TOPライフスタイル子育て日々笑進 〜教室のなか〜自分が消えるように。混ざるように。15:13 8月18日 322再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次研修講師の「自分を消す」哲学圧倒的熱量が研修にもたらす重圧主体的な学びを促す「波紋」の立て方対話から生まれる、暗黙知の共有空間現場実践で証明する理論の有効性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、みなさんこんにちは。日々精進Voicyパーソナリティのリュウです。 本日もみなさんが笑顔になって進んでいけるようなそんな放送にしていきたいと思います。 はじめまーす。 # チャプター 2 いやもう本当に素敵だなぁって思うのがですね、あの僕が一言コメント返してくださいっていう放送を出したらですね、速攻ですよ、速攻サマーカロスさんがコメントくれるっていう、どんだけいい人やねんって思いました。 あの、名古屋フェスのポスター発表のコメントし忘れてましたーって言ってきたんですけど、いやめちゃくちゃいい人やなぁと思って、なんかこうやってね、すぐに反応してくださるっていうのは僕は素敵やなぁというふうに思いました。 別にあの皆さんにコメントを強制するようなものではないですので、ただ何かコメントをいただいて対話をもとにしてお互いに学びを埋めたらいいなぁっていう、別にね、なんかそのコメントをしなさいっていうその強制的な圧力をね、与えるようなものではないですので、その辺ご了承ください。 またもそうやって感じさせてしまってた部分があるのであれば大変申し訳なかったなと思います。そしてサマーカロスさんすぐに返答していただいてありがとうございます。あの僕はサマーカロスさんのそういうところがね、本当に大好きです。ありがとうございます。 はい、ということで今日の放送はですね、今回の放送はですね、何の話かというと、僕が消えるように、自分が消えるようにというお話です。どういうことなんでしょうね。 # チャプター 3 今回の放送は、自分が消えるように、混ざるようにという話をさせてもらいます。 校内研修に呼んでいただくことが、ほらと増えてきました。 その時に、僕は自分を消さないといけないと思うようになりました。 どういうことかというと、いろんな先生方が、りゅうさんが好きなようにしゃべってください。 りゅうさんがやりたいようにやってください。 いや、もちろんそうです。ありがとうございます。ってめちゃくちゃ思うんです。 思う一方で、でも多分僕に求められているのは、研修講師として求められているのはきっとそこじゃないなって最近思い始めたところがあるんですね。 圧倒的な自分を出すことによって、周りの先生方はどう思っているんだろうということです。 というのはですね、ある種、自分を決して望んでいかないときっと先生方は本音として受け取ってもらえないだろうなというすごく難しい感覚なんですけれども、 自分を出しすぎてしまう。自分はこうだと言いすぎてしまう。自分はこうやってきたんだ。こんな自分があるのんだ。こんな教育哲学があるんだ。 を全面に出しすぎたら重たいんですよね。受け取りにくい。 つまり僕の熱量、熱さが魅力ですっていう先生方ももちろんいるんです。 その先生方はですね、僕のこのトークであるだとか、このプレゼンであるだとかっていう、こんな言語化してきた世界であるだとかっていうのを受け取っていただいて、 そこにエネルギーをもらってくださっている先生もきっといるんです。 でもそれは自分から主体的にリュウさんの話を聞いてみたい。 コンタニーの話を聞いてみたいということで、僕のところに集まってきてくださった方々。 例えば名古屋のポスター発表では、ありがたい話で多くの方がこの周りずらずらずらっと集まってきてくれたんですね。 その集まってきてくれた先生方は、自らこの話を聞きたいと選択をしてここに来た方だったんです。 つまり別に僕の話を聞きたいって集まってる人たちなんですよね。 