TOPライフスタイル子育て日々笑進 〜教室のなか〜生活けテぶれシートをどう作っていくかを言語化してみる。19:23 8月20日 495再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次生活ケテブレシート導入の背景と元型シンマトリクスで深める自己調整子ども目線で磨く自己認識の深め方各ゾーンと言語化が導く自己変革学習方略蓄積の課題と自己調整の未来AI文字起こし(β版) # チャプター 1 皆さんこんにちは。秘密小人Voicyパーソナリティのリュウです。 本日も皆さんが笑顔になって進んでいけるようなそんな放送にしていきたいと思います。 始めます。 # チャプター 2 今日はですね、ちょっと午前中の間にですね、 生活受けテーブルレシートをちょっと僕なりにアレンジしていたので、 なぜアレンジしようと思ったのかということと、 どのようにアレンジしたのか、そしてどんな思考があって、 その生活受けテーブルレシートにしたのかというところを、 言語化できるところをちょっとずつしていきたいなというふうに思います。 僕の頭の中でどのような考えがあって、 今の生活受けテーブルレシートが出来上がってきたのでしょうかということです。 これ多分画像を貼れるみたいなんで、画像を貼っておきますね。 それらを見ながらぜひこの後聞いてもらえると嬉しいです。 Xの方にもですね、 生活受けテーブルレシートをアレンジしてみましたということで 投稿させてもらっていますので、そちらもご活用ください。 では本編へどうぞ。 # チャプター 3 はい、まずはですね、元になっているものは クズハラさんの生活ケテブレシートです。 あのー、クズハラ学習研究所の 公式サイトがあると思うんですけれども、 そのクズハラ学習研究所の公式サイトで 元の生活ケテブレシートは手に入るかなというふうに思いますので、 そちらも見てください。 で、その元の生活ケテブレシートに関しても また画像を貼っておきますね。 具体的にはどういった内容になっているかというとですね、 一番上のところの四角。 四角がちっちゃいところ、大きなところ、 一番下の四角という三つ枠があるわけですよね。 一番上のところの四角っていうのが 計画、目標と結果って書いてあるんです。 で、その四角の右下側、左上に計画、目標と 結果って書いてあるんですけれども、 右下のところに反目標、 つまりやらないことって書いてあるんですね。 つまり、裏表であると。 やることを決める一方で、 やらないことを決めるというのがありなんじゃないか っていう個々の視点じゃないかなというふうに 僕は思っています。 まあ、音明論でいうとね、そのような話になってくるん じゃないかなというふうに思います。 この計画、目標、反目標を決めた その下のところにではですね、 四角がありまして、 その四角を四つに区切っています。 左上のところが気づき、大切。 右上のところが成功。 左下が失敗。 右下が問いって書いてあるんですね。 で、真ん中のところには丸があるんですね。 丸っていうところに成長、変化。 左上に得意、苦手。 左下が苦手やったかな。 右側が好き、嫌いとかやったと思うんですけれども、 真ん中に得意、苦手、好き、嫌いを書く枠があるんです。 一番下のところにはですね、 次にやりたいこと、やるべきこと。 で、右下は反対に、 次、絶対やるべきではないと思ったこと なんていうふうに書かれてあるんですね。 これがクズハラさんのオリジナルの 生活受けテーブルになっています。 生活受けテーブルシートですね。 真ん中のところに非常に面白いなと。 これ何だろうって僕すごく思っていたのがですね、 嬉しい黄色で書いてあるんですね。 つまり四分割、十字に縦軸と横軸で 四分割してくださいね。 縦軸の上半分のところの軸には 嬉しい黄色マークで書いてあるんです。 で、その下のところには 悲しいって書いてあるんですね。 悲しい。 左側には、何だったかな。 右側、さっき思い出した。 右側が楽しいって書いてあるんです。 で、左側が怒るか。 怒るって書いてあるんですね。 これ非常に面白いなって思うんですけれども、 これシンマトリクスと重なっているの分かりますかね。 クズハラさんの公式サイトには なかったんですけれども、 Xとかをずらずらずらって遡っていくと、 もしかしたらクズハラさんがシンマトリクスと重ねている 生活ケテブレシートがあるはずです。 