寝ました。 そいちろんは寝てんの? またちょっと途切れ。 同じ分かるでも、それぞれの先生がどんな背景でどんな理論を持って話しているかで微妙にズレる。 だからちゃんと話す。そうですね、茅口さんからですけど。 だから研究授業が本来はある。 それぞれの解釈を持ち込んで、ああじゃない、こうじゃないって言えたら一番面白い研究授業になるはず。 マジでそう。 違って当然なんですよ。 だから受け手ぶれがどうとか言う人いるけど、そもそも誰々の実践をしててとかいう話じゃなくて、最終は自分の解釈が一番大事。 結局そこじゃないとね、腹の底からの話できないって子供たちに説明もできない。 なので虫さんが朝から頭フル回転楽しすぎるということで。 虫さん今日ポンスター発表するんでしょ。 虫さん発表されますね。 その頭で引っ張られないように気をつけてください。 気をつけてください。自分の言葉でぜひ。 逆に言うと、僕は受け手ぶれ実践者にもそれは言えることかなと思っていて、受け手ぶれがすごいんじゃないし、受け手ぶれをしていればいいわけでもないし、全然そこは違う。 トンネル行きです。今のところサインが出てないんで。 なのでそっちも、なんで受け手ぶれなんだろうもちゃんと考えないといけない。 ほんまにそうです。 受け手ぶれの中の何がっていうところまで見てもらえたらな。 まあでも、そういう実践をまだ今まで、そこまでね、練度といいますか、個人では練りきれなかった人たちが一旦受け手ぶれっていう実践を通してやってみて、足りなささに気付いたりとか、 違う角度に出会ったりとか、そういうのが大事なのかなと思うので、一概に受け手ぶれに飛びつくことがダメとも言わないし。 やってみたらいいと思うし、やってみる中で、たぶんそういったうまくいかなさっていうのに出会うと思うので、そこからやろうな。 むっちさんもブルームの話してるのかも。 え?むっちさん?ブルームの話? はい。するのかな?なんだよ。 するの?え、面白い。じゃあもう3人とも発表のないようにしよ。 僕、ソロなんで。 ブルームではない? じゃないらしいです。あ、しないですって。 今日は本当にラジオ会ですね。ただのおしゃべり会。 すごいスマホが熱くなってきて、怖いですちょっと。スマホがだんだん熱くなってきてるんで。 超面白いじゃん。 それだけ怖いです。 いやいや。 いや、そこから、とにかく陶酔的にならなかったらいいなというのはね、最近。 一個、宗教観から僕は逃れようと思うのであれば、僕は論文を書くべきなのだなって。 そうっすね。 さぞくが通って、論文で言ったら、世間一般的にこれは科学的に意味のある理論ですよっていうのが認められたのであれば宗教的ではないなって思います。 うんうんうん。 世に認められたという。 そうそう、世に認められたという。 まあその宗教っていうのも、それも話題になってましたけど、宗教っていうものは悪いとして勝ちづけすぎっていう声もありましたけど。 確かに確かに。 まあ、宗教っていう物指しの使い方というか、そこもちょっと気をつけないといけない気がしますけど。 だから、宗教という言葉を一旦置いて、その怪しさですね。 怪しい何かじゃないよっていうことを払拭するためにはみんなで論文を書こうということ。 論文書こうぜです。 論文書いて、さぞくちゃん通りましょうっていう。 いやー、ちょっと論文の書き方ね、分かんないんで。 いやー、部屋に行きましょう。 ムチさんは宗教的な実践の始め方みたいな話です。 あー、なるほどね。 後藤昌吾さんは今日楽しみにしています。 え、誰ですか? 愛知の先生、愛知だった。 えー。 誰ですか? 後藤さん。この間ね、中学校のあーだこーだ会に来てくれてたんですけど。 あー。 ね、あの、名古屋で行くんで会えますね。 やったぜー。 サバカラスさんは、自分はあえてオリャーって広げる話です。 ハハハハハ。 サバカラスの野望って。 ハハハハハ。 野望ですからね、サバカラスさん。 野望ですねー。 野望抱いてるなー。 ちょっとサバカラスさんと並んでるんで、客の取り合いですね、これはね。 いや、間違いないわ。 もう、全然、あのー、全然違う話な気がするから。 いやー。 