おそらく。まあまあ聞いとこうかっていう先生もいるだろうし、どんな話しようねやろうって言ってちょっと斜めに見てる先生方ももしかしたらいるかもしれません。 でもそれも踏まえた上で聞きに来るという選択をしたのは先生方なんですね。周りの先生方。周りの方々なんですね。 だから職員研修とか校内研修の講師になってくると、基本的に喋る人は決定している。参加するのも決定されている。 つまり自分の選択ってないんですよね、そこに。 じゃあその自分が選択がない中であなたたち皆さんこうしてくださいよとか、そんな風には言わないですけど、皆さんの前でこうやって偉そうに喋って熱量を受け取ってもらえると思いながら喋ってると、 これ何が起きてくるかっていうとですね、もうそこで相互、ずれが起きてくるんですよね。 ずれが起きてきた場合、そこに対してやっぱり反応しづらいじゃないですか。 子供たちと一緒ですよね。子供たちの気持ちとかを合気道的に上手にいなしていくとか、それを上手な方向にベクトル付けていくとか、 そういったことをやっていかなければ教室っていうものは上手に循環していかないのに、それを職員の先生方に同じようにできないのかっていう話なんです。 # チャプター 4 ここの部分で僕めちゃくちゃ苦手なんです。苦手だけれどもやらないといけないなぁと思っているんです。 だから僕が今回タイトルにさせてもらった、自分が消えるようにです。 自分をね、できるだけ出さないようにしようとしているんです。 今回もどちらかというと、自分が勝手に虹に出てしまうの自分でわかってるんですよ。 自分でわかってるから、他の先生方の対話をできるだけ増やして、その間をぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐると回っていく。 そしたらですね、先生方めちゃくちゃいろんな視点を持ってます。 僕が準備していた内容、そして想定、そしてその問い返しよりももっと上のレベルで考えを広げている先生がやっぱりいっぱいいてました。 自分の等身大の中で自分のクラスに置き換えて子供を主体にして、もっと多面的、多角的に物事を見方、考え方、働かしながら、 そしてその背景である個別のニーズっていうのにも応じながら、 じゃあこうしたらいいんじゃないの?こんな場合もあるよね。じゃあこういう時はどうだろう?みたいな話をずっとしてはるんですね。 めちゃくちゃ素敵やなと思ったんです。 こういう場を僕は演出していかないなと思って。ここに、そこに僕はいますか?って言われたら別に僕いないんですよ。 僕がそこに混ざっていく存在であるっていう。 つまり前で話したことによって、前で僕が話すことによって何が生まれるかっていうと、僕という存在が主張されるわけですよ。 僕という輪郭がはっきりしてきて、コンタニーという講師が前にいてます。そこの輪郭がはっきりしています。 その輪郭っていうものには若干の牽引性を帯びています。これ教室の構造と結構一緒で、教室でも教師が前に立つという、ここって牽引性が生まれるわけじゃないですか。 牽引性もそうだし、そこに対しての発言力、そこに対しての子供たちが注目する注目度合いっていうのも確実に前に立つ教師というものが存在したので、 あればめちゃくちゃ高いレベルでそれが生じてしまう。でも生じてしまうと何が起きるかっていうと、まずそこの話を聞かなければいけないとか、自分の考えを表出してはダメだとか、何を言われるかが恐ろしいとか、 この先生の言うことっていうのはやや正しいよりなんだとか、この先生の言うことを話を聞いていけば自分はよりよく成長できるんだみたいな状況が生まれていくわけです。 でもそこに対して、やっぱり僕は自分でもっと主体的に、主体的にという言葉の回想度を上げていかなければいけないですけれども、本来はね、そもそも主体的って悩んでるみたいなところなんですけど、その辺の話はまた置いておきましょう。 主体的に物事を選択して、そして自分の中で自己調整のサイクルをぐるぐるぐるぐると回せるような立て付けにしていかなければいけない。 