それも見てもらえたらなというふうに思います。 ちょっと僕、見つけられなかったんですけれども、 そういや、そんなのあったなって思いながら、 思い出しているという状況です。 # チャプター 4 生活ケテブレシートの話に戻っていくんですけれども、僕はこの生活ケテブレシートを1学期終わる1週間前に実は始めたんですね。 それまで何で始めなかったかというと、シンプルに時間という制約があったなって僕は思ってたんです。 子供自身がなかなかこの生活のリズムが純回転してこなかったのもあったし、 子供自身がなかなか生活のリズムというか、子供たちにどうやって合わせていこうかな、どうやってギアを調節していこうかな、どうやってシンクロさせていこうかなというところがあって、 なかなかちょっと噛み合わないという状況がクラスの中ではあったんです。 あったので、なかなか生活ケテブレというものに踏み込めなかった自分が結構いてたんですね。 逆に言えば、生活ケテブレで一発目にバーンと踏み込んで、そこのギアに全部合わせましょうという形でもよかったなというふうに思うんですけれども、 僕の中で今ではないなという判断を下していて、1学期終わりの1週間前から生活ケテブレを導入するということにしました。 その生活ケテブレを導入して、最初の3日間は先生に何か言ったらいいの?みたいなそんな状況をやったんですね。 つまり、どこに何を書けばいいのかがわからない。計画、目標。 これまでは連絡帳にその日の計画と、帰りの時にその日の振り返りを全部書かせてたんです。連絡帳に書かせてたんですね。 それは僕はいいなと思ってたんですけれども、やっぱり書く量がめちゃくちゃ増えてきた。めちゃくちゃ増えてきたっていうのもあって、僕が1日で見切れないんですよね。 その日中に見切ることができないんです。星を上げることができないんです。星を上げることができなかったら、モチベーションが下がる子は下がるんですよ。 上位層の子はそんなぶっちぎりで、星をもらおうがもらわないが、そんなのやっていきますよ。 だけども、なかなかここなんで成果つけてブレしやがらなあかんのっていうのが、まだ自分の中で降り落ちていない子供たちにとったら、なかなかそこのモチベーションっていうのを動機づけっていうのが与えられないですね。 それやったら最初から星を上げまくって、星何個になった、誰々何個やった、じゃあこの星もらえるようにするにはどうしたらいいんだろうみたいなことを考えるようにしていったらいいと思うんです。 考えるようになった子たちは全然構わないんですけど、まだまだちょっとその辺の解像度が甘いとか、なかなかそこに対して前のめりになれないっていう子たちにとったら、星をもらえない状況っていうのはしんどい。 なると、いっぱいまず量を書くことから始めましょうっていうことにしたかったので、僕は生活キャリブレシートに移行しました。 バックゾハラさんが公式サイトで出しているその生活キャリブレシートをそっくりそのまま出してます。そっくりそのまま出して、でも何を書いたらいいかわからない、でもとりあえず量を書いたらなんか知らんけど連絡帳よりも星もらえるっていう状況にしました。 その連絡帳に書くよりも、この紙に書いた方が星もらえないぐらいのモチベーションでも全然構わないなというふうに思います。 そのモチベーションっていうものがちょっとずつ量の増加につながっていく。その量の増加につながっていった場合、質への転換にどんどんなっていくっていう状況を僕は生みたかった。 だから生活キャリブレシートを実際にその時に導入しました。 そして自分自身もゆっくり子供たちの様相みたいな、そしてゆっくりフィードバックしたいなっていうのもあったので、放課後実際に子供たちの生活キャリブレシートを見ながら、そこに対して星マーク、星の数、そしてコメントなどを書くようにしていました。 それを見るのに大体30分ぐらいかかるんですけれども、30分、40分ぐらいひたすらかかるんですけれども、子供たちにとったら自分を振り返るという意味のこの質を高めていくっていうところね。 自分を精査していく、この解像度を高めていく、つまり自己調整の入り口ですよね、本当に。 自己調整の入り口に立っていく、つまり自己調整をどんどんどんどんできるようになっていく。 