もうだから、無知さんとも全員3人とも今、住み分けを完全にしていて。 あー、そうか。 超初歩的な話。始め方の話と、広げ方の話と、僕は中身の話ですね。分解の話をしてるんで。 全然違う。 興味によって、的に言っていただけると。 確かに。 結構すごいです。 僕の中では英語の先生なんですけど。 英語で自由信念ってあんま聞かないですよ。 難しい。 で、こんな風にやってるんですけどってこの間、聞いてくださったんですけど。 僕は英語については別に詳しくはないから、それも… だから妥当性をちょっと確認してみたんですけど、結構いい実践されてる。 そのまま詳しく聞きれない。 めっちゃ聞きたい。 なぜなら… お困りさん、僕はなぜなら… なぜなら、こんたにさんは英語が専門ですね。 専門ですね。 小学校の先生なんですけど。 英語専修免許持ってるんですよ、実は。 そうなんです。英語の専門の方なんですよ、まさかの。 実は。 なので、これちょっとね、一旦あれですね、後藤さん招待して、こんたな来企画ですね。 マジで聞きたい。 実践を、別に実践発表って形っていうよりは、掘り下げていくというか、こんな風にやってるんですけどっていうことで。 間違いない。僕、英語の中で一番大事なことって何かっていうと、英語をどんだけ浴びて、英語をどんだけ使うかっていうことだと思って。 シンプルにね。 アマウントオブインプットっていうんですけど、つまり大量のインプット。 だから海外に留学をした人たちって、もう言ったら英語に一生さらされてる状態。 つまりアマウントオブインプットがある状態。 で、そこからアウトプットしていくっていう。 アウトプットしないとそのインプットしたものが自分の脳に定着しませんよっていうのって、もう言ったらこれ日本語の認知言語学的な理解と一緒じゃないですか。 言語学ですね。 そうそう、言語学の話で。 で、それを自由進路の中で担保していくって、どうするんかなっていうのが若干気になってて。 そうなると英語をめっちゃ聞かなあかんっていうそのフェーズがあるじゃないですか。 そこで言うと、やっぱりそこまで全部は中学校の授業する中では難しいかもしれないですね。 そう。 あくまで、後藤さん僕いいなと思ったのは授業という枠組みでどう文法と出会っていくとか。 面白い。 本文の内容を理解した後に何をするとか。 そういうところを自己調整的にやっていくにはどうしたらいいのか。 だからその認知言語学… 今日会場来るんで。 ぜひ。 いや、違うな。 これは残すべきです。 おはよう。 ないんじゃない、そのコメント。 おはよう。 おはようございます。 おはようございます。 今、道中でございます。 おはようございます。 今、道中でございます。 現在到着予想時刻は9時6分でございます。 10分巻きました。 もっとか。18分ぐらい巻いたから。 最初9時22分着票亭が今9時6分で巻いたので。 あと61キロですね。 噛み切った? 噛み切った?誰が? おはよう意外に何回言えって言ったら噛み切ったってタモリ的な発言をさせてます。 僕、噛み切りましたよ。20センチぐらい。 なので、ボブの洗いをお楽しみください。 ボブ洗い。 ボブ洗い。 草一郎寝てるやん、マジで。 寝てるやん。 起きてるやん。 寝てるんで。 草一郎通知さんがおはようって。 オンオンオンって来た。 興味がないそうです。 興味がないそうです。 めっちゃトイレ行きたいから、ご在所で寄ろう。 じゃあ、一旦ここら辺で切りましょうかね。 どう?録音停止してますか? 録音停止。 ありがとうございました。40分の放送。 草一郎さん、誕生日おめでとうって。 すごい。 今日、草一郎誕生日でございます。皆さん、誕生日コメント何でもいいので送ってあげてください。 お願いします。 おめでとうございます。 では、録音切ります。 もっと見る日々笑進 〜教室のなか〜隆/紺谷隆42:291.けテぶれフェス 名古屋 道中コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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