これになると僕はどうしなければいけないのか、消えなければいけないです。 僕という存在、僕というスーパー熱量の塊みたいな存在をその場から消し去らないと、波はずっと僕に荒らされているだけっていう。 僕という存在がポチョンって入って、波紋をイメージしてくださいね。 波紋をイメージして、僕という存在が水辺にポチョンって入ります。そうしたら波紋がふわふわふわって広がるじゃないですか。 でも僕という存在がめちゃくちゃ大きい自分を持っていたらどうなりますかね。めちゃくちゃでかいですよ。ドパーンでしょ。めっちゃ荒らされるんですよ。 めっちゃ荒らされて、自分の教育観念であるだとか、教育哲学っていうものをブワーって揺さぶられるわけです。 時にはそういった状況も必要だと思うんだけれども、それって校内検証の中でそれを起こしてしまうと、やってしまうと何が起きるかっていうと、 自分のテリトリーにまですごい侵略してきたって思われるんですね。これすごく難しいところだなって僕は思っています。 # チャプター 5 だから僕ができることとして何かというと、波紋を立てすぎないということです。 本当に緩やかに綺麗に動神絵状にグーンと広がっていくあの波紋のようにポチョン、ポチョン、ポチョン、ほんと水滴が一滴垂らすかのようです。 のようにどんどんどんどんちょっとずつ僕の色を混ぜていくだけです。もう絵の具をこうやって水に混ぜるかのようにちょっとずつそのモヤモヤモヤモヤが周囲に広がっていくような形になればいいなーって。 だから自分を消すなんですね。もう原液まるまるやったらむちゃくちゃしんどい。 消すなんですよ。混ぜるなんですよ。だから校内研修の僕の立ち回りとしてはやっぱり消していかないといけないなって思いました。 じゃあ消す構造にしていくためにはどうしたらいいんですかっていうと確実に先生方の対話を増やせやなっていうのを今回ある校内研修を担当させていただいた時にすごく感じたところではあります。 この前のね名古屋のケテブレフェスタの時にね靴原さんがこんな風に言っててああそれもうらいいって思ったやつがあったんです。 それはですね子供たちも一緒なんですけれどもまあこの先生方にアウトプットタイムですっていうことで手渡すじゃないですか。 アウトプットタイムですって手渡し時に1分2分はちょっと静かなんですよね。静かだけでも3分4分5分経って6分7分ぐらいになってくると先生方エンジンかかってくるんですよ。 つまり自分たちで対話をどんどんどんどん深めて展開することができるとこれめちゃくちゃ素晴らしいなと思ってるんです。 でもその状況で止めてしまったらそこの思考の淀みというか思考がそこでパーンと途切れちゃうんですよね。 本当はもっと深めれたしもっとどんどんどんどん楽しい内容と深い内容とか今まで共有していなかったその暗黙値っていうものをもっと共有値にできるはずのものが 僕が止めることによって講師が止めることによって先生が止めることによってそれが共有されない状況が生まれてしまうってこれって結構もったいないなって思うんですよ。 だから子供たちの自由心度も結構一緒なんですけれども自由に任せるっていうのは自分が持っている暗黙値っていうものをできるだけアウトプットしてそれを共有値として共有していきたい教室全体に。 この仕組みを作らなあかんなってだから梶原さんが言ってたのはいやこれ僕止めたくないんですよって言ってたんですよね。 いや僕も本当にその通りやなって思ってて止めたくない空間なんですよ。 それぐらい皆さんが各々に熱量を帯びてちょっとずつ自分たちで波紋を広げ出してるっていう状況です。 波紋と波紋がこうやってぶつかり合ってさらにそこで深い学びというものが生まれてくる。 渦が生まれてくるわけですね。 波紋と波紋がぶつかり合って渦が生まれてくるわけですよ。 で波紋と波紋が重なり合う瞬間に自分たちの教育哲学っていうものが新たなものが徐々に醸成されていくというイメージ。 つまり緩やかにちょっとずつ育っていくっていうイメージです。 