自分の人生を自分から自ら舵取りできるようになっていくっていう状況を見据えているのであればここだろうなって思って、僕はひたすらやり続けていました。 # チャプター 5 話し出すとちょっと止まりませんね。僕はですね、その生活ケテブルシートっていうのをですね、 自分の中でちょっとアレンジさせてもらいました。 理由は結構シンプルで、子供たちが、僕自身がそもそもだけれども、あのKUSUHARAさんが作った 生活ケテブルシートに対して解像度が荒かったっていうのは正直あります。 KUSUHARAさんがですね、一回僕の学校にですね、研修来てくださった時に、 ちょっと生活ケテブルシート見てくださいっていうことで、子供たちが書いてるやつなんです。 言って言って、子供たちの生活ケテブルシートをKUSUHARAさんに見せた時に、 あれ、最新のやつ使ってるやんって言って。 そう、これ真ん中をほんま新的にしたかったんですよね。 子供たち、新的で考えることがめっちゃ多いんですよねみたいなことを言ってたら、 その新マトリックスバージョンのこの生活ケテブルがあるねみたいなことも言ってくださって、 ああ、なるほどなって。 ちなみにね、この真ん中のところも変化とか成長ってこれ何書くんですかって言ったら、 ああ、これねみたいな。 これは外側の行動から内側にどんどん入っていくっていうイメージやね。 それを一言で僕は、ああーってなりました。 なるほどな。 自分たちのこの行動というものを捉えて、メタ的に捉えて、 そこから自分の内側に残るものは何なのかっていうことを捉えるためのものか。 ああ、そういうことねってなったんですよ。 ってなるのであれば、僕はじゃあそれを子供たちがいきなりやるっていうのって 結構難しいなって正直思ったんですね、今の子供たちの段階を考えると。 ってなると、今の段階で子供たちで僕は何を求めたのかっていうと、 シンマトリクスで自分たちの活動の生活ですね、生活を捉え切るっていうところ。 捉え切るです。捉えるじゃなくて捉え切るです。 捉え切ってほしいなって思ってるんです。 つまり、自分たちの生活の中で、これってシンマトリクスのどこに当たるんだろう、 道徳的な内容にも若干関わってくると思うんですけれども、 自分たちの行動って、これはシンマトリクスのどこに当たってたんだろうっていうのを、 自分で1日を振り返ってシンマトリクスで精査することができる。 まずここやなって思ってるんです。 だから、生活ケーディブルシートもシンマトリクスっていうものを ちっちゃく配置させてもらいました。 僕もですね、児玉さんと同じように縦軸と横軸で分けて、 4マスに分けてるんですけれども、左上のところはですね、こんな風に書いてます。 自分自身に関すること。 で、そのところに月ゾーンと星ゾーンとイライラゾーンっていうのがあるんですね。 つまり、自分で動いたっていうゾーンですよね。 この自分で動いたっていう、この振れ幅っていうのも 実は僕の中で結構大事にしてるところなんですけれども、 それはまた道徳の話ともちょっと関わってくるので、 道徳の振れ幅のA項目ってありますよね。 自分自身に関わること。 それっていうのは縦軸1本だけじゃないよっていう意味なんです。 実はちょっと振れ幅あるよっていう意味で捉えてます。 じゃあ、左上が自分自身に関すること。 じゃあ、右下が自分自身に関することの沼ゾーンとお花畑ゾーン、 そしてブラックホールゾーンっていうここも振れ幅の中で考えましょう。 つまり、左上っていうのが自分自身に関することの良かったこと、 プラスですよね。 右下っていうのが自分自身に関することで、 これは良くなかったなって思うこと。 これはマイナスですよね。 右上が他者、人との関わりに関することの良かったことが右上。 左下が人との関わりに関することで、 これは良くなかったなって思うことが左下。 プラス、マイナスですよ。 つまり、上半分っていうのは上手くいったこと。 下半分っていうのは上手くいかなかったこと。 この下半分っていうものをプラスに変えていくって、 これを折り曲げるって僕は思ってるんですけれども、 折り曲げてプラスの方に転換していくっていうことを 自己調整だと思うんですね。 つまり上手くいかなかったことを、 次どうするのかっていうのを考える。 だから、真ん中のところには地球を配置してるんです。 地球に向かって4つの軸が矢印を真ん中に向けてるんですね。 これはキードアイラクと一緒ですよ。 