それを僕がもうでっかい岩ごとボチャンって入れたらもうだらなみ立てまくってしまう。 そんな状況にはやっぱりしたくはないなって思うんです。 僕は波紋が立たない状況っていうのも絶対あると思うんです。 先生方がこの研修めんどくさいなあとかこの研修だるいなあって思う瞬間って絶対あると思うんです。 そんな時には僕は波紋を立てさせてあげなければいけない。 つまり考えるための問いや要素そのきっかけになるものをポチャンって入れるんですよね。 つまり発問とかだってそうですよね。 だから僕がやっていたのは何かっていうとワークショップを入れるもそうだし僕の考え方も5分だけですよ。 5分10分だけですよ。 今から何分喋りますね今から何分喋りますねっていうことでちょっとずつエッセンスを入れるだけ。 だから僕今回2時間の研修をいただいたんですけどその2時間の研修で僕が喋っていた時間っていうのが多分45分ぐらいかなというふうに思っています。 45分間ぐらい、いや違うな1時間喋ってるなあ。 1時間助詩音も含めたり1時間喋ってると思います。 前でずっと喋ってたのは1時間ぐらい。 それをですね小分けに4回ぐらいに分けてたのかな。 だから15分15分15分ぐらいで分けて話をさせてもらっていました。 あとの1時間に関しては先生方のアウトプットタイム、先生方が考える時間、ワークショップをする時間ということで取らせてもらっていました。 そしたらですね僕だんだん消えていくんですよ。 コンタニーの濃度はもう半分ぐらいにしてます。 半分ぐらい。 それを2時間一生懸命ぶっ続ける喋れって言われたら喋れますけど喋り続けたとしてもそんな眠なるだけですよね。 しんどくなってくる。 だからね僕今回失敗したなって思うことが1個だけあるんです。 後半のところにコンタニー100%を何個か入れてしまったっていう。 そしたらですねもう眠くなってくる先生いるんですよ。 眠くなってくる先生もいるしゲロ吐きそうになっちゃうような先生も絶対いてると思うんですよね。 だってコンタニー現役100%だからその状況をパッと受け取りきれない状況っていうのが生まれるのであればそれは僕は校内研修としては 持続可能ではないと思うし妥当性のあるものではないと思うし信頼のあるものではないなって思っています。 ということでやっぱり結論としては何をしなければいけないかっていうと結局こうやって発信をするのであればこの発信をしていく人ってだんだん消えていかなきゃっていう。 これはね草野さんも多分言ってると思うんですけどそうなんですよ。 消えていかないとその内容っていうものはどんどんどんどん波紋として重なり合って広がっていかないっていう状況があるんですね。 # チャプター 6 だから僕が目指しているのは、しれっと絵の具のインクとかのようにですね ボヤッと混ざっていくっていうのをちょっと意識していこうかなというふうに思っています ただ、そこの栄養価というのは、僕という存在の栄養価というのは、ちょっと現役並みに保っておいて、それらを ちょっとポチャンと混ぜてやっていくっていう 藤原さんはですね、この理論、ケテブレQNKS新マトリックスという理論を組み立てた スーパー現役中の現役だと思います。 それを今僕は現場の段階で実践に落とし込んでこうやって発信をさせてもらっています。 実際の現場ではこうだよって 実際の現場でやるとしたらこうやってやっていくよということで、今の子供たちの様子っていうのを 今のリアルな現場レベルで話をできる 藤原さんが今現場から離れて何年、2年、3年になるかなというふうに思うので、 じゃあその3年間の間もこうやって現場で実践をし続けてきた僕が 今現場からケテブレQNKS新マトリックスをもっと理論的に、そして子供たちの実態も踏まえて話すことができたら、この ケテブレQNKS新マトリックスという三本柱っていうのは、教育にとってはすごく有効なものであるということを皆さんにお伝えしていけたらなというふうに思っていますし、 実際に皆さんの手立てとして手渡していけたらなというふうに思っています。 