この4つの軸が真ん中に向かって矢印が向いてて、 その中でこれらの情報が今の自分を振り返って、 今日1日の自分を振り返って、月ゾーンや太陽ゾーン、 4マスに書かれている内容から自分に残るものは何なのかっていうことを、 子供たちに捉えてほしかったんです。 その捉えていく中で出てきた問いであるだとか、 考えるべきところっていうのも各ゾーンを設けています。 その上はほとんどがおそらくですけれども、 自分のブラックホールゾーン、ドロドロのゾーンであるだとか、 モヤモヤのゾーンであるだとか、 お花畑ゾーンであるだとかっていうところから、 考えるべきこと絶対生まれると思うんですよね。 自分が上手くいかなかったことの中に問いが生まれてくる。 例えば、友達と一緒に上手に勉強してくるには どうしたらいいんだろうっていうことですよね。 自分が上手くいってないものに対して問いを立てるからこそ、 次にはやってみるっていうのが出てくると思うんです。 この次にやってみるっていうのが出てくるっていうことの 反転を求めるって言うと思うんですけども、 この反転を求めるっていう行為こそが、 僕は自己調整だと思っています。 それを生活ゲテブレシートの1枚にまとめるためには どうしたらいいんだろうなっていうことで試行錯誤した結果、 今挙げているこの生活ゲテブレシートになったっていうことです。 # チャプター 6 あとは、シンプルに書きやすさを求めたというのがあります。 子どもたちは今のところ、月ゾーンとか太陽ゾーンとかという捉え方を結構よくするんですよね。 その捉え方の中で、じゃあ月ゾーンとは何なのかということを、僕は言語化してほしいなと思っているんです。 これって道徳と一緒だと思っていて、道徳の中でいろんな内容項目を考えていくけれども、 その内容項目って哲学的に自分で手法をした時に、自分でそれらを言語化をするという作業が僕の中にあるんですね、哲学対話的にね。 その中で生まれてきた問いっていうのも絶対あるだろうし、解決した問いっていうのも絶対あるだろうから、 じゃあ月ゾーンというものはどういうことなのか。 自分の生活で捉えるとはどういうことなのか。 それって内容項目とも実は関わってくる。 内容項目で月ゾーンであるっていう、自分の目標、高い目標を持って頑張るっていう、 そんな自分自身に関わること、A項目ですよね。 A項目がある中で、子どもたちも自分の生活をそれで捉えてほしいっていうのがあって、 じゃあ月ゾーンっていうのは実際にどういうことですか。 月ゾーンでした、で表せるものだけじゃないっていう。 月ゾーンとは何なのかっていうのを自分の生活で捉えてほしかったわけです。 太陽ゾーンとは何だったのかっていうのを捉えてほしかったんです。 つまりダラダラゾーン、ドロドロゾーンというのは何だったのかっていうのを右下で捉えてほしいし、 左下では、自分勝手の北風ゾーンはどんな態度だったのかっていうことを、 実際に自分のことまで生活に捉えられるようになってほしい。 じゃあこれの解像度を上げていくと、やっぱ道徳にも関わってくるなっていうふうに思うんですよね。 ここの接続っていうものがこの生活キャデブレシートでうまくいったらなって思って、 あんな形にしています。 そして量を変えてほしいから、新マトリックスの大きさをめちゃくちゃちっちゃくしています。 シンボルを見るだけで子供たちがある程度わかっています。 疑う自分ばかりっていうのも頭の中にはインストールされています。 インストールされているのであれば、もうそのシンボルを見るだけで自分というものを精査することができるんじゃないかなということで、 あんだけシンボルをちっちゃくさせてもらいました。 できるだけ言葉にして残してほしいっていうことが、僕の中には思いとしてありました。 本当はこれも入れようかなって思ってたことが、ちょっと次のチャプターで話します。 # チャプター 7 本当はですね、この生活キティブレシートの中にですね、学習法略っていうのも入れようかなと思ってたんです。 まあ、ワザマシーンとかって名前つけようかなって思ったんですけれども、やっぱね、ちょっと難しいなーって思って。 この中で、えーっと、なんて言語化したらいいかちょっとわからないんですけれども、この生活キティブレシートという中に自分の学習法略をなんかちょっと入れちゃうと、 ちょっとね、なんか淀む感じがするんですよね。自分というものの政策において、学習というカテゴリーを1個設けてしまうと、なんかそこに偏ってしまう感じがするんですよね。 なんかこう、うまくグラデーション化しないというか、なんかそんな感じがあったので、僕は学習法略を設けませんでした。 じゃあ、学習法略はどこに貯めていこうかなっていうのが、実は今の悩みなんですよね。 小澤さんみたいにカード形式でもいいなーというふうに思ってるんです。で、なんでこの学習法略を貯めていこうかなーって思ったのかっていうとですね、 個別最適な学び、共同的な学びの一体的な充実っていうところが挙げられてると思うんですけれども、僕たちはそれを目指してるわけですよね。 で、それを目指してる時にですね、一番キーワードになってくるのが自己調整っていうところなんです。 自己調整っていうのは、自分で学びをきちんと自分に合ったものを選択して、それらを次どうやったらうまくやっていけるのかどうかっていうのを自分の中で調整していくっていうのが自己調整なわけですよね。 この自己調整っていうのを自分できちんと自覚的に回すっていうことを毎日毎日積み重ねていけば、子供たちは自分の自己調整サイクルっていうのが確実に仕上がるんじゃないかなって思って。 つまり、わざマシンとして自分が学習の中でどんなふうな覚え方をしたらいいのかとか、どんな学び方をしたらいいのかっていうことを蓄積することによって、 子供たちが自分で学びに向かう力、人間性というものの高まりの要因になっていくんじゃないかなっていうふうに僕は思っていて。 だから学習法略の蓄積っていうのも一つ考えたんですけど、なんかここには入りにくいなって思ったんです。 どこに入れようかなっていうことを今実はちょっと考えてるんですけど、普段の学習の中でノートに学習法略をどんどんどんどん蓄積していくっていうのもありやなとも思っています。 学習法略だけのリストがあってもいいなとも思ってるんですよね、子供たちに。 その一枚をまた増やしてしまうとっていうのもあって、じゃあ何を削って何を残して子供たちには何を中心にやっていくのかっていうのも、 自分の中で始まるまであと一週間くらいかなと思いますので、ちょっとその辺も考えていきたいなというふうに思っております。 # チャプター 8 はい、ということでいかがだったでしょうか。 今日はですね、僕が作ったスイカつけてブレーシとのアレンジバージョンですね。 藤原さんのアレンジバージョンを言語化していくということで、言語化させてもらいました。 ちょっと意味がわからんとか、わけがわからんというところもあるかもしれませんが、 どういう思いでやっていたのかというところだけれどもね、 ちょっとさせてもらえたらなというふうに思っております。 最後にですね、ちょっとだけ告知させてください。 明日8月の21日、僕ならのICTフェスというところにですね、 ちょっとライトニングトークということでお話をさせてもらいます。 で、ケンティさんに聞いたんです。 僕何喋ってもらってもいいですということでいただいておりますので、 ICTに関わることでもAIに関わることでも構いませんということだったので、 好き勝手喋りたいと思います。 でも皆さん来てくださるので、もちろん文脈に合わせてお話をしたいなというふうに思ってます。 僕はですね、AIエージェントをひたすら使いまくってるので、 そちらの話を元にしてどんな話ができるかなということも考えていけたらなと思っております。 はい、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。 もう夏休み中はですね、ステーキにこうやってどんどんどんどんバンバカバンバカ出していきたいなというふうに思っておりますので、 またいいね、フォロー、コメントよろしくお願いいたします。 終わりまーす。 もっと見る日々笑進 〜教室のなか〜隆/紺谷隆00:111.チャプター 100:502.チャプター 203:343.チャプター 303:424.チャプター 404:515.チャプター 502:136.チャプター 602:427.チャプター 701:238.チャプター 8コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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