だから校内研修の中ではですね、僕は消えたい、そして僕は混ざりたいです。 でも混ざったけれども、やっぱり現役っていうものはきちっと保った上で、自分というものは保った上で皆さんに少しずつ提供できたらなというふうに思っております。 最後の方は何の話かだんだんわからなくなってきたんですけれども、まあまあそんなことですよ。広げていくためには自分はどんな立ち回りをしていかなければいけないのかっていうのをモヤモヤ考えていたので、第一次アウトプットではありますが、言語化させてもらったところです。 まだまだまとまりのない放送だったと思いますが、最後まで聞いてくださってありがとうございました。またいいね、フォロー、コメントよろしくお願いします。終わります。 もっと見る日々笑進 〜教室のなか〜隆/紺谷隆00:111.チャプター 101:022.チャプター 203:313.チャプター 303:404.チャプター 404:565.チャプター 501:566.チャプター 6コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
帰りの会何をしていますか 21分・12時間前・ 127再生AI目次帰りの会、まさかの「何もせず」?内省を促す「ネズミの声」教育自己と向き合う生活ケテブレシート下校最速化の裏側と「養成さん」放課後業務をAIで効率化する術
今朝の会何をしていますか。 25分・昨日・ 195再生AI目次ICT駆使!多忙な教師の朝準備連絡帳が繋ぐ家庭と学校の絆楽しい!宿題チェックの舞台裏成長を促す計画習慣化の秘訣教師の朝は何もしていない!?その真相
先生は怖いけど、怖くはない 11分・一昨日・ 175再生AI目次「怖いけど怖くない」と言われる理由分析先生の「怖さ」を構成する二つの要因「怖くない」を形成する人間的魅力教師として誇る「中庸」という両面性両極評価が示す教師としての誇り
生成AIもやってみると考える 結局これ。 30分・9月19日・ 229再生AI目次小学生がAIに抱く感情と対話の重要性AIと生成AIの違い、知るべき基本ルール「やってみると考える」AI時代の思考術AIと自分の最適な「境界線」を見つけるAIと共に生きるための「自分を知る」実践
少し荒れを感じた日、その後私はどうしたか。 49分・9月18日・ 451再生AI目次クラスの「アレ」とは何か?その正体生徒の5分類に見る「アレ」発生源教師の葛藤から生まれた授業計画「アレ」改善へ、声と計画の見える化不快な状況を成長に変える自己調整術
子どもを指導する時の私 31分・9月17日・ 418再生AI目次子どもが訴える「嫌だ」への傾聴と共感トラブルを起こした子への教育的問いかけ謝罪のその先にある子どもの本心と不安言葉遣いと振り返りによる自己成長の促し厳しさの根底にある教師の「愛」と哲学
ただの心マトおじさんになっていました。 19分・9月16日・ 474再生AI目次「心的おじさん」の役割と発見主体性育む自由振動学習の段階学びを加速する「教科書を汚す」秘訣「わからない」を乗り越えるAI活用術自走学習の鍵「心のマトリックス」
【熱回】そこに子どもの姿があるか。 25分・9月15日・ 625再生AI目次「熱回」の真意:批判を求める教師の信念教育の第一義:目の前の「子供の姿」小崎先生からのフィードバック:学び続ける葛藤「こんたに学級」が中学校で示す価値あなたはなぜ教壇に立つのか:迷い続ける教師の哲学
コメント返し8/24〜9/14 14分・9月14日・ 190再生AI目次強みと弱み、挑戦への心の姿勢リアルな交流が紡ぐ教育の質シンマトリックス活用、心のUD学級通信、自己を見つめる軌跡リスナーと共に挑む教育の未来
重い空気感にしない 19分・9月14日・ 437再生AI目次重い空気の教室を防ぐ先生の「空気感」の作り方子どもが前向きになるユーモア溢れる言葉がけの技術宿題忘れを「罪」にしない!子どもが動き出す指導の秘訣音読が苦手な子も夢中にさせる!目標設定と「可視化」の妙教師のちょっとした工夫が、子どもを「頑張ろう」に変える瞬間